2026年8月16日のブックマーク (2件)

  • ヒロポンの強制投与で人生が破滅「元日本兵達の悲話」

    「あの時、打たれた薬が覚醒剤だと後から知った」——終戦後、元航空兵による記念文集が盛んに出版される中で、しばしばこんな“ヒロポン小話”に出くわすことがある。その多くは「眠気覚ましに使っていた」「あんな危険なものだとは知らなかった」という、思い出話として語られている。 しかし、その使用は「戦時中だけの出来事」では終わらなかった。敗戦後、覚醒剤依存に陥り、「犯罪者」として扱われた元兵士たちの姿は、わずかな医療記録や司法資料の中に残されている。その記録から、一転、“犯罪者”として追われる身となった元兵士たちの姿を追う。 前編記事〈残忍性が増す「覚醒剤入りチョコ」の実験台にされた青年飛行兵たち…戦時下、医師たちは覚醒剤投与の危険を認識しながら推奨していた〉から続く。

    ヒロポンの強制投与で人生が破滅「元日本兵達の悲話」
    vbcom
    vbcom 2026/08/16
    向精神薬も追加しとけ
  • 「ここで死ねってことですか?」標高7000mで置き去りに…女性登山家を襲った“山での裏切り”の一部始終

    世界最高峰のエベレストをはじめ、地球上に14座しかない8000メートル峰。日人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さんは、業である看護師の給与をつぎ込みヒマラヤに挑み続ける登山界でも異色の存在だ。記録に対する執着はなく、常に「楽しさ最優先」を標榜しているが、それでも山で生命の危機に瀕した経験は一度や二度ではない。そこには意外にも、人間同士の複雑な思惑が入り乱れていて……。稀代の女性登山家を襲った“山での裏切り”の一部始終を聞いた。 世界最高峰のエベレストをはじめ、地球上に14座しかない8000メートル峰。日人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さんは、業である看護師の給与をつぎ込みヒマラヤに挑み続ける登山界でも異色の存在だ。記録に対する執着はなく、常に「楽しさ最優先」を標榜しているが、それでも山で生命の危機に瀕した経験は一度や二度ではない。そこには意外にも、人間

    「ここで死ねってことですか?」標高7000mで置き去りに…女性登山家を襲った“山での裏切り”の一部始終
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    vbcom 2026/08/16
    裏切ったの誰?