「何のために生まれて何をして生きるのか。わからないまま終わる…そんなのは嫌だ!」お前が嫌なのは分かったが、それを他人に強要するな。生きる意味だの、生きる理由だの、生きている資格だの、そういうのが気になって仕方ない人は好きなだけ自分の人生の中で追い求めていればいい。だが、全ての人間がそれを欲してるわけじゃないし、全ての人間がそれを得られるわけでもない。それを得ることができるのは、極一部の特権階級だけだ。選ばれた人だけだ。何の根拠も無い幼い万能感に今も支配され続けているお前は、自分だってその特別な人種の一人になれるんだと思い込んで、そういう主張を繰り返すのだろうけど。それは自分の心の中だけに留めておけばいいことだ。それを見いだせなければ生きている資格がない、などと他者の前で不用意に軽々しく言ってはいけない。「誰もが見出せるはずのものを見出せない俺は、なんてダメ人間なんだ。俺は生きる資格がない」
60代の女性です。 息子夫婦が近くに住んでいます。 嫁は気が強く、以前からぎすぎすした関係でしたが、 半年ほど前、ある事をめぐって大喧嘩になりました。 発端は私が孫に通信制の幼児教育を申し込んで、 サプライズプレゼントとして息子夫婦宅に送ったのですが、 嫁からはお礼も何もなく、しばらくしてから「ありがとうございます。 ただ次回からはこう言う事は一声かけてくださいね」と言うメールが来ました。 せっかく孫の為に送ったのにまるで迷惑なように言われ傷つき、 「傷つきました」と返したところ、「単発なら別として、毎月届くものだし 親に言うのは当たり前のことではないですか?」と説教メールが届きました。 腹がたち、「傷つけてごめんなさいでしょ。あなたのお母さんに言っても分からないだろうから お父さんに相談してみるわ」と言いました。すると嫁は 「どうぞ。まあ、こちらも思うところが多々ありますので」と。 それ
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