Click here to enter
外部サイトのJSファイルを読み込むときに、こういう書き方するのはやめましょう。 <script src="http://example.com/js/jquery.js"></script> 理由 あなたのサイトが、いつの日かSSLに対応することになったとき、そのscriptタグがバグの原因になります。 ご覧のとおり、HTTPSページの中でHTTP要素を読み込もうとすると、ブラウザによっては安全装置が働いて読み込んでくれないのです。 上の例ではjQueryの読み込みに失敗していますが、エラーメッセージ「Uncaught ReferenceError: jQuery is not defined 」を見てもHTTPS/HTTPのプロトコルが原因だとはすぐ気づかないので、わかりにくいバグになってしまいます。 結論 JSファイル(とかCSSとか画像とか)を読み込むときは、"http:"の部分を省
ページ1枚で動くようなちょっとしたアプリケーションを作るときに,最近はjQueryとJSDeferredと960.cssをロードしてから何か作ることが多くて,毎回コピーしてきてたけど,めんどうなので,スクリプトを実行すると雛形を作ってくれるようにした. https://gist.github.com/1024417 アプリケーション名を引数にbuilder.rbを実行すると,雛形みたいなのを作ってくれる. % ruby ~/co/gist/1024417/builder.rb test_app test_app created % tree test_app test_app ├── 960.css ├── index.html ├── jquery-1.6.1.min.js ├── jsdeferred.js ├── reset.css ├── test_app.coffee ├── t
はてなグループの終了日を2020年1月31日(金)に決定しました 以下のエントリの通り、今年末を目処にはてなグループを終了予定である旨をお知らせしておりました。 2019年末を目処に、はてなグループの提供を終了する予定です - はてなグループ日記 このたび、正式に終了日を決定いたしましたので、以下の通りご確認ください。 終了日: 2020年1月31日(金) エクスポート希望申請期限:2020年1月31日(金) 終了日以降は、はてなグループの閲覧および投稿は行えません。日記のエクスポートが必要な方は以下の記事にしたがって手続きをしてください。 はてなグループに投稿された日記データのエクスポートについて - はてなグループ日記 ご利用のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 2020-06-25 追記 はてなグループ日記のエクスポートデータは2020年2月28
先生:今日は 最後の クラブ活動だ 前回はウィンドウなしの アプリケーションを作った 今回はウインドウ付きの アプリケーションを作るぞ 麗:そんなことが できるんですか? 先生:ああ 『HTA』を使えば バッチリできる それで 『HTA』なんだが HTMLファイルの拡張子を 『.hta』にすれば完成だ .html ↓ .hta 3人:… 3人:はっ? 遊:いくらなんでも それは手抜き過ぎじゃ! 先生:ダブルクリック してみろ (ウィンドウ表示) 遊:あれ? ブラウザではなく ウインドウが 立ち上がった! 先生:どうだ 物すごく楽だろう? 遊:おみそれ しました 先生:前回の『cmnFunc.js』を 改造すれば ファイル操作も行える 改造箇所は 2ヶ所だ // 1ヶ所目 this.createObject = function(name) { try { return WScript.Cr
ブラウザ上で、JavaScript を使って HTML のソースから HTML 文書を生成するのに、どんな方法があるのか調べました。なお、以下のスクリプトは HTML 文書上で実行することが前提です。 表の見方 XSLT の HTML 出力 createHTMLDocument メソッド createDocument メソッド createDocument メソッドと名前空間の指定 createDocument メソッドと文書型宣言の指定 createDocument メソッドと文書型宣言及び名前空間の指定 cloneNode メソッド iframe 要素 ActiveXObject CID からの作成 まとめ 表の見方 以下の表において、各項目の意味は次の通りです。 doc HTML 文書を作成できれば○、XML 文書を作成できれば△、それ以外なら×です。HTML 文書かどうかは、cre
日本が大型連休に入る少し前の4月23日、W3CはHTML5の新しいドラフトを公開しました。いつも最新のWeb標準化動向を伝えてくれるWeb標準ブログのエントリ「Last Callに向け進むHTML5 | Web標準Blog | ミツエーリンクス」によると、今回のドラフトから仕様書に大きく手が加わり、Webサイトを作る人向け(制作者に関係する要件)と、Webブラウザを作る人向け(実装要件についての要件)ごとに見やすくなるようなスタイルシートが用意されたとのこと。 これまでも何度かこのブログでは、HTML5やJavaScript 2.0などのWeb標準の動向を書いてきましたが、今回は分かりやすいようにその動きをまとめてみました。 HTMLはHTML4でいったん進化が終了し、それ以後はXHTMLで進化していくことになっていました。しかし実際にはXHTMLは期待されたほど普及せず、XHTMLによっ
