色の見え方を決める色覚 色覚とは、色を識別する感覚のことを言います(●´∀`)φ 私達が普段の生活の中で見えているすべての色は「光の三原色」と呼ばれている赤・青・緑の3つの光の組み合わせパターンにより作られています。 多くの人間は「三色型色覚」を持っていると言われており、100万色もの色を認識できるそうです(๑°ㅁ°๑) 普通に周りを見ていても100万色も見えているような感覚はないですけどねぇ(*・ε・*) この三色のうちどれか一色でも不足していると「二色型色覚」といいます。 俗に言う色盲のことですね。 世界には「四色型色覚」と呼ばれる色覚を持つ人間が存在し、1億色以上の色を認識できるとも言われています!! 三から四に変わるだけだから何色が追加されるんだ?と思いますよね!? 私は思いました!黄色だなと。 でも、四色型は三色型(赤・青・緑)に紫外線反射量がプラスされて色を認識するそうです!

