タグ

2024年12月19日のブックマーク (3件)

  • 出張族が悲鳴! 都内ホテル「1万円の壁」どころか2万円台へ なぜこんなことになるのか

    著者プロフィール 山口伸 経済・テクノロジー不動産分野のライター。企業分析や都市開発の記事を執筆する。取得した資格は簿記、ファイナンシャルプランナー。趣味は経済関係のや決算書を読むこと。 X:@shin_yamaguchi_ 東京のホテル価格が高騰している。RevPAR(1日に販売可能な客室当たりの売り上げ)は、2019年の1万円前後からコロナ禍で暴落したものの、2023年末に1万4000円を突破。今年の11月は1万8308円となった(東京ホテル会調べ)。 地方の旅行者や出張族がホテル選びに苦戦するという話も聞かれる。インバウンドの増加が主要因とみられるが、どのようなメカニズムが働いているのか。業界関係者に取材した。 都内で1万円未満はレア 週末にいたっては相場が倍に 都内ホテルのRevPARはコロナ禍の2020~21年こそ5000円以下まで下落したが、2022年末に1万円を突破。以降

    出張族が悲鳴! 都内ホテル「1万円の壁」どころか2万円台へ なぜこんなことになるのか
    yetch
    yetch 2024/12/19
    すでに家賃安いところのホテルに外国人いっぱい来てるんだよね
  • パナソニック「40年超」続いた品質不正の全実態

    「製品の開発中止を避けるため」「開発期間を短縮するため」「出荷停止による混乱を懸念した」「虚偽報告の発覚を懸念したため」 報告書には、品質不正に関与した現場の従業員らの赤裸々な証言が記されていた。 大手電機メーカーのパナソニック ホールディングス(HD)が、品質不正に揺れている。パナソニックHD傘下の電子部品事業会社、パナソニック インダストリー(パナインダ)は、11月1日に外部調査委員会の報告書を公表した。 不正が行われた製品数は約5200品番。今年7月に公表していた153品番から、33倍超へと膨らんだ。パナインダの国内外55拠点のうち、40拠点で何らかの不正行為が発覚。最も古いもので、1980年代から40年以上にわたって隠蔽されてきた。 パナインダが製造しているのは、家電やスマートフォン、PC、自動車など幅広い製品に使われている電子部品だ。影響は同社から電子部品や材料を購入した顧客40

    パナソニック「40年超」続いた品質不正の全実態
    yetch
    yetch 2024/12/19
    分かってる人が無意味なチェックを意図的に無視(裏のチェック数値がある)して、それが常態化してるのでは。
  • 3大せんたっきみたいなやつ

    すいぞっかん ぷらっちっく まったけ あと一つは?

    3大せんたっきみたいなやつ
    yetch
    yetch 2024/12/19
    なぜか変換できるやつかと思ったら違った。