ページ内をスムーズにスクロールできるスクリプト:Page Scrollerの最新版「3.0.2」をリリースしました。 簡単に設置できるページ内をスムーズにスクロールできるスクリプト -Page Scroller ver.3 主な変更点は、下記の通りです。 3.0.2 jQuery 1.2.2に対応しました。 ページ外のリンクからのスクロールに対応しました(demo 10)。
ページ内をスムーズにスクロールできるスクリプト:Page Scrollerの最新版「3.0.2」をリリースしました。 簡単に設置できるページ内をスムーズにスクロールできるスクリプト -Page Scroller ver.3 主な変更点は、下記の通りです。 3.0.2 jQuery 1.2.2に対応しました。 ページ外のリンクからのスクロールに対応しました(demo 10)。
Dean Edwards氏は7日(米国時間)、IEの動作をW3C標準仕様へ準拠させるためのライブラリIE7.jsの最新版を公開した。IE7.jsはJavaScriptで開発されたMS Internet ExplorerのHTML/CSS表示を調整するライブラリ。IE7.jsを使うことでMSIEのHTML/CSSまわりの表示処理をよりW3C標準規約に準拠したものにする。IE5やIE6で透過PNGを表示できるようにもなる。 IE7.jsは基本的にMSIE5/6向けに用意されていたライブラリをIE7に対応させたもの。これまでのモジュール構造は廃止され、IE7.jsやIE8.jsといったように個別のファイルに分離されている。ホスティング先もGoogle Codeへ変更された。IE7.jsはサイズも縮小され、圧縮した状態で11KBほど。またbase2.DOMのセレクタエンジンを使うことでより高速に動
IEでposition:fixedを再現するFixed positioning Fixed positioningはIEで固定配置つまり、position:fixedが利用可能になるjsライブラリです。 IEの6以下のバージョンにはposition:fixedが正常に動作しないというバグがありますが、それを解決するのがこのFixed positioningです。 設置方法 head要素内などで、ダウンロードしたfixed.jsを読み込みます。 <script type="text/javascript" src="fixed.js"></script> これだけでposition:fixedが正常に動作するようになります。 サンプル 関連エントリー テーブルをソートできるようにするjsライブラリ-table sorting 画像に鏡面効果を与えるreflection.js 半角カナを全角カ
Sprinkle Javascript library by Jon Davis This is basically CSI (Client-Side Includes), when SSI (Server-Side Includes) is not available. You can also call it "sprinkle", as that's the name I gave the Javascript library. SSIならぬクライアントサイドインクルード(CSI)を実現できる「sprinkle.js」。 SSIとは、指定の位置に決められたタグを埋め込んでおくことで、サーバ側で処理して特定の文字列を出力する仕組みです。 今回紹介するCSIは、JavaScript を使い、DIV要素内にsrcで指定したファイルをAjaxで読みこむという仕組みです。 次のようなコードで、
Styling File Inputsは、フォームのファイルボタン(input type="file")をJavaScriptとCSSで、好きな画像に変更できるスクリプトです。
Make a note of it: Web tech, montaineering, and so on. Note: この記事は、3年以上前に書かれています。Webの進化は速い!情報の正確性は自己責任で判断してください。 タブ・メニュー作ってみました。使いまわしを考慮してパッケージ化に挑戦。JavaScriptを切っているときは、ページ内リンクとなります。 HTML <ul id="tab"> <li class="present"><a href="#page1">Page_1</a></li> <li><a href="#page2">Page_2</a></li> <li><a href="#page3">Page_3</a></li> <li><a href="#page4">Page_4</a></li> <li><a href="#page5">Page_5</a></li
結構前に公開されているので、すでに使っている人もいるかと思いますが、最近、個人的な用途で使わせていただいたので紹介。 Brand Spanking New で公開されている、「Javascript / CSS Crossfader」 は、JavaScript ひとつで簡単に、任意の div 要素 (じゃなくてもいいんですが) をクロスフェード表示で切り替えてくれるスクリプト。スクリプト自体が軽いのと、設定も簡単なので、ちょっとした画像の切り替えなんかに重宝しそう。 デモがこちらで公開されています。 必要なのは JavaScript ファイル 1つのみ。ダウンロードした JavaScript ファイルをサーバに上げたら、(X)HTML ファイルに読み込みます。 <script type="text/javascript" src="/js/bsn.Crossfader.js"></scrip
カラーピッカーを表示し、HTMLの色情報入力の際に便利に使えるJavaScriptウィジェットを紹介します。 > ライブラリを見る
Webは略語じゃないのに「WEB」って書く人が多いのが気になって仕方ない今日この頃。(あ、音声ブラウザを配慮したらという場合です) さて、本題に。 CSSのみでロールオーバーするテクニックは有名でございますが、ココ最近JSでいいじゃん。と思うようになってます。 ってことで、こんなサイト名ですけどJavaScriptでやるロールオーバーの方法のひとつでも。 jsファイルのご用意 何はともあれ、下記のjsファイルをご用意します。 function smartRollover() { if(document.getElementsByTagName) { var images = document.getElementsByTagName("img"); for(var i=0; i < images.length; i++) { if(images[i].getAttribute("src")
今回はMacのウィンドウをあなたのサイトに導入してみよう。 prototype.jsを使ったウィンドウを作るためのJavaScript。 まず必要なファイルや導入方法は以下に書いてある。 http://prototype-window.xilinus.com/ ところが、英語が苦手な人なら間違いなく導入を敬遠してしまうのではないかと思うほど、ダウンロードしたファイルがわかりにくい。 ダウンロードしてみると色々なサンプル、デモがありますが、今回はそこからさらにわかりやすいように分解してみようかと思います。 サンプルを見る 著者で発行されているAjaxファイルの中にあるサンプルで、わかりやすいものをまず使ってみましょう。ためしに私のサーバーでアップしてみました。 サンプルデモ 個人的に、ウィンドウの位置をクッキーで覚えさせているところがすごいポイント高いと思っています。 背景黒のボタンがOSX
