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BlogとCommunicationとhatenaに関するwebmarksjpのブックマーク (10)

  • Life is beautiful: 『恋はブックマーク』―ブックマーク・コメントはシャイな日本人向け?

    [プロローグ] A子「ねえ、今度営業部に配属になった田中くんってイケてると思わない?」 B子「え、あなたもブックマークしてたの?彼は私が先にブックマークしたんだから手を出しちゃ駄目よ!」 [編] このブログを始める前は、英語でブログを書いていたのだが、英語圏の読者はものすごく気楽にコメントを書いて来るので驚いた。それと比較すると、日の読者がコメントを残すことはとてもまれである。エレベーターに乗り合わせ時に、「5月なのにまだ雨だね~」だとか「かっこいいTシャツですね」などと初対面の人に平気で話しかけてくるアメリカ人と、じっと黙っている(=知らない人に突然話しかけてはいけない)日人の普段の行動の違いを見ればうなずける。 「そんなシャイな日人には、トラック・バックが向いている」という話をどこかで聞いたことがある。しかし、「読みましたよ」という足跡を残すだけのために自分のブログにわざわざ新

  • 私の学校裏サイト記事を茶化した(disった)「はてなブロガー有村さん」の記事にコメントしてみた:けんじろう と コラボろう!:オルタナティブ・ブログ

    はてなブロガー」と「はてブコメント」を書いていた人たちと、とても良いコミュニケーションが出来たので紹介しておきたい。 「学校裏サイトで娘が実名で攻撃され、父としてメールを送ってみた」からの3つの投稿を終わって、はてなブックマーク一覧を見ていると、「学校裏サイトのいじめ解決が実はマッチョの成功体験、、」というブログ記事を見かけた。 そして、そのブログ記事には150以上のはてなブックマーク(はてブ)がついていた。 <ブロガーの人となりを確認してみる> ブログは、記事を見るとある程度、人間性がわかると思い、いくつかの記事を覗いてみた。 実際に見てみると、 猛烈に長い文章を短時間で書く能力があり、 複雑なものを体系的に整理でき、 かつ、絵が上手な アニメオタクである ことがわかった。 以下のリンク先のページの最初と記事の合間にある絵は、人が書いたものである。 周りを少し気にしてから、一気に各ペ

    私の学校裏サイト記事を茶化した(disった)「はてなブロガー有村さん」の記事にコメントしてみた:けんじろう と コラボろう!:オルタナティブ・ブログ
  • はてブ現象 - jkondoの日記

    ブログを更新したあと、ブックマークがどれくらい増えたかを見るのが楽しみで、家族と映画を観ている間にも、トイレにiPhoneを持ち込んでこっそりブックマークを見ている、という方に出会った。 最初なぜそんなことをしなくちゃいけないのか分からなかったんだけど、映画を観るときにパソコンを開いてネットをしたりすることを家族の方が快く思わないかららしい。なるほど。 それは何なのかなあとしばらく考えていたんだけど、世界を共有したいということなのかなと思った。狭い空間に一緒にいる人がいきなり携帯電話で話し始めるのも嫌だし、電車の中で携帯やゲーム機とにらめっこしている人に感じる多少の違和感にも通じるところがあるように思う。 でもこれは少し複雑な問題だ。一緒に映画を観ていても、思考がどこかに飛んでしまって別のことを考えている場合はある。デバイスがあるかどうかが問題なのだろうか? 電車の中の携帯電話も何が一番の

    はてブ現象 - jkondoの日記
  • シナトラ千代子 -ネットはサファリなので、棲み分けが生じる。

    まずはこの画像から。 背景画像はMorguefile.com free photographs for commercial useから。 (問)上図を見て、それぞれが意味するものを答えよ。 (答)肉ブロガー (説明)ちいさなグループを作り、狩りをする。ボスはあまり狩りをしない。狩りの終わったあとでやってきて一番うまいところをべる。わりと緩慢で、レスポンスもよくない。しかし油断すると頭から囓られるので、石を投げたりしないほうがいい。性質はすっぽんに近い。 (答)巨体ブロガー (説明)単独行動が多いが、よくいつかれるので話題になることも多い。いつかれてもあまり痛みを感じないので、人は「フフフいついたな」ぐらいにしか思っていない。走り出すと停まらないときがあり、ときどき勢いがつきすぎてほかのブロガーを踏みつぶすこともある。悪意はない。 (答)望遠ブロガー (説明)警戒心が強く、単独

    シナトラ千代子 -ネットはサファリなので、棲み分けが生じる。
  • はてなダイアリーユーザーってなんでコメント欄使わないの?

    なんでコメントよりブックマークとかトラックバック使うのを好むんだろう。 過去にも似たような話はあって、最近のだと コメントが全然つかない・・・。 こんなのだろうか。 わざわざブログ主に大きな声で言いたいわけでもないけど、文章に書き起こしておきたい、という場合が多いのかな。 はてな以外だと全く逆なんだよね。他のサービスだと、「トラックバックって何それおいしいの?」って人の方が多い。 たぶんこれははてなーにネットのヘビーユーザー、IT関連で飯ってる人、つまりパソコンをよく使う人が多いからだと思う。 ネットを初めて間もなかったりする人は、とにかくコメントをしたがる。一部の人には馴れ合いだとかチャット化だとかで嫌われるようなノリでね。 ネットをたくさんしている人は、コメントをするのが億劫なんじゃないかなと思う。池に投げ込んだ石のように波紋が広がっていく、というのは言いすぎだけど、コメントのやり取

