64歳爺(60定年で嘱託)だが70ぐらいまで働くつもりよ。周りにも経営層にも必要なら雇用継続してねと宣言してる。ちなみに仕事はIT系のSW開発業務。最近は生成AIあるので効率アップしてるのでまだまだ働けると思ってる
週末あたりから、ネット上の日本語圏でやたらと「ホームタウン」という語を見るようになり、それが「移民がー!!!!!」っていうパニックと重なってて、「なんだこれ」と思っていたのだが、ガザ・ジェノサイドで手一杯&頭もいっぱいで、22日に封切られたドキュメンタリー映画も初日に見たんだがそれについて書くこともできていないなかで、目の端にとらえるくらいしかしてこなかった。 それが今日、電脳塵芥さんで検証記事が出ているのを見かけ、おかげでようやく、だいたいの経緯が把握できた(気がする。わけわかんないままだけど)。 nou-yunyun.hatenablog.com とにかくこれ、わけわかんないのは、そもそもJICAが使っている用語の「ホームタウン」が意味不明であるというところから始まってる。何の話をしているのかわからないときに、「何の話をしているのか、説明を!」と呼びかけるのではなく、その意味不明な用語
前島賢(大樹連司):文学フリマ新刊委託中 @MAEZIMAS かつては55歳が定年であり、しかしおそらく我々のような氷河期世代は70とか下手すりゃ75くらいまでは働かないと考えると、残り労働時間という視点から見ると、今の40才はかつての25才くらいの地点でしかないのではないか……。 2025-08-27 20:40:20 前島賢(大樹連司):文学フリマ新刊委託中 @MAEZIMAS 60才定年なら、40の時に憶えたスキルは使えて20年だが、75才定年なら35年(まあ、それが定年まで使えるならという前提ではあるが)。これを「35年も使える」か、「35年も使う前提でスキル選択をする」と捉えるかで意味合いも変わっているが、40才、以外と先が長ぇな、とは思う…… 2025-08-27 20:42:32 前島賢(大樹連司):文学フリマ新刊委託中 @MAEZIMAS なんか40代いうと、労働者人生もそ
ビザを巡る現地情報を丹念に追っていくと、ナイジェリア権力中枢における構造的な偽情報操作と政権の腐敗体質が浮かび上がってきた。 野党が指摘する「政権の利益」ナイジェリア野党・アフリカ民主会議(ADC)の広報官は、日本政府が「特別ビザ発給」を否定した件について、次のように強く非難している。 「日本が特別ビザ発給に合意したという声明は、与党・全進歩会議(APC)主導のティヌブ政権が、自らの政治的利益のために虚偽の情報を流布したものだ」 さらに同官は続ける。 「ティヌブ政権は国民からの好感度を上げようと必死だ。今回の偽発表は、そのためにフェイクニュースを流布しても構わないと考えている証拠だ。もはやこの政府の何を信じればいいのか分からない」 そして最後に、こう訴えた。 「日本政府が公式に否定したことは国家的な恥辱であり、政府の情報発信に対する国民の信頼を損なった。この恥ずべき状況はもう終わらせなけれ
27日午前、福岡県筑紫野市のJR二日市駅に停車中の列車内でダメージジーンズの切れ目から下半身を露出したとして、73歳の自営業(自称)の男が逮捕されました。 【写真で見る】ダメージジーンズの切れ目から下半身露出か 73歳男を逮捕した筑紫野警察署 男は、「パンツをはいていませんし裂け目のあるズボンをはいていましたので陰部が見えていたかもしれません」などと話しているということです。 27日午前11時すぎ、筑紫野市のJR二日市駅に停車していた普通列車内でダメージジーンズの太もも部分にある切れ目から下半身を露出した状態で座っている男をパトロールしていた私服警察官が発見しました。 私服警察官は、下半身を露出していた男に列車を降りるように求め、駅のホームで公然わいせつの疑いで現行犯逮捕したということです。 逮捕されたのは八女市に住む73歳の自営業(自称)の男で取り調べに対し「私は電車内でずっと寝ていたの
【8月30日追記】ナイジェリア政府の声明が出た日やタンザニアタイムズの記事についてなどを加筆修正 TICAD 9において国際協力機構(JICA)が発表した「JICAアフリカ・ホームタウン」について、いくつかのアフリカ国に関して日本の地方都市を「ホームタウン」に設定したというニュースが流れたのだが、この「ホームタウン」を日本語における文字通りの「故郷」という様に解釈にしたり、ナイジェリア側の特別なビザを発行するという発表やタンザイニアタイムズというネットメディアの現地報道よって該当地域に対する日本の移民促進政策であったり、アフリカの国に地方都市を与えるかの様な解釈をする人々が現れた。なお該当都市を「与える」という認知はタンザニアタイムズに起因するものであろうが、この記事については翻訳の仕方が悪いという投稿が存在するし、記事内では機械翻訳をしても「姉妹都市」という概念が書かれており、注意深く読
先般のTICAD 9において国際協力機構(JICA)が発表した「JICAアフリカ・ホームタウン」に関して、ナイジェリア連邦共和国大統領府が、22日付けで発出したプレス・リリースに「日本政府が特別な査証を発給する」等の事実と異なる内容が含まれていたため、日本政府並びにJICAは、ナイジェリア政府に対して、プレス・リリースの訂正に向けた申し入れを行ってきました。 その結果、同大統領府は、事実と異なる記載を削除した、新たなプレス・リリースを26日付で発出しました。なお、22日付けのプレス・リリースは既に削除されています。 外務省は、本件について適切な報道・発信が行われるよう、引き続き努めていきます。 本件は、JICAが、これまでの事業で培ったアフリカ各国と日本の地方自治体の交流を強化する取組を行うものである。 TICAD 9の際に、JICAは、愛媛県今治市をモザンビーク共和国、千葉県木更津市をナ
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