うさぼう(@usabo_tweet)です。 失敗について書くことがなくなってきたので、今日は成功について書きます。 usabo.hatenadiary.jp 私にとっての成功は没頭や充実を感じる時間が多いこと 私にとっての成功とは、没頭してたな、充実してたなと感じる時間が多いことです。 主観的な定義ですが、そう感じるためには誰かから感謝されたり、競争や勝負に勝つことも時には必要です。 他人を気にしないわけでもないです。むしろ人目を気にして様子見することも多いです。競争意識も結構強いです。 そうはいっても価値観は人それぞれ。人目や他人との関係に依存しない要素は何だろうと考えてみました。 ついつい取り組んでしまうこと、長い時間やっていても苦にならないことは何か。それを探してみました。 テレビやインターネット、ゲームには中毒性を伴い、罪悪感に苛まれることもあるかもしれません。 でも私はどれだって
うさぼう(@usabo_tweet)です。 偏愛マップすら作ったことない私が偏学マップなるものを作りました。 偏学マップとは自身が知りたい、学びたいと思っているものを書きならべたものです。人によっては他のどんなやりたいことリストよりも自分に刺さるものが出来上がるかもしれません。 私の偏学マップ作成手順 偶然かつ独自の作成物なのでまずは作成の経緯を紹介します。 年末に本棚を整理していて、積ん読の本を見ながら、購入時に何を知りたかったのかを書き出した 書き出しているうちに、ある程度は教えられたり積極的に学びたいものと、自分で学ぶにはハードルが高いので誰かに教えてほしいものに分類できてきた ーーーー最初は紙に書いたものをFree Mindに清書して原形が完成ーー 手帳を見ながら今年やりたいことを追記 歴代のいつかやりたいリスト(Todoist(現)、Toodledo、Nozbe)に残っているもの
うさぼう(@usabo_tweet)です。100日チャレンジ4日目です。 (「100日チャレンジ」CIOにゲーミフィケーションを - usabo's diary) 情報活用力を強化するには ITを使って業務プロセスを改革するのも大事ですが、企業が持つ「情報」をいかに競争力強化や付加価値向上に結び付けられるかもとても大事です。しかし情報というのは共有自体が目的化され、情報活用の効果を明確な目的に設定されるのは少ない気がしています。 CIOハンドブックでは、2つの観点×4つの流れで整理しています。 2つの観点とは下記です。 ・情報資産の独自性 ・情報活用の独自性(収集・分析とその結果の活用) 4つの流れとは下記です。 ・商品・サービス開発軸 ・バリューチェーン軸 ・顧客管理軸 ・上記のそれぞれにおけるマネジメント軸 頼りにしているCIOハンドブックもこうした観点を提示するにとどまっています。公
コミュニケーションツールであるslackを使ってオンライン「鉄の民の集い」が始まりました。 といってもまだ自己紹介しかしてないのですが。 まずはお互いの成分比率を見せ合っています。 私はダイナモ、ブレイズ、テンポ、スチールが24,20,24,32という比率です。かなり四角め。 ところが民に混じってブレイズ4とかテンポ0とか、振り切れた方々が続々といらしています。 これからの会話が楽しみです。 自己紹介まだの方もいらっしやいますし、まだまだ参加可能ですので、出遅れた、とかなくお声がけください。 ちなみに私がさりげなく始めたプロファイル写真+一言 というフォーマットを皆さんごく自然に踏襲頂いています。このあたりに鉄揃いの特性や心地よさを感じます。 さらにそれがGoogleドキュメントになりslackで埋もれても大丈夫な状態になってるのもメカニックのなせる技です。 これからが楽しみです。
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