今日も朝のEテレがお休みで、冬季オリンピック特別番組をみかける。ちょうど世界ナンバーワンらしい、ペアダンスのアメリカ代表選手の方の舞をみかけて、輝きがすごい。ぐるんぐるん、人が人を担いで回して。それを氷の上を滑りながら。自分には果てしなく再現不可能な動きの連続。なんとまあ、人間という生き物の幅の広さよ。そして、そういうパフォーマンスであることは重々承知のうえだけど、自身に満ち溢れたお顔をしていて、それだけでなんだか縁起がいい。ぼんぼこゴミ捨て、出勤。 ひょんなことから、聖剣伝説3のBGMを最近聞いている。いい。ふつうの出勤の道中が急に荘厳に、スリリングに、ときに道具屋になる。完全クリアしていなかったと思うので、当然ながら後半の曲になればなるほどピンとこない。子どものころの音楽に触れる体験として、ゲーム音楽はかなり影響しているなと思う。 退勤後、図書館へ。職場から20分ほどかけて歩くも、休館
本日はこのような場を設けていただき、誠にありがとうございます。 改めて、芥川賞という、たいへん栄誉ある賞をいただいたこと、嬉しく思います。同時に、少しばかり居心地の悪さを感じてもいます。パーティーというのは、また主賓というのはそういうものだ、それぞれがそれぞれの居心地の悪さを担い合うことでしか、場というものは成り立たないのだ、と言ってしまえばそれだけなのですが、今日はもう少しだけそのことについて考えてみたいと思います。 居心地の悪さ、というのは、ごく簡単に言えば、自分がいるべき場所にいない、ということだと思います。逆に言えば、この宇宙にただ一つだけあるのか、それともいくつもあるのかはわからないけれども、ともかくも自分がいるべき場所に、人型に自分の肉体を嵌めるように寸分たがわず身を置いていれば、居心地の悪さ、を感じることはないはずです。 自分がいるべき場所、と言われて、私が思い浮かべるのは温
Stock_bloom @stock_harmony @y__hiroyuki マイナカード作らず運転免許証もない老母が、携帯電話会社のショップで、「今後、携帯電話機種変更する場合にマイナカードは必須」と言われて「マイナは任意のはずなのに。パスポートを認めないようにして、おかしい」と怒っていた! 2026-02-24 11:44:32
anond:20260224124249 しかも今回は保守派からではなく、反差別を掲げる動きの中で生まれた制度。 一度始まった女子枠を取り下げることは反差別の敗北を意味する。 創った側は、死んでも取り下げることはない。 女子枠は永久に社会の分断を広げ続ける装置として機能してくれる。
2月9日、警視庁特別捜査課が一人の男を逮捕した。容疑者の名前は菊池啓太郎(30)。元プルデンシャル生命保険の営業マンである。特捜課は、菊池が騙しの電話をかける「かけ子」のリーダーで、男女計約450人から約7億円を騙し取ったとみて捜査を続けている。男はなぜ、詐欺グループの統括役となったのか。そこには、プルデンシャル時代に知り合った“殺人犯”との知られざる接点があった。 警視庁担当記者が解説する。 「菊池の逮捕容疑は昨年5~6月、副業の紹介サイトに応募した大阪府堺市の当時24歳の女性に対し『初期費用を払う必要がある』などと嘘の電話をかけ、仲間と共謀して計165万円相当の暗号資産ビットコインを詐取したとみられています」 菊池啓太郎容疑者 特捜課はこれまでに「かけ子」ら男9人を逮捕しており、菊池は詐欺グループの“本丸”として逮捕されたのである。 「警視庁は逮捕した男の認否や素性に関して詳細を明らか
russianblue @russianblue2009 ウクライナの戦場が突きつけた残酷な現実は、数万円で作れる市販のドローンが群れをなして飛んできたとき、今の日本にはそれを「安く」撃ち落とす手段がないということです。 これまで私たちが頼りにしてきた迎撃ミサイルは、1発で数億円もします。もし敵が1機10万円のドローンを1000機飛ばしてきたら。すべてミサイルで撃ち落とせたとしても、日本側はあっという間に数百億円の防衛予算を溶かしてしまう。弾薬の数も足りません。戦う前に「コストで負ける」のです。 だからこそ、政府が進めている防空網の抜本的見直し、特に高出力レーザーやマイクロ波といった新技術の導入は待ったなしの課題です。 レーザーなら、撃ち落とすのにかかるコストは1発あたり数十円から数百円の電気代だけで済みます。弾切れの心配もありません。 これは単なる軍備の拡張ではありません。私たちの生活を
