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2014年11月14日のブックマーク (4件)

  • 宮崎駿監督、辺野古新基地反対にメッセージ…「沖縄の非武装地域化こそ、東アジアの平和のために必要です」 : 痛いニュース(ノ∀`)

    宮崎駿監督、辺野古新基地反対にメッセージ…「沖縄の非武装地域化こそ、東アジアの平和のために必要です」 1 名前:Hi everyone! ★@\(^o^)/:2014/11/14(金) 10:54:27.61 ID:???*.net オスプレイ配備撤去と辺野古新基地建設に反対する県民の運動に賛同する県外著名人の声を集めている仲里利信元県議会議長らが13日、賛同者に名を連ねている映画監督の宮崎駿さんのメッセージを公表した。宮崎さんは「沖縄の非武装地域化こそ、東アジアの平和のために必要です」との直筆文を寄せた。 宮崎さんは8日、卓越した業績を残した世界の映画人に贈られるアカデミー名誉賞を受賞するなど、アニメ映画の監督として世界的な知名度がある。 著名人のメッセージを集めているのは仲里氏のほか桜井国俊元沖縄大学長、ジャーナリストの由井晶子氏、屋富祖建樹元琉大教授、日科学者会議会員の屋富祖昌子氏

    宮崎駿監督、辺野古新基地反対にメッセージ…「沖縄の非武装地域化こそ、東アジアの平和のために必要です」 : 痛いニュース(ノ∀`)
    yingze
    yingze 2014/11/14
    フィリピンの例を屁理屈で強弁してたキチガイを思い出す案件。本文読んでないです。
  • 私の情熱、骸骨に込め 大阪の小6、独立展で最年少入選:朝日新聞デジタル

    戦前からある絵画の公募展「第82回独立展」(独立美術協会主催)に、大阪府の小学6年生が最年少で入選した。富田林市立久野喜台小学校の大西茅布(ちふ)さん(11)。作品「月に遊ぶ」は、池のほとりの骸骨を描いた油彩画だ。大阪市立美術館で16日まで、京都でも来月にかけて展示される。 小さい時から絵が好き。人気のカードゲーム機「ムシキング」のカブトムシなどをノートに描いていた。 5歳のとき両親が離婚。現在は父博文(ひろぶみ)さんと富田林市で暮らす。絵を格的に始めたきっかけは父とのやりとりだった。 小学1、2年の運動会。徒競走で最下位だったのを見かねた父の申し出で、1年間、公園で一緒に練習を重ねた。だが、3年でも最下位だった。 「このままじゃ人生、ずっとビリだぞ。それでいいのか。得意なものはないのか」。そう発破をかけられ、「私は絵が得意」と答えた。「だったら毎日描きなさい」と言われた。 その日から、

    私の情熱、骸骨に込め 大阪の小6、独立展で最年少入選:朝日新聞デジタル
    yingze
    yingze 2014/11/14
    天才なのか病気なのか、両方なのか。
  • 【沖縄県知事選】「ネット右翼」はなぜ沖縄の米軍を擁護するのか?(古谷経衡)|ポリタス 「沖縄県知事選2014」から考える

    11月16日に投開票を控えた沖縄県知事選は、普天間飛行場の辺野古への移設に反対する翁長雄志氏(前那覇市長)と容認派の仲井真弘多氏(現職)の接戦となっている。 そんな中、「ネット上で右派的、国粋主義的な言動を行う人々」=通称「ネット右翼(「ネット保守」とも呼ばれる)」界隈では、基地移設容認を掲げる仲井真氏への支持が圧倒的に強い。 彼らは、沖縄における反基地運動や集会を「反日左翼の仕業である」として、強い呪詛の対象として捉えている。加えて沖縄の米軍を「日を護る存在」として捉え、在沖の米兵を悪者のように言うのは、「反日だ」と罵っている。 インターネット空間の中では、翁長氏に対する中傷も百花繚乱である。曰く「氏は支那(中国)から支援を受けている」「氏が知事になれば沖縄が中国に占領される」云々である。「ネット右翼」がこのように時として過激な「反基地」「反米軍」への敵意を剥き出しにするのはなぜか。

    【沖縄県知事選】「ネット右翼」はなぜ沖縄の米軍を擁護するのか?(古谷経衡)|ポリタス 「沖縄県知事選2014」から考える
    yingze
    yingze 2014/11/14
    地位協定からの取調べの可視化・弁護士の同席に話が行かないのかw そっちに話がいかないなら人権派・リベラルと左翼、サヨクの違いも説明しないと話しにならんだろ。
  • 韓国はなぜ「法治」を目指さないのか:日経ビジネスオンライン

    韓国はなぜ、法治国家を目指さないのだろうか――。京都府立大学の岡隆司准教授に聞いた(司会は坂巻正伸・日経ビジネス副編集長)。 法治が性に合わない韓国人 「儒教国家では法は重視されない」という岡先生のご指摘に膝を打ちました。記事のその部分に感銘を受けた読者も多かったのです。 鈴置:「『米国の上着』と『中国の下着』をまとう韓国人」で紹介したご意見のことです。 産経新聞の前のソウル支局長が韓国の検察に起訴されました。朝鮮日報を引用した記事が、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の名誉を棄損と見なされたのです。ところが“原典”の朝鮮日報にはおとがめなし。 要は「産経は日頃、韓国の悪口を言っている不快な新聞だからやっつけろ」という感情を露わにした起訴だったのです。しかし、韓国の法曹界――例えば、弁護士団体はこの、法の恣意的な適用に何の疑問も呈しませんでした(「北朝鮮にどんどん似てきた韓国」参照)。 4月

    韓国はなぜ「法治」を目指さないのか:日経ビジネスオンライン