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*Webと*web2.0に関するwebmarksjpのブックマーク (3)

  • Google版Wikipedia? 知識共有ツール「knol」をテスト

    Googleが今週、ユーザーが知識を共有するための新ツールのテストを開始した。 このサービスは「knol(unit of knowledgeを表す)」と呼ばれ、特定のトピックをよく知っている人に、そのトピックに関して信頼できる解説を書いてもらうことが目的という。現在はまだテストの初期段階にあり、招待制で一部のユーザーに無料で提供されている。 knolは実際には、特定のトピックについての解説が書かれたWebページ。そのトピックを初めて検索する人が最初に読みたいと思うような内容になるという。Googleは、科学や医療、地理、歴史、エンターテインメント、製品情報、ハウツーまで、あらゆるトピックをカバーすることが目標だとしている。 Googleはknol用の編集ツールを提供し、コンテンツを無料でホスティングするが、編集にはかかわらない。執筆は誰でも自由にでき、執筆者が編集責任を負い、コンテンツを

    Google版Wikipedia? 知識共有ツール「knol」をテスト
  • 誰でも「2万字」アーティスト気分 インタビュー風自己紹介サイト、ペパボから

    paperboy&co.は11月21日、長文インタビュー形式の自己紹介が書ける「2manji」と、あらゆる言葉や文章をローマ字3文字の略語に置き換えて登録する「RYG」(リャグ)を公開した。「自身を長文で語る2manjiと、言葉を極限まで縮めるRYGで、相反する言葉の楽しみ方を提案する」としている。 2manjiは、インタビュー風に書かれた質問に対して、長文で回答を投稿するサービス。答えた内容をユーザーページにまとめて表示し、雑誌記事のようなロングインタビューを構成できる。 なるべく長文で答えることを推奨しており、フォームに回答を記入すると文字数を表示。文字数に応じてフォーム右下に「まだまだ短い!」「良い感じ、だけどもっと長く!」などとメッセージを表示する。画像を「イメージ写真」として添えることもできる。 質問は「あなたを変えたは何ですか?」「休日の過ごし方を教えて下さい」などがあらかじ

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  • ソーシャルウェア・ユーザビリティ : 小野和俊のブログ

    これまで長い期間に渡って、ソフトウェアは一人で使うためのものだった。 ここで言う「一人で使う」ということの意味は、自分以外にも家族も使うかどうかというような意味ではない。例えばテキストエディタは他の PC の前に座っている誰かとリアルタイムで共同編集するものではなかったし、ゲームはネットに接続せずに自分一人で遊ぶものだった。そういう意味でソフトウェアはこれまで長い期間に渡って一人で使うためのものだった。 だからこれまで私たちは、ユーザビリティのことを考えるとき、まず自分が一人で使うときに使いやすいかどうかを考えてきた。 例えば、昨日はてなの伊藤さんが書いていたような、コミュニティに蓄積されるコンテンツを良質なものにするために、あえて一人で使うときの利便性に目を瞑るという考え方は、ソーシャルウェア・ユーザビリティを重視したアプローチと言えるだろう。 以前、はてなブックマークと del.ici

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