熊谷 徹 @ToruKumagai ドイツでは1月1日から新しい兵役に関する法律が施行され、18歳の誕生日を迎えた男性は軍の質問票への回答と、身体検査が義務化された。すでに市民の間では兵役拒否の動きも始まっている。 2026-02-22 14:13:45 リンク BBCニュース 独連立政権、新たな兵役制度導入でまとまる 兵力増強へ - BBCニュース ドイツの連立政権は13日、兵力増強に向けた新たな兵役制度を導入する方針でまとまったと発表した。年内に可決され、来年施行される見通し。新制度では、来年から18歳の男性全員が兵役を希望するかを問う質問票に回答し、2027年からは身体検査を受けることが義務付けられる。兵役をめぐる議論は数カ月にわたり続いていた。 4 users 123
閉塞感半端ないです! 何とかならなくはないけど、 このままこの生活がずっと続いてくと思うと… えーーーん、 絶望でご飯が塩っ辛いよぉ〜〜〜(泣) 塩分いらなーい! あーーー…… なんか目標ほしい。 ターニングポイント作りたい……。 …って テンションをジェットコースターさせ 躁鬱かな?ってくらいにでもしてないとやってらんないくらいには、生活が毎日苦しい。 犬猫飼えってよく言われるけど 自分の面倒みれてない人間がしちゃいけないランキング1位でしょ!ようそんなこと提案できるな?!って思う。 第一、家にほとんどいないのに 犬猫氏が可哀想だ。 仕事には満足してるんですが、 楽になる見込みは…薄いし、 実入りが良くなる予定はないし、 でも副業に力いれる余力はないくらいに、毎日仕事で疲弊してる。 IT、Web、仕事にしてきたけど マネジメントするコスト考えるとゲロ吐きそうなので、いわゆる営業や、外から
高市早苗首相は24日の衆院本会議の代表質問で、安全保障政策を巡り、核兵器を日米で共同運用する「核共有」について、「平素から自国領土に米国の核兵器を置き、有事に自国の戦闘機などに搭載し、運用可能な体制を保持する枠組みを指すのであれば、私としては認められない」と明言した。その上で、政府は非核三原則を政策上の方針として堅持する考えを重ねて示した。 また、昨年12月の首相官邸関係者による核保有発言に関する報道について「個別の報道への逐一のコメントは差し控える」としつつ「私自身は核不拡散条約(NPT)を重視する立場であり、(官邸関係者から)核保有に関する提言を受けた事実はない」と述べた。 防衛力のあり方については、安保関連3文書の改定を含め「具体的かつ現実的な議論を積み上げる」と述べ、防衛装備移転三原則の運用指針の見直しを早期に実現させる考えを示した。核兵器禁止条約への対応については、安全保障と核軍
・就職 氷河期終わったと言われてたが、苦労した経験しかない。マーチ卒。50~60社ぐらいお祈りされた。500名ほどの同族中小企業に入社。 ・20代前半 初任給250万/年。就職した翌年頃にリーマンショック。40時間のみなし残業代(残業分は10時間の固定。言っている意味が分からない)制度が始まり、ボーナスも無くなる。不当解雇も横行し、同族企業のコンプラ的緩さを知る。 ・20代後半 大手企業の子会社に転職。年収500万。固定給は据え置きだったが、残業代とボーナス(4ヵ月分)が出ることになったのが大きい。趣味が無かったので、この頃から個別株で投資を始める。東日本大震災直後で日経平均が1万円割ってた頃。今思えば結果としてベストなタイミングだった。 ・30代前半 係長級に昇格。年収600万。ただし上司と合わず、昇格半年後にメンタル病んで休職。休職中も給料の2/3が出ることを知り歓喜。1社目の中小企業
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