2019年3月26日のブックマーク (5件)

  • デパ地下散歩が安心する。病んでるのかな。

    最近、デパ地下(洋菓子や和菓子)やデパートでの芸術品催し展などを観て回ると時間を忘れる。世の中ってこんなに綺麗なべ物や文化に溢れてたんだ…と視野が広がるというという次元ではなくて、世間を知った感じ。 今まで受験勉強や大学受験、限られた進路を歩むばかりで、友人達と流行を追う事もせず。嫌な言い方をすると、「小市民がハマるモノ」を生み出す広告業界や商売人が作り出した文化を小馬鹿にしていた。 時間が空いてしまい、時間つぶしにデパ地下に行ったら綺麗な洋菓子や上品な和菓子に、とても目の保養になった。高い文化を求めて購入する客層も、今までの私とは絶対に接点の無い、時間を持て余した小金持ちなマダムと御老人で溢れかえっていた。ゆったりと、ウィンドウショッピングする時間が、私にとって心地よかった。 競争から離脱した負け組な私は、小金持ちのマダムやご老人達に埋没して、時間を見つけてはデパ地下散歩をしている

    デパ地下散歩が安心する。病んでるのかな。
  • 最近のロゴのデザインに使われている、注目しておきたいデザイントレンドのまとめ -Logo Design Trends 2019

    格的なロゴをオンラインで作成できる「Logaster ロゴメーカー」で、2018年に作成されたロゴから人気だったロゴのデザインを調査・分類し、2019年に注目しておきたいロゴデザインのトレンドを紹介します。 Logasterの中の人から依頼があり、今年も日語化するお手伝いをさせていただきました。ここに掲載されているロゴのデザインは、小さいサイズならすべて無料で作成してダウンロードすることができます。 ※2022/10: Logasterは買収されました。 縮小して掲載しているため、文字が少し小さいかもしれません。

    最近のロゴのデザインに使われている、注目しておきたいデザイントレンドのまとめ -Logo Design Trends 2019
  • 「竹のまち」「激辛の首都」にようこそ! JR駅舎デザイン装飾 : 京都新聞

    駅舎入り口に設置された「からッキー」のパネル(京都府向日市・JR向日町駅) 春の観光シーズンに合わせて、京都・乙訓地域のJR駅舎の一部がデザイン装飾された。長岡京駅(京都府長岡京市神足2丁目)では、一帯特有の美しい竹林が、向日町駅(向日市寺戸町)は、京都向日市激辛商店街のキャラクター「からっキー」がそれぞれお目見えした。まちの玄関口が地域の特色で彩られ、関係者が活性化への期待を寄せる。 長岡京駅では、竹林のラッピング装飾が、改札口周辺の壁面や券売機などに施された。特産の竹を全面的に主張した粋な装飾に駅利用者らが感心している。 同駅によると、地元の高野竹工を通じて同市出身のフォトグラファー鞆岡(ともおか)隆史さんに竹林の写真を依頼したという。 装飾はモウソウチクやマダケを極太に拡大することで竹のまちを強調。一方、光り輝く美しい竹林をそのまま壁面に再現した部分もある。15日から設置したが、利用

  • 子ども部屋は「可変性」で計画する。 - Where we belong.=【家を知る・家に住む・この家で生きる】

    子どものための個室を増やさない 新築の際、ほとんどの家族が人数分の子ども部屋を考えます。 2人なら2室、3人なら3室というお宅もあります。思春期が近い子どもを抱えているお宅だと、子どもたちから個室がほしいという要望を突きつけられることも想定されます。 子どもにとっても自分の縄張りを得ることは夢の一つで、私自身も小学生のころは親の監視から逃げられることだけを考え、どんな狭くてもいいから自分の部屋がほしいと願ったものです。 2人の子どもがいるのに、1室だけという人は、よほど家のことを勉強している人かもしれません(理由は後半で)。 家族のことを振り返ると、子どもたちがプライバシーを主張し始めたのは中学生くらいから。それまでは、娘も息子も、勉強はいつも、リビング。自分たちの部屋があったにもかかわらず、勉強のために使っていたのは、高校受験直前の数カ月間だけでした。いわば寝るだけのスペースだったことに

    子ども部屋は「可変性」で計画する。 - Where we belong.=【家を知る・家に住む・この家で生きる】
  • “線路をまたぐ”高層ビル完成 空間を有効活用 東京 池袋 | NHKニュース

    東京・池袋に線路をまたぐ形の珍しい高層ビルが完成しました。都心の開発用地が少なくなる中、線路脇や上の空間を有効活用するのがねらいです。 地上20階・地下2階の高層ビルですが、西武池袋線の線路の上をまたぐ珍しい構造で、地上の1階部分は電車が通るトンネルのようになっています。 都心では再開発が相次ぐ一方、大規模な開発用地が少なくなってきていて、線路の両脇にある土地や線路の上の空間を有効活用しようと、一体として開発したことで、こうした構造になったということです。 ビルには西武グループなどのオフィスのほか、カフェなども入り、2階に設けられたデッキからは、駅に出入りする電車を間近に見下ろすこともできます。 西武ホールディングスの後藤高志社長は「線路の上空を活用する鉄道会社にしかできないプロジェクトだ。これまでの所沢に加え、池袋という2つの拠点を築き、グループの価値向上に努めていきたい」と話していまし

    “線路をまたぐ”高層ビル完成 空間を有効活用 東京 池袋 | NHKニュース