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2020年11月8日のブックマーク (2件)

  • ジェンダー論が男性を救わない理由 - 道徳的動物日記

    Lonely at the Top: The High Cost of Men's Success 作者: Thomas Joiner Ph.D. 出版社/メーカー: St. Martin's Press 発売日: 2011/10/25 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る 思うところあって、トマス・ジョイナーの『Lonely at the Top: The High Cost of Men's Success(てっぺんで一人ぼっち:男性の成功の高い代償)』を数年ぶりに読み返している。 2017年に、このの内容を紹介する記事を書いた*1。そのしばらく後には、社会学者の平山亮による「男性が自殺するのは支配欲が原因」発言を批判した*2。そして2019年には「有害な男らしさ」概念がフェミニズムやジェンダー論の文脈で流行するようになり、「有害な男らしさ」概念についての批判記事を

    ジェンダー論が男性を救わない理由 - 道徳的動物日記
    u310
    u310 2020/11/08
  • タイツの件、そろそろ批判の理路をクリアにしてほしいんだが

    要旨倫理やモラルで殴るのとマーケティングで殴るのは両立しえないから、どっちで殴るのかはよく考えようね! あと倫理やモラルは自明のものではないからもっと理論武装が必要だし、マーケティングの失敗だとしたらあそこまで殴るのはやりすぎだよね! でもあの広告を不愉快に思った個々人が買わないのも自由だと思うよ! (複数の論点があっていいだろってブコメが多いから、書き方が悪かったのだと反省して要旨を追記しました。わかりづらい書き方してごめんな) 文アツギのタイツ炎上の件、そろそろどういう理屈で批判してるのか整理してほしい。 女性を消費するような広告はモラルに反する購買層のマジョリティを不愉快にさせる広告はマーケティングとして失敗モラルの話とマーケティングの話、どっちの筋で攻めるの? モラルの話とマーケティングの話、根的に噛み合ってないと思うんだけど。 モラルの話ならもっと理論武装してほしい。担当者も

    タイツの件、そろそろ批判の理路をクリアにしてほしいんだが
    u310
    u310 2020/11/08
    女性への問題行動がある人のみを批判するべきだけど現実それだけでは解決しないので他へ変化を求める。毒をもって~的なことで副作用もあるけど必要悪。毒なので境界は定められないけど毒だと認識することは大事。