みつ @mimimimimitsu32 夫が陣取り系のアプリゲームにハマってて朝8時とか忙しい時間にもやってるし夜な夜なチームメンバーと通話して軍略会議とかしててヤバいんだけど、「最近はチーム内に人事部や総務部もある」って言ってた 2026-04-27 09:57:10
中国の若者に「寝そべり洗脳」を仕掛けている 世論工作と注意喚起―中国国家安全省 時事通信 国際報道部2026年04月28日15時43分配信 中国国旗(EPA時事) 【北京時事】中国でスパイ摘発などを担う国家安全省は28日、外部の敵対勢力がインターネット上で中国の若者に組織的な「寝そべり洗脳」の世論工作を仕掛けているとして、公式SNSで注意を呼び掛けた。「寝そべり」は、中国で過酷な競争社会に勝ち抜くことを諦めた若者を指す言葉。「(外部勢力は)われわれが発展の恩恵や民族の未来を逃すのが望みだ」と、危機感を示した。 昼夜逆転、外出しない、延々とスマホ…「ネズミ人間」化する若者【洞察☆中国】 同省は、国外の組織が反中メディアやインフルエンサーらを支援して「寝そべりは正しい」「努力しても無駄」といった趣旨の書き込みや動画を投稿させていたのを発見したという。「中国の若者の思想をむしばもうとしている」と
いいか、お前ら。まだ「清潔感=お風呂に入ること」だと思ってんの? それ、一生かかってもモテないし、誰にも相手にされないから今すぐその脳みそアップデートしろよ。 女どもが「清潔感は容姿じゃないんですぅ~」とかクネクネ言ってるけど、あれ全部嘘。 具体例を挙げてみ? 美容院行け、肌管理しろ、眉サロン行け、シルエットのいい服着ろ。 これ、どこが容姿の話じゃないんだよ。 結局「金と時間をかけて、ガワをどれだけ高額な記号で塗り固めたか」って話だろ。 それを「マナー」とか「相手への敬意」なんて綺麗な言葉にすり替えて、弱男に自己責任を押し付けてるだけなんだわ。 そもそも、お前らは「清潔」と「清潔感」を混同しすぎ。 「清潔」は中身の話。毎日律儀にセーターを洗濯機で回して、除菌して、中身はクリスタルみたいに綺麗。 でもその結果、生地はデレデレに伸びて、毛玉だらけで、生活の疲れが滲み出た「小汚いおじさん」の完成
ジム・ミックルが監督を務め、Netflixで配信予定の実写映画版「ガンダム」。地球とスペースコロニーとの間で数十年にわたって続く戦争を舞台に、敵対する陣営に分かれたライバル同士のパイロットたちの姿を描き出す。主演はシドニー・スウィーニーとノア・センティネオ。そのほかジャクソン・ホワイト、忽那汐里、ノンソー・アノジー、マイケル・マンド、ジャヴォン・“ワナ”・ウォルトン、オレクサンドル・ルディンスキー、アイダ・ブルック、ジェンマ・チュア=トラン、ジェイソン・アイザックスが出演する。4月よりオーストラリアのクイーンズランド州にて撮影が開始されているという。 実写映画版「ガンダム」はレジェンダリー・ピクチャーズがバンダイナムコフィルムワークスと共同で制作。エグゼクティブプロデューサーには、マシュー・ジェンキンス、そして「ガンダム」シリーズを多く手がけてきた浅沼誠、小形尚弘が名を連ねている。実写映画
ロシアで無人機戦専門の新部隊が創設され、学生を対象とした隊員募集が活発化している/Photo Illustration by Jason Lancaster/CNN/MADI/Getty Images via CNN Newsource (CNN) 「今年になって何もかも変わった」 「大学の『トップ』たちは今、学生たちに戦争に行くよう呼びかけている」 「大学中に無人機部隊関連のポスターが貼られている。 文字通り至る所に」 「圧力が凄まじい」 これらはすべて、CNNへのダイレクトメッセージでロシア人学生たちが語った言葉だ。報復措置を取られる恐れがあるため彼らの氏名や所属大学は伏せておくが、こうした証言や増え続ける公開情報から得られる証拠は、ロシアが学生に対してドローン(無人機)部隊への加入を誘引、強要するキャンペーンを密かにエスカレートさせていることを示唆している。 このような動きはロシアの
鈴木 貴久彦 @Kikuhiko_Suzuki 3月頃から、ファミペイを起動した瞬間に、決済を妨げる形で全画面広告が強制表示される仕様に変わりました。私自身もレジ前で実際に体験しましたが、控えめに言っても「正気か?」と疑いたくなるレベルの改変です。 決済アプリの本質は、「1秒でも早くバーコードを表示し、支払いを完了させること」にあります。それが主要な価値であることは疑いようもありません。にもかかわらず、アプリ起動直後に画面全体を広告で覆い、利用者の貴重な数秒を奪う。この設計は、利用シーンへの想像力を欠いていると言わざるを得ません。 例えるなら、急いでトイレに駆け込んだら、個室のドアにデジタルサイネージが設置されており、広告の表示が終わるまで開かないようなものです。極端な比喩ではありますが、それほどまでに利用体験としての不快感は大きいと思います。 SNS上で「カス」「思わず舌打ちが出た」とい
