ブクログ > 吉田顕一 > 世界にひとつのメッシュブック: SONY MESHで始める子どもと一緒に電子工作、IoT、ロボット作りのレシピ集 MAKEシリーズ (Kbooks) 世界にひとつのメッシュブック: SONY MESHで始める子どもと一緒に電子工作、IoT、ロボット作りのレシピ集 MAKEシリーズ (Kbooks) [Kindle]
専門的知識がなくても、IoTやセンサーなどを活用した仕組みがつくれます。MESHをあなたのプロジェクトに追加するだけで、人感による人の検出、リモートコントロール、温度のモニタリング、通知やテキストメッセージなどさまざまな機能を連携して仕組みがつくれます。 詳細を見る
うさぼう(@usabo_tweet)です。佐々木さんと北さんの「ライフハック@横浜」に参加してきました。 ▼イベントのリンク kokucheese.com イベント概要 参加者が自分にあったライフハックを構築・維持・改善することを目的とした、少人数制ワークショップイベントです。第3回である今回は、「WorkFlowyを中心としたアウトプットの方法論」がテーマでした。 アイディアや収集した情報をもとに、どうやって実践的なアウトプットまで持っていくか、いろいろな方のやり方を参考にしながら、自分なりの仕組みを作り上げるのが今回の目指すところでした。 私の参加目的 Workflowyというキーワードもさることながら、アウトプットの方法論に興味がありました。 私のアウトプットのステップを簡単に書くと以下の通りです。 着想メモ→アウトプットの構成→本文書き→手直し→完成 私は本文を書き、手直しするのに
※本ページはプロモーションが含まれています 公開日:2017/2/25 更新日:2025/4/14 僕がブログを書き始めて三年半です。 ブログの書き方についていろいろ試行錯誤してきたのですが、ブログを書くのにかける「時間」には2つの種類があることに気がつきました。 ひとつ目は、 「時間をかければかけるほど記事の質が上がる時間」 記事の内容や構成など、やっていてとても楽しい作業時間です。 ふたつ目は、 「時間をかけても記事の質が上がらない時間」 画像の挿入やファイル名の変更、HTMLタグの編集など、時間をかけてやる必要のない単純作業を行う時間です。 このことに気づいてから、「時間をかけても記事の質が上がらない時間」をいかに短くして、「時間をかければかけるほど記事の質が上がる時間」を増やすかを考え、改善してきました。 そこで、僕が今までに改善してきた5つのことを紹介します。 ※この記事は「Wo
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