まずは登録 まずは GitHub に登録してアカウントを取得します。GitHub のトップページから “Plans, Pricing and Signup” を押して登録ページへと移動してください。 “Free for open source” を選びましょう。 “Create a free account” を押します。 ユーザー名、メールアドレス、パスワードを入力して登録します。 メールアドレスに確認のメールが届きます。入力した情報を使ってログインしましょう。 こんな感じで、ホーム画面へ遷移するはずです。 GitHub for Windows GitHub は本来 Git を使うためのサービスですが、これをもっとシンプルに使いやすくしたツールを GitHub 自身がリリースしています。それが GitHub for Windows です。 てきとうにインストールして立ち上げましょう。こん
※手順が間違っていたので修正しました(2016/03/29更新) 先日、スタジオジブリも使っていた(という触れ込みの)OpenToonzという無料のオープンソースソフトウェアが公開されました。 opentoonz.github.io ソースはgithubに公開されており、誰でも自由に開発することが可能となっています。 「アニメーション作成ツールがタダで、しかも自分で開発もできる!」という純粋な気持ちでgithubにあるWindows向け環境構築のところにいくと、 github.com ……はい、システム開発をやったことのない人は、これだけで大きな志は打ち砕かれると思います。 また手順もわかりにくかったりするので、一応は環境構築ができた自分の手順を補足しつつ紹介していきます。上記の公式の手順と合わせて見ていただくとわかりやすいかと思います。 (というか、これ需要あるんでしょうかね……) では
@IT編集部 2009/3/23 分散型のバージョン管理システム「Git」が注目されている。msysGitはGitをWindows環境で試してみるのに丁度いい(編集部) ソフトウェア開発を複数のメンバーによる共同作業で進める場合、効率よく情報(設計書やソースコードなど)を共有するために、何らかの構成管理ツールを利用することが多くなっています。 これまではSubversion(SVN)がデファクトスタンダードとなっていましたが、ここに来て分散型のバージョン管理システムが勢力を伸ばしています。主な分散型バージョン管理システムとして、Git、Mercurial、Bazaar、Darcsなどが挙げられます。詳細については、「分散バージョン管理Git/Mercurial/Bazaar徹底比較」を参照してください。 今回紹介するmsysGitは、GitをWindows環境で使うためのソフトウェアです。
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