道路をわたる動物たち: 道路生態学からみる生き物たちの未来 作者:ベン・ゴールドファーブ草思社Amazon人間は世界中に道路を張り巡らせてきたが、どこもかしこももともとは野生動物が闊歩していた場所なわけで、道路を走る車と動物たちはしょっちゅう激しく衝突する。 道路とそこを通過する車が鹿やヘビをはじめとした生態系に与える影響は相当なものがあって──と、道路と動物たちの関わり、また車の危険からどのようにして動物たちを守るのかを研究する学問分野のことを、〝道路生態学〟と呼ぶ。本書『道路をわたる動物たち』は、そうした道路生態研究の実態を明らかにし、道路生態学上重要な地を著者がめぐっていくルポタージュだ。道路生態学などという分野が存在することすら知らずに読み始めたが、想像以上に道路が生態系にもたらす影響が大きいことがすぐに明らかになり、事例の数々も抜群におもしろく、一瞬で読み切ってしまった。 日本で
この記事は何? こんにちは、株式会社HERPでエンジニアマネージャーをしているどやです。今日はアニメ感想家ではなくマネージャー人格の記事です。 前回、なんか仕事増えて大変だようみたいな記事を書きました。 hilinker.hatenablog.com それに関連して、仕事について考えていることがめちゃくちゃ増えています。考えているだけだともったいないので、せっかくならブログ記事という形でアウトプットします。この記事はそれです。 「旗を立てる」、いわゆるリーダーとして方向性を示す営みについて最近考えていることがあり、この記事ではそれについての自分なりの考えを記載します。 あくまで僕の解釈なので、正しいとも限りませんし、状況や人によって変わるものであるとは思います。 もし似たようなことで悩んでいる人がいれば、思考を前に進める一助になれば幸いです。 旗を立てる 人を引っ張って行く(リーダーシップ
女物のエリア見るとカラフルで色々な形があって見ているだけで楽しい 反対に男のエリアはどうだ 黒!暗い緑!灰!茶色! 形もほとんど一緒だよ 何も面白くない かといって、蛍光色!も違うんだよなぁ 女物との服やバッグはバリエーションがかなり豊富 面白い スーツ1つとっても全然違う 細かな違いを楽しむんだよ、と言われても、そんなん遠くからみたら全部一緒だよ あーあつまんね かといって女物を着たいとも思わなければ、フリルをつけろ!とは思わん 歴史?文化が違うんかね あ、だからスニーカーオタクとかが産まれるのか?服よりバリエーション多いもんな 男はファッションに興味ない!ってそりゃそうだろこんだけつまんないんだから
何回やっても上手くいかないよ みんなどうやってるの? 丁寧にやってもグチャグチャになってしまう やっぱりトレーニングしないとダメ? 自己流じゃ無理なのかな こういうのって天性のものがあるから、 結局才能なのかもしれない それとも、ラップなしでやっていくか ラップなくても生きていけるしなぁ あった方が絶対便利だし、ここまで一般層に広まってるんだから、使わない手はないと思うんだけどなぁ ラップっていつからあるのか調べてみた 1960〜1980年の間に広まったみたい そう考えるとまだ50年くらいの歴史なのか じゃあ、ラップなしでやっていくわ 皿で蓋をするわ
大型家電から小型家電、ガジェットまで何となく日本製、もしくは欧米製っていう考えがあったんだけど 世の中的には安価で性能がいい中韓製が普通に出てきてる。 実際、増田はもう抵抗無く中韓勢を手に取るようになった? 特に絶対必要ではないけど試しに買ってみるには日本製は高いなあみたいなやつとか 取り敢えず使えたらいいレベルの製品は中韓製でもいいかって気がしてきた。 ちなみに今は寝室のテレビと洗車用のブロワーを中韓製買おうかなって悩んでる。 でも中韓勢で安価で高評価なやつってクーポンや値引きでレビュー買ってるようなの多いしどこまで信用していいのか分からないんだよな。 通販サイトのフォントも中華フォントで日本語おかしかったりするし。
4億年前の陸上で最大の生物だったとみられるプロトタキシーテスの想像図/Matt Humpage via CNN Newsource (CNN) 約4億年前、恐竜はおろか樹木さえもまだ進化していない時代、謎めいた生物が風景の中で屹立(きつりつ)していた。その姿は、先史時代の巨石遺跡さながらだった。 新たな研究により、この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性が示された。 「これらの新たな分析結果から言えるのは、現代のどの生物群とも全く異なる生物だということだ」。そう語るのは、英エディンバラ大学の古生物学者、コランタン・ロロン氏だ。同氏は学術誌サイエンス・アドバンシーズに今年1月掲載された当該の研究の共同筆頭著者を務めた。 プロトタキシーテスと呼ばれるこの生物の化石は、160年前に初めて確認された。その高さは約9メートルに達し、長らく明確な分類が困難な生
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く