2019年1月14日のブックマーク (8件)

  • 洋楽とか聞く機会なかったんだけど

    みんなどういうタイミングで聞き始めたん?

    洋楽とか聞く機会なかったんだけど
  • 性別適合手術を行っていないMtFのトイレと銭湯

    プロフィール ・30代前半 ・睾丸摘出術手術済(男性ホルモンが出るのが嫌なため) ・将来的な性別適合手術は考えていない ・他人に自分の局部を見せることは日常に無いし、戸籍上の性別を変えるためだけに身体に重いリスクのある手術を受ける気はない ・日常生活では100%女性として生活 ・見た目はほぼパスしている(と思っている) ■トイレについて ・職場では、特にカミングアウトしていないが、声は無理に作っていないので、職場のみんなは多分私がMtFだと知っている(と思っている)。 ・職場では、自分が女子トイレを使うことが会社や社会から認められるかどうかはともかく「職場で自分のことを知っている女性とトイレで会ったりして不快な思いをさせるかもしれないのが嫌」なので多目的トイレに行っている。 ・職場以外の場所では、基的に声を出すことも無いし、一時的になら声を作ることも出来る(ずっとやると疲れる)ので、女子

    性別適合手術を行っていないMtFのトイレと銭湯
  • なぜ今更QRコード決済が流行ってるの?

    Felicaを使ったおサイフケータイの方がよっぽど安全性も高いし、始まってから10年以上経っていて信頼性も高いのに、なんでそれ以前のしょぼい技術しか使ってないQRコード決済なんかが流行ってるのか全くわからない。 導入コストの問題なら、それこそ、国が援助してFelica決済端末配ればいいし、外国人旅行者にはSuicaでも無料で配ればよくない?

    なぜ今更QRコード決済が流行ってるの?
  • Amazonアソシエイトだけで生活して73ヶ月になった。ついに7年目〜 - きんどう

    こんばんは、きんどるどうでしょうです。2012年11月30日にサイトをスタートして73ヶ月、もう7年目に突入しましたので振り返りエントリー。水曜どうでしょうリスペクトしてつけたサイト名ですが、放送より長い期間やったことになりますね。 前回(2018年8月)頃にたてた企画とその進捗は ・スマートスピーカー用のカバーをつくるよー、という話をして → プロトタイプも秋頃に完成し年末にクラウドファンディングサイトさんに相談するところまできました。まだ結果不明。 ・編集長になってくれそうな人を探そう → そろそろ、やるか。まずはライターさんからはじめます。詳細は記事中段。 くらいでしょうか。その間に新作コミック1巻を売るぞ!という企画を立てたり、出版社の編集部と打ち合わせをしてみたりとやってはきましたが、なかなか目立った成果はないままきましたなぁ。 今回の記事ではその編集長を探そう企画の詳細や、現

    Amazonアソシエイトだけで生活して73ヶ月になった。ついに7年目〜 - きんどう
  • 日本初の“自作キーボード”専門店「遊舎工房」が秋葉原にオープン 店内の様子を速攻レポート

    遊舎工房の実店舗は、末広町駅から歩いて5分程度の場所にある。向かいには電子パーツショップのaitendoがあり、自作キーボードなど電子工作好きにとってはおなじみ(?)の場所だ。 開店は同日の午前10時からで、記者が午前9時40分ごろに店舗前に向かった時点では前に6人の開店待機列ができていた。 開店すると、記者を含めて15~20人が店頭に詰めかけ、思い思いのパーツやキットを購入。記者はその後午後3時半まで店舗(工作スペース)に滞在していたが、客足は途切れることなく、混雑が続く状況だった。 同社代表取締役の倉内誠氏は、「開店日とはいえ、予想以上の反響だ」とうれしい悲鳴を上げる。 「これまで通販で販売していた感触や、『天キー』(自作キーボード好きが集まったイベント)での感触とも異なる。購入を検討するキーキャップやキースイッチを実際に見たり触ったりして吟味できることが店舗の強み。ここに潜在的な需要

    日本初の“自作キーボード”専門店「遊舎工房」が秋葉原にオープン 店内の様子を速攻レポート
  • 泊まったホテルがヤバい件 2019年版

    図書室のyasu🐈31日東ノ-46b @Library_Yasu しかし宿のフロントのおっちゃんがクレカの決済機の使い方を覚えておらず、クレカ決済するGARAニキ自ら操作する羽目に 2019-01-13 20:51:51

    泊まったホテルがヤバい件 2019年版
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  • 巨星イケハヤ、堕つ | 人生、ガード前進

    2019年1月、イケハヤ氏が炎上している。経緯を簡潔に説明する。 イケハヤ氏が主催しているサロン「脱社畜サロン」の共同運営者である正田氏の経歴に嘘があるのではないか、との意見がえらいてんちょう氏から提議された。 正田氏は数十億~数百億単位のM&Aをしてきた経歴があると自身のプロフに記載していた。えらいてんちょう氏がその界隈に詳しい知人複数に聞いてみたところ、誰も正田氏を知らなかった。数十~百億円規模の案件を取り扱うほどの人間なら、その界隈では有名人になるのは間違いない、とのことから今回の炎上は始まる。 この指摘に対し、正田氏は「実際の案件は秘密保持のため言えない。このような言いがかりをつけてきたあなたを名誉毀損で訴える」とツイッターで宣戦布告。 これに対し田端氏が仲裁に入る。 「ちょっと盛ってました、すみません。で済むうちに謝っとけや」と事態を収拾させる方向に誘導するも、イケハヤ氏は激怒。