「HTMLの暴走(meltdown3)」における、Flash(ActionScript 3.0)側の解説です。 Flash側は次の様な流れになっています。 iframeや埋め込みFlashなど、動かせなかったり綺麗に動かそうとすると面倒な要素をJavaScriptから取得 上記要素がある場合、JavaScriptにその要素を非表示にするように指示すると同時にその位置にノイズのアニメーションを設置し、フェードアウトのアニメーションを開始させる 初音ミクなど、事前に用意した画像からランダムに画像を選択 選択された画像のピクセル数を計算(完全に透過の部分は除外) アニメーション対象のHTML要素数をJavaScriptから取得 画像化に必要なピクセル数とアニメーション対象要素数を比較し、画像化に必要な要素数に達していた場合は画像化演出に分岐 画像化演出の場合 画像化に不要な余り要素をまず画面外に
javascript:(function(d,s){s=d.createElement('script');s.type='text/javascript';s.src='http://www.rr.iij4u.or.jp/~kazumix/d/javascript/meltdown3.js?'+(new Date).getTime();s.charset='UTF-8';s.id='KM3';d.body.appendChild(s);})(document) 上記のコードをアドレスバーに貼り付けて実行すると、そのページが暴走を開始します。 ページによってはアニメーションが始まるまでちょっと待たされることがあるかもしれません。 色んなページで遊んでみてください。 アドレスバー貼り付けではなく、リンク動作の実験版 (実験)ブックマークレットをリンク先のページで発動させてみる - KAZUM
Opera の getContext("opera-2dgame") について追記しました。 fillText(strokeText) + pattern, + linerGrad, radialGrag について追記しました。 uupaa-excanvas.js ver 0.3 リリース版に基づき表を更新しました。 uupaa-excanvas.js ver 0.31で、drawImage(canvas, ...) をサポートしました。 先ほど Windows XP 上で調べました。Mac や Linux だとちょっと違うかもしれません。 # レンダリングの実例はhttp://uupaa-js-spinoff.googlecode.com/svn/trunk/uupaa-excanvas.js/DEMO.htmで見れます。 凡例 5: 実装されており他のブラウザの描画結果と互換性がある(
サイトを構築していると、プログラマはWebデザイナーと共同作業をしなければならない。 しかし高度なRIAを実現しようとすると思っているようにWebデザイナーに素材を作成してもらうだけでもとても骨の折れる作業だ。 そこで、一層、「すべてのプログラマはWebデザイナーになればいいんじゃね?」と思った。 今回は、私の実体験に基づき、「プログラマが1ヶ月でWebデザイナーに転身する方法」というのを考えてみた。 ■ HTML,CSSを覚えよう まず、HTMLとCSS。いくら私でもW3C( http://www.w3.org/ )のすべてに目を通せとは言わない。 ブラウザ間で挙動が違うのでそれぞれのタグがどのブラウザで使えるのか一覧がまず欲しい。手軽なのは詳解HTML & CSS & JavaScript辞典。このハンドブックは見やすいのでお勧め。また、よく使うタグに関してはすべて覚えよう。覚えている
Ajaxを使った開発において、Prototype.jsなどのAjaxではレスポンスを全て指定したID内に入れてしまうことでごく簡単に複雑なレンダリング結果を表示できるようにしている。Ajaxというと、結果のXMLを操作して複雑にJavaScriptを操作しなければならないというイメージに比べてずいぶん単純になり、身近になった。 サンプル だがそれでは通信量が増えてしまうのも事実だ。ごくシンプルなデータを複雑なレンダリングにつなげる、こちらを使ってみよう。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはPURE、JavaScript向けのHTMLレンダリングエンジンだ。 PUREはjQueryプラグインとして動作するソフトウェアで、複雑なレンダリングを実現しようと思うとなかなか難しいJavaScriptによるHTMLレンダリングを容易にしてくれるソフトウェアだ。 クリックするとデータを追加するサ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く