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2009年10月17日のブックマーク (5件)

  • パーティションのリサイズ・作成・コピー・変換・完全消去などが簡単にできるフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」

    Windows2000/XP/Vista/Windows7の32ビット版と64ビット版で動作し、パーティションの作成・削除・フォーマット・コピーなどが可能なのがこのフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」です。 RAIDもサポートしており、2TB以上のパーティションサイズを認識可能、パーティションの復元もでき、さらにはFATをNTFSに変換、隠しパーティションの作成、不可視になっている隠しパーティションを見えるように変更するといったことも可能です。ほかにも、各種復元ソフトでデータを元に戻されないようにするため、全セクタを0や1といったパターンで埋め尽くして特定パーティション内のデータを容易に復元できないようにしたり、さらには米国国防総省規格(DoD:Department Of Defense)によって完膚無きまでに完全消去して絶対に復元できないようにすると

    パーティションのリサイズ・作成・コピー・変換・完全消去などが簡単にできるフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」
  • 6つの国産のオープンソースCMSの備忘録 - かちびと.net

    この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 ふと国産のオープンソースの CMSの存在が気になったので 気になったものを一通り機能や 特徴、ライセンス等も含めてメモ。 まだ僕自身触っていませんので メモした情報はそのCMSのサイトの 情報を抜粋したものです。 気になっている国産のオープンソースCMSです。EC-CUBEやOpenPNEは割愛します。 pWebManager 今あるページにはめ込む形のCMS。数ページで作られているような中小企業にピッタリとの事。管理画面も見やすかったです。 主な機能や特徴 WYSIWYG エディタ 画像の自動的リサイズ 簡易施設予約 機能 バナー管理 PHP-4.3.0 以降 (ただし PHP-5.x.x には非対応) PostgreSQL または MySQL (4.1.x 以降

  • IE6、IE7、IE8におけるCSSの違いまとめ | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    IE? - IE6, IE7 and IE8 Net Applicationsの報告によれば、2009年9月におけるブラウザシェアはIEが65.71%で過半数のシェアを確保している。バージョンごとにみるとIE6 24.42%、IE7 19.39%、IE8 16.84%となっており、IE6、IE7、IE8のシェアが拮抗しつつあることがわかる。これまでのシェア変動から推測すると、今後数ヶ月の間は3つのバージョンのIEが似たようなシェアを持った期間が続くことになる。IEが第一シェアだといっても、結果的に3つのバージョンに対応する必要がある。 この状況は、特にCSSのサポートという面で厄介な状況を生み出している。IE8はCSS 2.1への高い準拠を実現しているが、IE7はそうではない。IE6はサポートしている要素やプロパティがさらに少ない。またIE7やIE6は対象の要素やプロパティをサポートしてい

  • アルゴリズムの紹介

     ここでは、プログラムなどでよく使用されるアルゴリズムについて紹介したいと思います。 元々は、自分の頭の中を整理することを目的にこのコーナーを開設してみたのですが、最近は継続させることを目的に新しいネタを探すようになってきました。まだまだ面白いテーマがいろいろと残っているので、気力の続く限りは更新していきたいと思います。 今までに紹介したテーマに関しても、新しい内容や変更したい箇所などがたくさんあるため、新規テーマと同時進行で修正作業も行なっています。 アルゴリズムのコーナーで紹介してきたサンプル・プログラムをいくつか公開しています。「ライン・ルーチン」「円弧描画」「ペイント・ルーチン」「グラフィック・パターンの処理」「多角形の塗りつぶし」を一つにまとめた GraphicLibrary と、「確率・統計」より「一般化線形モデル」までを一つにまとめた Statistics を現在は用意して

  • 企業サイトの内部SEOによるアクセスアップ法 | パシのSEOブログ

    仕事柄色々な企業サイトのアクセス解析データを拝見するのですが、多くのサイトが抱える問題点というか、成功していないサイトには「根的なアクセス数の少なさ」という共通点があります。 今回は、企業サイトのアクセスアップ法を内部SEOの観点から考えて見ます。過去に散々取り上げてきたSMOによるアクセスアップについては触れません。 検索エンジンからのアクセス数を把握する まずは現在のアクセス数を確認します。SEOの成果を見る為にアクセス総数ではなく、検索エンジン経由のアクセス数に限定します。(説明に出てくるアクセス解析はGoogle Analyticsです。アクセス解析初心者の方はAnalyticsの見るべきポイントもご覧下さい。) トラフィック⇒検索エンジン 検索エンジンごとのアクセス数は気にせずに、赤枠内の検索エンジン経由の総セッション数を確認します。直近一カ月のセッション数が3,000に満たな

    wavement
    wavement 2009/10/17