2018年5月4日のブックマーク (2件)

  • デブでブサイクな男子大学生が女子店員よりもレディース服を売れるようになった話。|うすい よしき|note

    注)女性の方はそのままお読み下さい。男性の方は女性になったと仮定してこのnoteを読んで頂けるとよりお楽しみ頂ける作品となっております。なかなかの長編仕立てになっております。休憩しながらゆっくり読んでいただけたらうれしいです。 さて、まずはじめに皆様に1つだけ質問があります。 あなたは女性です。 洋服を買いに行った時、デブでブサイクの男性店員に接客をされたらはたしてどう思うでしょうか。みなさん、どう思いますでしょうか?人間は中身だよねという意見もあるかと思いますが、ぼくならこう思います。 「絶対に話しかけるな」と。 しかし大学生の頃、デブでブサイクな僕は※ユニセックスのアパレル店でアルバイトをしてしまいました。理由は簡単です。モテたかったんです。アルバイトはアパレルで店員してるよ。って大学の友達に言いたかったんです。承認欲求を満たしたかったんです。そうです、僕は大学デビュー組です。 ※ユニ

    デブでブサイクな男子大学生が女子店員よりもレディース服を売れるようになった話。|うすい よしき|note
  • 日記 お役所勤めでの出来事

    地方の役所で頑張ってます。 父が厳しい人で何事もきちんとしなさいと言われてきたので、挨拶もちゃんとやっています。 高校の頃から言葉遣いも気をつけて、よっぽど親しい友達の前では砕けますが普段は敬語を標準に会話しています。 というのも、周りの同年代が高校の友人くらいしかおらず、大学も友人と一緒に入っていたので特に親しいかなという人がいない為に 自然と普段から敬語がメインになってしまいました…。 そんな私が役所に努めることになり、今に至ります。 色々覚えることが多く、市民のクレームも多かったりします。とても辛い時もあります。 でも、そういった事よりも辛いのは先輩職員の何気ない一言です。 「挨拶なんか適当で良いよ」 人とのやりとりに挨拶は第一と思っていた私なのでショックでした。 適当と言われても習慣づいているものでもあるので、それからも続けていました。 またしばらく経って、先輩職員と一緒に倉庫に向

    日記 お役所勤めでの出来事