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  • 個人ホームページが「衰退した」といわれる理由と、「Web日記」文化について【フォーカス】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    個人ホームページが「衰退した」といわれる理由と、「Web日記」文化について【フォーカス】 2025年10月9日 立教大学社会学部メディア社会学科 教授 木村 忠正 1964年生まれ。文化人類学者。専門はネットワーク社会論、メディア・コミュニケーション研究。国際大学GLOCOM、早稲田大学理工学部、東京大学大学院総合文化研究科などを経て現職。1990年代半ばのネット黎明期より、オンライン空間における自己と他者の関係性、コミュニティの形成と変容、日社会における情報技術の受容の特質などを研究。デジタルデバイド、デジタルネイティブ、ネット世論などの研究にも取り組む。『ハイブリッド・エスノグラフィー』『ネットワーク・リアリティ』”Keitai, Blog, and Kuuki‐wo‐yomu (Read the atmosphere): Communicative Ecology in Japan

    個人ホームページが「衰退した」といわれる理由と、「Web日記」文化について【フォーカス】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    ueshin
    ueshin 2025/10/10
    個人日記の時代に戻ってほしいわな。自分の意識や考えを知らない人に知ってもらうとはすごいことだったが、SNSの流行や検索上位に出てこないことによって、すっかり存在しないものになった。
  • 1日どれくらい歩くと“うつ病”になりにくいのか。1000歩増でも効果あり?9万人以上対象に調査【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    この研究は、33件の研究データを統合して分析したメタ分析である。研究の内訳は横断研究が27件、縦断研究が6件(パネル調査3件、前向きコホート研究3件)。 対象となった成人は9万6173人で、18歳から90歳以上まで、幅広い年齢層を含んでいる。研究では、歩数計やスマートフォンなどで客観的に測定された歩数データを用いて分析を行った。 横断研究の結果、1日の歩数が多い人ほど抑うつ症状が少ない傾向が確認された。具体的には、1日5,000歩未満の人と比べて、10,000歩以上歩く人は抑うつ症状のスコアが統計的に有意に低く(標準化平均差-0.26)、7,500〜9,999歩の人でも同様に低い傾向(-0.27)がみられた。5,000〜7,499歩の人ではやや小さいものの、統計的に有意な低下(-0.17)が認められた。 ▲日々の歩数カテゴリーと抑うつ症状の間の標準化平均差の集計 さらに、前向きコホート研究

    1日どれくらい歩くと“うつ病”になりにくいのか。1000歩増でも効果あり?9万人以上対象に調査【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    ueshin
    ueshin 2024/12/21
    用事や予定があることが大事なのであって、歩いてる最中にもうつなことを考えてしまう人には効果ないのでは。ヒマになってろくでもないことを考える時間を与えない。
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