2ちゃんねるで「2011年7月29日午後5時30分に東京駅で大量殺人します」とのスレッドが28日夜に立っていたことが分かった。 スレッドの書き込みには、「絶対に」の一言だけがあった。ハンドルネームは、「KYON」と人気アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」のキャラクターを名乗っており、以前はハルヒ関係の書き込みもしていた模様だ。
東京電力福島第一原発の事故後、放射線被害から身を守るためのさまざまな「対策」がインターネット上で紹介されている。その中の1つで、最近話題になっているのが「米のとぎ汁乳酸菌」だ。 ツイッターやブログなどでこの方法を提唱しているのは、乳酸菌の大量培養装置を手がける日本グルンバ総合研究所 所長の飯山一郎氏。発酵させた米のとぎ汁を飲むことで、培養された乳酸菌・光合成細菌・酵母が体内の放射性物質を排出するのだという。効果を報告する声も多数みかけるが、体調不良を訴える声も少なくない。 「目やにが大量に出て目が真っ赤」も「毒だし効果」? 作り方の概要は、米のとぎ汁をペットボトルに入れて常温で1週間寝かし、その後、塩や黒砂糖を加えるというもの。飯山氏いわく、飲んだり吸ったりすることで肺から放射性物質が痰(たん)となって出て放射能の害が縮小化、さらにはがん細胞も減少するのだという。とぎ汁の生成物の成否は「臭
7月27日(水)反制限選挙デモにおいて行われた異常な警備態勢及び銀座通連合会とのやりとりに関し、ぶっ通しデモ実行委員会を支持して頂いている皆様へ報告する必要があると判断し、今までの経緯から当日の状況について緊急報告をさせて頂きます。 ------------------------ 2011年7月27日 銀座通連合会 役員一同 様 銀座中央通り・晴海通りを通行するデモ中止要請 への回答 ぶっ通しデモ実行委員会 拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 本日27日、わたしたち「ぶっ通しデモ実行委員会」開催の銀座中央通り・晴海通りを含む「27日、30日のデモを中止しろ」との要請を、書面にて受け取りました。 本日開催の27日にかんしましては、すでに東京都公安委員会で受理されており、条例上問題のないデモコースであることがはっきりしております。 30日にかんしましても、そもそもわたしたち
原子力発電を推進するために税金から出されている原子力広報・教育予算は毎年、60億円規模にのぼります。シンポジウムの開催や説明会、新聞や雑誌の広告など多種多様な取り組みを行っています。事業を請け負っているのは、日本原子力文化振興財団などに加え、大手広告代理店の電通、博報堂や産経新聞社などです。税金を使った原発「安全神話」の刷り込みです。(清水渡) エネ庁と共催の小学生原発見学 記事を見開きで特集 参加費無料の訪問イベント 「電気はどこで作られて、どう使われているの?」―。2010年10月30日付「産経新聞」(東日本版)は見開き2ページ全部を使って、このような見出しの「事業特集」を掲載しました。記事では原発立地と首都圏の小学生が相互の生活地域を訪問・交流し、原子力発電や環境問題について学んだというイベントが紹介されています。 「わくわくエネルギー学校 子どもエネルギー探検隊」と題したこのイベン
うちの娘、皮膚が本当に弱くて、アレルギーも持っているんですよ。 だから結構ステロイドとかのお世話にもなってきた。 あまり薬は使いたくないって思うけど、かゆくてかきむしっちゃうんだよね。 幼稚園の先生に、ホメオパシーというのがあるって聞いて、そのホメオパシーの方法がどういうものなのか?って説明してもらった。 ただ、しっかりならってやる、わかっている人に指導してもらうというのが、前提の治療みたいだけど。 娘の場合を例に例えると、アレルギーがこの子は小麦粉なので、小麦粉を食べたときと同じようにかゆくなる物質が、レメディーといって「わざと体に入れるもの」となるらしいよ。 そのホメオパシーという治療のレメディーを体に入れることで、かゆみを発生させて、そのかゆみを自分の体で治していく、という治療を行うのが、ホメオパシーというものなんだって。 西洋医学とは違って、アレルギーが出たからそれに対応
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