ゴールデンウィークまっただ中に新しい事に挑戦したい方にいいアイデアです。Duostack公式ブログにてRubyとNode.jsが使えるクラウドサービスのオープンベータが開始した事が告知されていました。 HerokuやPHP Fogなど各言語に対応したクラウドが流行していますがそこにNode.jsが選択肢に加わりました。5月6日までに登録したユーザーには後に特典がある事もアナウンスされていますので、この機会にNode.jsに触れてみるのはどうでしょうか。登録はメールアドレスとパスワードだけでものすごく簡単です。オープンベータはとりあえず無料です。 メールアドレス登録 確認メールのリンクからパスワード登録 ダッシュボード(これだけ!) ここからはNode.jsならnpm、RubyならgemでDuostackのクライアントを入れればgitでpushするだけでデプロイができるようになります。 vi
rubyに限らず同系統のLLはjavascriptに滅ぼされるんじゃないかと先輩が言ってたので、流石にそりゃないでしょうと言ったところ、以下の反論をされた。 サーバも同じ言語で書けるメリットは大きい最近のjsは速くなった。他のLLよりもずっと速い 速度については、幾つかのベンチマークを組み合わせて評価している Which programming language is fastest? によると、確かにjs(というよりv8)が他のスクリプト言語をちぎっている *0 。v8はただのフィボナッチだとCに迫る速度だ。恐ろしい。crankshaftでさらに1.5倍ほど高速化するらしいし、ブラウザの開発競争が続く限りjsの速度的な優位は他のLLと比べてますます大きくなるであろう状況にある。 さて、速度的にも優位だしクライアントとの親和性も抜群とくれば、もはやnode.jsを使わない理由は無く、他のL
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