auのトップページのような、伸縮してスライドするメニューをjavascript+cssで作れるみたいです。「Image Menu」というライブラリで、動かすにはmootools.jsが必要のよう。 <script type="text/javascript" xsrc="imagemenu.js" mce_src="imagemenu.js" ></script> <div id="kwick"> <ul class="kwicks"> <li><a class="kwick opt1" xhref="" mce_href="" ><span>TOP</span></a></li> <li><a class="kwick opt2" xhref="" mce_href="" ><span>CSS</span></a></li> <li><a class="kwick opt3" xhref
Toggler Toggler is currently just a proof of concept to mimic the functionality found in desktop programs like Adobe Photoshop ドラッグ&ドロップで複数チェックボックスの一括チェックを可能にする「Toggler」。 Togglerを使えばマウスをクリックして上からドラッグするだけでチェックボックスの一括チェックが可能になります。 使い方も次のように簡単です。 var toggle = new Toggler('elementId'); toggle.start(); // start the toggler (enabled by default) toggle.stop(); // stop the toggler これは便利ですね。
サイトのチェックボックス、ラジオボタンを可愛い感じにするためのJavaScriptライブラリ 2007年06月04日- chris erwin dot com - CRIR: Checkbox Radio Input Replacement This will allow you to style the label however you wish using CSS, and the actual input control will be hidden. サイトのチェックボックス、ラジオボタンを可愛い感じにするためのJavaScriptライブラリ。 ライブラリを使うことで、次のようなフォームを実現することが出来ます。 必要なCSSとライブラリを読み込んで、input に class をあてるぐらいの簡単な方法でフォームの変更が可能です。 CSSデザインなので画像を変更で自分好みのフォ
GT Nitro: Car Game Drag Raceは、典型的なカーゲームではありません。これはスピード、パワー、スキル全開のカーレースゲームです。ブレーキは忘れて、これはドラッグレース、ベイビー!古典的なクラシックから未来的なビーストまで、最もクールで速い車とカーレースできます。スティックシフトをマスターし、ニトロを賢く使って競争を打ち破る必要があります。このカーレースゲームはそのリアルな物理学と素晴らしいグラフィックスであなたの心を爆発させます。これまでプレイしたことのないようなものです。 GT Nitroは、リフレックスとタイミングを試すカーレースゲームです。正しい瞬間にギアをシフトし、ガスを思い切り踏む必要があります。また、大物たちと競いつつ、車のチューニングとアップグレードも行わなければなりません。世界中で最高のドライバーと車とカーレースに挑むことになり、ドラッグレースの王冠
超簡単にソートやリサイズ、その場編集が可能なテーブルを作成できるJavaScriptライブラリ「TableKit」 2007年05月31日- TableKit TableKit is a collection of HTML table enhancements using the Prototype framework. 超簡単にソートやリサイズ、その場編集が可能なテーブルを作成できるJavaScriptライブラリ「TableKit」。 次のようなExcel風テーブルが簡単に作れます。 どれぐらい簡単か、というと、必要なJavaScriptを読み込んだあと、table の class に次のように値を指定するだけ。 <table class="sortable resizable editable"> 最低幅の指定など、動作に関するカスタマイズも豊富なオプションによって指定可能です。 こ
(2007年4月5日追記) このサンプルは一部のブラウザにしか使えません。 >>改正版のサンプルをこちらに置いているので、そちらを参考にしてください。 ブックマークしてくだった方、すいませーん・・・。 サンプル01:元ネタのCSS examples - centred pageさんと同じパターン ここにマウスを乗せるとポコっと。サンプル1 spanでマークアップされたテキストが出てきます。 CSSソース <style type="text/css"> <!-- .popup01 a{position:relative;} .popup01 a span{ position:absolute; top:-55px; left:0px; width:200px; padding:5px; visibility:hidden; background:#f5f5f5; border:2px sol
» Ver.1.0 Download 特長 特定のテーブルが自動的にシマシマになるスクリプトです。 jsファイルにリンクして、tbodyタグにid(もしくはclass)を追加するだけで、表組がシマシマになります。 色や背景画像などデザインは自由にカスタマイズできます。 同一ページ内で複数のデザインを利用することもできます。 IE5.5〜IE7, Firefox, Opera, Safari(OSX10.3以上)に対応。 利用許諾:クリエイティブ・コモンズ - シェアアライク 2.1 Demo 1行置きに自動的にスタイルを適用。 0番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 同一ページ内で複数のデザインテーマが使えます。 0番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 奇数番行 偶数番行 利用方法 サンプルファイル simaheb
Lightbox JS v2.0 の後継版、Litebox が出ていました。ということで v2.0 はエントリーし損ないましたが、今回は Litebox をブログに適用するカスタマイズを紹介します。 Lightbox の時代からそうなのですが、このツールは画像を表示するページのパスが変化した場合のケースまで考慮されていません。つまりブログではインデックスページや各アーカイブページのパスがそれぞれ異なることため、提供されているファイルに対し、各ページから同様の振る舞いをさせるための修正が必要になります。 下記に修正を施したサンプルを作りました。トップページと、そこからリンクされている記事ページでも動作するようになっています。 Litebox のブログ適用サンプル サンプルでは Movable Type を利用していますが、他のブログでもカスタマイズのタグ部分を適宜読み替えて頂ければ適用可能と
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