thir ノート:覚え書き。断片的かつあまりまとまりのない文章を記録/公開しています。詳しい方針は自己紹介にて。
ミクシィユーザーはばかである。 ばかなうえに自己顕示欲の塊で正義感が強いのでたちが悪い。 はまちちゃん騒動をみればよくわかる。 『いち早く皆に教えれば、皆を助けるヒーローになれると思った』 とんだ大ばか野郎である。ミクシィに蔓延る無知の善意が引き起こした騒動だ。 Web2.0時代のゆとり世代。ゆとり乙としか言いようが無い。 未だにしぶとく流通しているなんちゃらバトンという代物もそう。 「これ面白いからやってみて!」 そんなものを面白いと思うのはやってる本人だけである。 自己顕示欲丸出しの自分を晒して恥ずかしくないのか。 日記とはいえ、不特定多数の人間に見せる事を前提として書いている以上、 何かしらのエンターテイメント性やプラスαの要素があるものを提供するべきではないか。 読む人間の立場になって考えれば分かりそうなものだが、 考えられないあたりがやっぱりばかである。 ミクシィはぬるま湯である
エディタコミュニティ(edita)では簡単にコミュニティを作れる機能や、ブロガーの検索など。登録(無料)するとご自分のブログのアクセスアップができます。1.ブロガーにメッセージを送れます。 メッセージを送って、そのブロガーさんとコミュニケーションが図れます。 メッセージをやりとりするうちに、仲良くなったり、ブログの読者になったりできます。 2.ブロガー・ブログを探すことができます。 ブログコンテンツから、ブログを探すことができます。 検索部に探したい言葉を入れると、その言葉使っているブログの記事を探すことができます。 「ブロガーを探す」でブロガーを探せます。 検索部に名前や年齢、住所、性別、血液型、住所(出身)、職業などから探すことができます。 3.沢山のブロガーと、同じ話題で話せます。 コミュニティコンテンツから、自分にあったコミュニティを探す事ができます。 コミュニティに
Web広告研究会はこのほど、「消費者メディア市場規模調査」の実施結果を発表した。 今回の調査は、Web広告研究会消費者メディア研究ワーキンググループが、ネットレイティングスの「家庭からのインターネット接続視聴率データ」をもとに、個人が情報発信できるサイト「CGM(Consumer Generated Media)」を、「個人ホームページ」「掲示板」「ブログ」「SNS」「その他のCGM」に分類し、2005年12月、2006年3月、6月、9月の月間データを比較した結果をまとめたもの。 調査によると、主なCGMサイトの利用者・訪問者数は、2006年9月時点で約3529万人となり、ネット全体に占める利用者数は80.5%に上るとしている。2006年12月の3109万人と比較すると、14%の伸びとなり、特に「Wikipedia」への訪問者数は1290万人で、2006年12月比で約2.2倍と高い伸び率と
「ヤンキー魂」というオンラインゲームが昔ありました。そのゲーム自体は僕はやったことはないのですが、ハマったという友人に話しを聞いたところ、コミュニティの作り方が非常にうまい箇所があり、ネトゲー以外のコミュニティ制作にも応用できると思い、まとめてみます。 ヤンキー魂はどんなゲームなの? では、ヤンキー魂とはどんなゲームなのでしょうか。wikipediaから引用します。 『疾走、ヤンキー魂。』(しっそう、ヤンキーだましい)は2003年5月23日から2004年12月29日午前2時までスクウェア・エニックスより発売されゲームポータルサイト「BB Games」で運営された世界初のヤンキー (不良少年)を題材とするMMORPG。ロゴには「ザ・つっぱりネットワークゲーム」とあり、正式なジャンルは「ネットヤンクゲーム」。 疾走、ヤンキー魂。 とのことです。ヤンキーを題材としたネトゲーということで
2.ビジネスリサーチの情報収集 デスクトップ調査 の基本〜アニュアルレポートなど公開情報から… デスクトップ調査 とは、主にインターネットなどを使用して、公開情報を調査して整理・分析を行うものです。「CIAも収集する情報の95%が公開情報」ということで、情報不足とい… 2021.01.28 2021.05.13 1915 view コラム〜リサーチャーの日常 人生を通じてマッチクオリティーを追求する 知識の幅が最強の武器になる という本で初めて知った「 マッチクオリティー 」という言葉は、経済学の用語で、ある仕事をする人とその仕事がどれくらい合っているか、その人の能力… 2021.05.04 2021.05.13 295 view 2.ビジネスリサーチの情報収集 日常的な情報収集・整理術(Feedly+Dropbox) 【 ビジネス 情報収集 と 情報整理 の基本 】いま目の前にあるリサー
NTTアドは7日、SNSとミニブログ(短文メッセージを書き込む簡易ブログ)という2つのネットコミュニケーションサービスの利用実態についてのアンケート調査を実施、結果を公表した。調査結果によると、SNSユーザーは「反応をやりとりするつきあいに疲れた」などという理由から"SNS疲れ"を感じており、今後利用頻度を減らす意向であるユーザーも少なからずいることがわかった。 アンケートは、10代から50代のSNS利用者を対象に、10月12日から16日の期間中にWeb上で実施され、443名(ミニブロガー: 227名、SNSのみのユーザー: 216名)の有効回答があった。 現在のSNSの利用頻度は、51.0%が「従来同様」と回答、また「増えた」というユーザーは18.5%に留まった。一方「減った」というユーザは全体の30.5%で、今後「減らそうと思う」(16.5%)と消極的な意向のユーザも見受けられた。 そ
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