Mr.M @MrM_juku_keiei 中2くらいで入塾してきた子が Iamajuniorhighschoolstudent. みたいに単語の切れ目がない英文を書いてるケースが極稀にあって やっぱり成績伸ばすのはかなり厳しいんですよね。。 2025-09-12 22:37:00
俺はずっと思ってるんだけど、中絶禁止ってそんなに変な思想か? 自分がその立場だったらってことを考えると、どうしても腑に落ちないんだよね。 胎児のことを本気で考えるなら、親の都合で殺されてもいいって人しか中絶禁止に反対できないはずなんだよ。 要は、自分がまだ胎児の段階で「親の都合で消されても仕方ない」って納得できるかどうか。ほとんどの人は納得できないと思うんだよな。 もちろん現実には経済的な問題とか、家庭の事情とか、暴力や同意の問題だってある。そういう事情があるのも分かるし、そこで支援が必要なのも分かる。 でも支援が必要って話と、中絶を禁止すべきかどうかって話は別なんじゃないか。禁止の是非を語るときに、結局「当事者が大変だから仕方ない」で終わらせるのは論点ずらしだと思う。 中絶禁止に反対する人は、親の都合で消されても仕方ないって立場を自分に当てはめて納得してるのか、それとも別の理屈があるのか
小2の息子が父親の職業を「格好悪い」などと差別するようになり困っています。 学校で家族の職業が話題になり友達のパパが「畳職人、ビル清掃員、警察官、タクシー運転手、新聞配達」などパリッとした労働の光景が頭に浮かびやすい、額に汗するタイプの職業についているのを聞いて羨ましがり「隣の芝生は青い」状態のようです。 夫はホールアクター(パチスロ店で店側から指定された席で一般客に紛れて楽しそうに遊んで店内を盛り上げるキャスト)を長年務めています。 座っている時間も多いとはいえ、常に周りの目を意識しなければならない上、演技力の研鑽も必要な、実力社会の厳しい職業です。 顔を一般客に覚えられないよう、変装のようなこともしますし、あちこちの系列店を回るので移動も大変です。 息子には「パパは遊びに行ってるんじゃないんだよ」と大変さを教えるのですが、まだ子供で「働く」と言うと分かりやすい肉体労働ばかりに良いイメー
話題の新人議員へずまりゅう氏とXで揉める形になっていまして、ご心配のメールやLINEもいただいていますので簡単に説明しておきます。 まず、僕とへずまりゅう氏は政治的な立ち位置が全然違いまして、差別をツールとして気軽に使う彼のやり方は許せないと感じています。 いつかそのような本質的なところで対立することもあるでしょう。 しかし、今回はそのような政治的立場など一切関係のない、表面上だけの諍いでして、気軽に読んでいただいたらなぁとも思っています。 〜 今回の選挙、彼は3位、僕は4位で当選しましたので、バッチの授与式から席が隣になるという縁でした。 その後、同じ「観光文教委員会」「広報公聴委員会」に所属することになり、議席も隣になりました。 議席が隣になったのには裏話があります。 議員の議席は一般的に先輩から後ろに座り、若手は前というのがデフォルトになっています。 とは言え、そこまでこだわる人は今
屋根開き (EnthusiastCafe307の中の人) @iaftxoqu 営業前に、しれーっと駐車場に停まった車の助手席の子供ちゃんがうちの店の駐車場に、ゲロを吐かれました!! ちょっと待って!!!と慌てて俺!!! お父さんもお母さんもフテくされて水で流しますと、、 いやいや、うちは保健所から営業許可を受けて営業してる飲食店です。 保健所からゲロの処理↓ pic.x.com/CeQqeoL2Qt 2025-09-13 09:45:44
本州・秋田や山梨で明らかになったクマ外傷の実態ここ数年、クマが人里に出没し、人を襲う事件が全国で相次いでいます。 特に2023年度には、環境省のまとめで全国198件・被害者219人・死亡者6人と、統計史上最多を記録しました。これは10年前の2016年度(被害件数101件、被害者数105人)と比べると、被害件数・人数ともにほぼ2倍に増えたことになります。 そして2025年もその勢いは衰えていません。 環境省などの報告によると、2025年4月から8月までのわずか5か月間で、全国で69人がクマに襲われ、このうち5人(ツキノワグマ3人、ヒグマ2人)が命を落としています。死亡者数は前年同期より多く、被害の深刻さが浮き彫りになっています。 このように、クマによる人的被害は全国的に増加傾向が続いており、2025年も高い水準で推移していることが分かります。 被害は山奥だけでなく、住宅地や畑、里山周辺など、
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