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9/12に東京(新宿)で開催された、 metapsさん主催のセミナー、「ソシャゲ以外のTOPデベロッパーが語るGooglePlay成功の秘訣/マネタイズ〜集客まで全公開」に参加してきました。 セミナータイトル上は、GooglePlay(Andorid)をテーマにしたセミナーですが、 iOSアプリ開発者にとっても十分参考になる内容になっています。 本記事では講演内容について参考になったところをまとめています。 エイチームの紹介 株式会社エイチーム:http://www.a-tm.co.jp/ 名古屋にある会社、社員462名 エンターテイメント事業(アプリ) 「ダークサマナー」700万DL、「麻雀 雷神 -Rising-」500万DL ライフサポート事業(WEBサイト) 「引越し侍」「すぐ婚navi」など比較情報サイト。 ツールアプリ”ZEROAPP”シリーズ “ZEROAPP”とは普段日常で
アプリマーケティング研究所 > アプリ開発 > 「渋谷で数人でつくったゲーム」が世界150カ国で1,000万ダウンロード。脳トレ対戦アプリ「BrainWars」創業者がソシャゲじゃなく教育ゲームをつくった理由。 「渋谷で数人でつくったゲーム」が世界150カ国で1,000万ダウンロード。脳トレ対戦アプリ「BrainWars」創業者がソシャゲじゃなく教育ゲームをつくった理由。 リリースから8ヶ月で世界1,000万ダウンロードを達成した「BrainWars」のトランスリミットさんにお話を伺いました。どうして世界150カ国のユーザーにつかわれるアプリをつくることが出来たのか? ※株式会社トランスリミットCEO 高場 大樹さんとスタッフのみなさん。 なぜBrainWarsが生まれたのか? BrainWars(ブレインウォーズ)について教えてください。 高場: BrainWarsは世界中のプレイヤーと
iOSとAndroidのスマートフォンアプリ『瞬間日記』は、全世界で3000万ダウンロードを記録し、日本以外のユーザーも多く、女子学生の定番日記アプリとして人気です。 使い方はちょっとしたメモから日々のコーディネート写真、未来日記まで、テキスト、写真、iOSでは音声、動画を日付とともに記録できます。ソーシャルではつぶやけない、あんなこと、こんなことを気軽に書けちゃうんです。ユーザーの間では「好きな人に会いたいっ!」と願い事を書き込むと、まさか願いが叶っちゃうというウワサまで広がるほどなんです。 完全プライベートだからこそ生まれる使い方はさまざま。今回は、世界中で愛されるアプリの秘密を、瞬間日記を開発しているウタゴエの園田智也代表取締役に聞いてきちゃいました。 ――サービスが生まれたきっかけはなんでしょうか? 園田 元々、映像配信の会社を米国で運営していて、記録という市場にとても可能性を感じ
アプリマーケティング研究所 > アプリ開発 > 6,400万円~1,300円まで。スマホアプリのダウンロード数と収益データまとめ40(2015年版) 2015年に取材をしたアプリの、ダウンロード数や収益などをまとめました。※データなどはあくまで取材当時のものです。 ゲーム編(23アプリ) 1、BrainWars ジャンル:脳トレゲーム 1,000万ダウンロード(海外比率95%) <メモ> ・リアルタイムで2,000〜3,000対戦されている(うち10%がフレンド対戦) ・収益(課金と広告の割合)は広告が若干多い。収益性が高いのは日本とアメリカ。 ・ARPUは高くない。トップレベルでも、週1,000円くらいの課金額。 対戦中の「感情スタンプ」には、国ごとの性格がでやすい。 参照:脳トレ対戦アプリ「BrainWars」創業者がソシャゲじゃなく教育ゲームをつくった理由。 2、Train Driv
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