    はてなダイアリーユーザーってなんでコメント欄使わないの?
  • 人が喜ぶのが嬉しくてやっている人は儲かる - ARTIFACT@ハテナ系

    『儲からない人と儲かる人の、明確な分かれ道になる行動パターン』 http://plaza.rakuten.co.jp/asuka0ameba/diary/200602020000/ 『儲からない人は、 自分のことを認めてほしくてやっている。 儲かる人は、 人が喜ぶのが嬉しくてやっている。』 「人が喜ぶのが嬉しくてやっている」でいくと、人気や注目は確実に得られる。それをうまくお金に繋げられると「儲かる」のだろう。 それこそ、はてななんてのはまさに「人が喜ぶのが嬉しくてやっている」感がある。近藤さんのインタビューなどを読むとそれが理念なんだと思うし。 流行りの話題でいえば、ホリエモンは儲かったけど「自分のことを認めてほしくてやっている」な気がする。最初は「人が喜ぶのが嬉しくてやっている」だったんだけど、それがだんだん「自分のことを認めてほしくてやっている」に変わっていったのかも知れない。 人が

    人が喜ぶのが嬉しくてやっている人は儲かる - ARTIFACT@ハテナ系
  • はてブと初めて接触した時の気持ち : 小野和俊のブログ

    アニメーターの佐々木隼さんのブログで、 「はてぶニュースに載ってびびりまくってエントリー消さなきゃとかなんかとにかくあたふた」 というエントリがあって、私も最初はてなブックマークをつけてもらったときに同じような感じだったなあと、2年前にブログを書き始めたころのことを思い出した。 私の場合も、もしかしたらあの人が読んでくれるかもしれないと、最初は日々感じたことを例えばこんな風に書いていて、我ながら最近自分が書いているようなエントリとはあまりにも趣向が異なることに驚いてしまう。 それがある時、続・プログラム・デザイナー宣言というエントリがはてな伊藤さんからブックマークされて、帰宅してアクセスカウンタを見た時は、何が起こった理解できず、アクセスカウンタが何かの拍子にバグったのかと真剣に思っていた。 アクセスカウンタのバグではないのだと初めて実感できたのは、これまで知人からしかなかったコメントがつ

    はてブと初めて接触した時の気持ち : 小野和俊のブログ
  • 私はコメントをしたいのではなく、はてブをしたいのだ。 - 304 Not Modified

    はてなダイアリーユーザーってなんでコメント欄使わないの?を読んで。 私の意見を書く。id:lastlineの「感想は自分のフィールドに書きたいからコメントしないんじゃないかな」という考え方にも私は同意しない。 私のコメントのスタンスは、伝えたい人に伝われば良い。それだけである。 だから、はてなダイアリーにははてブすればコメントを読んでくれると思っているし、はてなユーザーでないブログにはコメント欄にコメントをしている。届けたいコメントを、届けたい人に届けるためならば、手段は何だって良い。 しかし、この問題はここで収束するものではない。 はてなブックマークのコメントは必ずしも、記事の書き手にだけ向けているものではないからだ。 コメントを書く際は3つの視点が重要になる。 1.記事の書き手へのコメント 2.自分を認識している人へのコメント 3.通りすがった誰かへのコメント そもそも書き手だけに言葉

    私はコメントをしたいのではなく、はてブをしたいのだ。 - 304 Not Modified
  • 「はてなブックマーク論争」が終わらない理由 - 琥珀色の戯言

    「優しさ」は、じつは一番遠い(素通りできなかった時のために) ↑のエントリを読んで。 ヤクルト・西武の監督を歴任された広岡達朗さんのこんな話を聞いたことがあります。 広岡さんはとにかく曲がったことが嫌いな人で、道路で危険な車線変更をした車を見つけると、何十分かかってもその車を追いかけていって停めさせ、「そんな運転しちゃ危ないだろ!」とドライバーに切々と説教していた。 この話を聞いたとき、「広岡さんはすごいな、でも実際につきあっていくのは大変そうだけど……」と僕は感じました。 実際、いくら危険な運転をしているドライバーがいても、そこまでやる人はほとんどいないはずです。 でも、今この話について考えると、広岡さんはすごく「優しい人」だったのだと思います。 どんな危険な運転をするドライバーでも、確率的に言えば、将来そいつが広岡さんに迷惑をかける可能性と、そいつを注意するためにかかる時間や逆ギレされ

    「はてなブックマーク論争」が終わらない理由 - 琥珀色の戯言
  • 何でもかんでもはてなで煽りたがる無神経な人 - otsune風呂

    たとえばダイアリー中で、他人の行動を一々「頭がおかしいんじゃないかと思う」って煽りたがる人って、頭がおかしいんじゃないかと思う。 目の前に面白い文章、おとなり日記に新しく出て来た人や親しい人、そしてはてな全体を包む殺伐とした空気。ここで、煽り屋のあの「頭がおかしい」という下品で不自然で馬鹿でかい罵倒文を響かせる人がいるわけだ。少なからず。そこら辺のはてなブックマークを見てみればいい。閲覧中に釣られたクソ真面目なブックマークコメントで溢れているから。 ねえ、何のためにそこにいるの? とりあえず、はてなダイアリーなどの釣った釣られたを求める空間で、「頭がおかしいんじゃ」は単純にマナー違反だと思う。素直な閲覧者の人は釣り放題だし、その文は、リテラシーの無い人間には非常に迷惑だ。粘着idトラックバックを飛ばすと同じくらい(あるいはそれ以上)やかましい。日記を煽りモードにするなら、レベルの低い煽りも

    何でもかんでもはてなで煽りたがる無神経な人 - otsune風呂
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