2019年7月25日のブックマーク (7件)

  • #水曜日のダウンタウン 「トンビがタカを生むにも限界ある説」に登場した東大生の「トンビが生んだものはトンビだけど……」に続く言葉が深い

    TBS @tbs_pr この後よる10時からは『水曜日のダウンタウン』。 @wed_downtown 今回は「芸人なら自分のネタと同じ状況が現実に起きたら完璧にツッコめる説」第2弾、「地方ならダウソタウソでも意外とバレずにロケできちゃう説」「トンビがタカを生むにも限界ある説」などを検証! #水曜日のダウンタウン #tbs pic.twitter.com/HEcP5vdH7F 2019-07-24 21:51:21

    #水曜日のダウンタウン 「トンビがタカを生むにも限界ある説」に登場した東大生の「トンビが生んだものはトンビだけど……」に続く言葉が深い
  • 茶飯騒動

    𓈝🥡🥸🍵🎛🍼🐤📛🍳☀🦈🏝️💜 @1217karen まって!!?!?!? 給の茶めしが埼玉ローカルという情報を得たんですけどマジ!!?!? 嘘でしょ!!? 茶めしだよ!!!?!? 他県民知らないの!!?!!!?? めちゃくちゃに大好きだったんだけど当にないの!!!?!?!!??!!??? 2019-07-24 17:32:52 𓈝🥡🥸🍵🎛🍼🐤📛🍳☀🦈🏝️💜 @1217karen 待ってマジで信じられないのでクソアンケしてもいい? 給に出る茶めしの存在を知っているか (便宜上埼玉県民としてるけど小~中学生の時に埼玉にいたかどうかで) 2019-07-24 17:38:29

    茶飯騒動
  • 緊急帰国|しょうご|note

    僕は大学四年を休学して、6月末から世界一周の旅に出ました。 学生のうちに世界中を周りたい!自分の目でこの世界を見たい!それを叶える為に、休学して、4.5ヶ月必死にアルバイトをして約90万円を自力で貯めました。この決断をするまでに様々な葛藤がありました。 背中を押してくれたのは両親と友人達でした! 皆に返せるのは、無事に帰ってお土産話をすることだ!何があっても生きて 帰ってくるということを誓い、僕は旅立ちました。 6~8ヶ月の予定だった旅は2週間で終わってしまいました。 その真実を今回この場で公開します。 最後まで読んで頂けると幸いです。 一カ国目のインドで起きた出来事です。当初の予定では、20日間インドに滞在する予定でした。具体的にインド国内でどこを周るかは、細かく決めていなかったです。コルカタから入り、バラナシ、ジャイプールと周っていました。ジャイプールに着いた頃は、インドでの旅に慣れ始

    緊急帰国|しょうご|note
  • 内側から見た「れいわ新選組」

    安冨歩(東京大学 東洋文化研究所 教授) 投票率が五割を切った参院選は、日という国民国家の構造的劣化のひとつの表現であった。そのなかでその構造的危機からの離脱の方向性を示したのが、「れいわ新選組」という現象であった。 この現象は、いったいなんなのか、これからどうなるか、に多くの人が関心を示しており、メディアにも、さまざまな論評が出始めている。私にはそれは概ね、的外れと思えるので、この現象に参加した私の見解を提示しておきたい。 もちろん、これは私自身の見解であり、山太郎氏の見解とも異なっているはずであり、ましてや、れいわ新選組を代表するものでは決してない。そもそも、この文書は、れいわ新選組関係者の誰にも見せずに、公開している。 まず、私がなぜ今回の参院選の候補者となったのか、を記しておきたい。もともと私は、原発危機以降の山太郎氏の行動に深い関心を示し、その政治行動に注目していたが、とは

    内側から見た「れいわ新選組」
  • 紳助さん 同期さんまとタッグ「元に戻るように力になる」、吉本“分裂危機”直撃取材に激白(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

    闇営業問題に端を発した吉興業の分裂危機を巡り、暴力団との交際で11年に引退した元所属芸人の島田紳助さん(63)が動いた。24日、スポニチ紙の直撃取材に“盟友”明石家さんま(64)と連絡を取ったことを激白。円満解決に向け「元に戻るよう力になりたい」と訴えた。一方、経営陣の刷新を要求し、大崎洋会長(65)と会談した極楽とんぼの加藤浩次(50)は進退を保留。今後、2トップの辞任はないとみられ退社が避けられない方向となりそうだ。 【写真】極楽とんぼの加藤浩次 闇営業問題で激震が走る吉最大の危機に、紳助さんが事態収拾へ向けて動き始めた。この日夕、キャップをかぶり、黒いポロシャツにジーンズ姿で自転車に乗って大阪市内の自宅に帰ってきたところを紙が直撃。「何もないで」と言いつつ「部外者やけど、僕やからできる恩返しがある」と熱い口ぶりで思いを語った。 「今回の騒動は8割は誤解ですよ。ボタンの掛け違い

    紳助さん 同期さんまとタッグ「元に戻るように力になる」、吉本“分裂危機”直撃取材に激白(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
  • 韓国が怖くなってきた

    輸出管理問題で輸出規制だと騒ぎ続ける韓国だけど、正直なところ、徴用工問題(日韓請求権協定破棄問題)、火器管制レーダー照射問題、日韓慰安婦合意破棄問題に続いて、あまりの筋の通らなさに怖くなってきた。 今回の場合は、包括優遇措置を安保関連の疑義で停止するが、韓国が話し合いを一方的に拒絶してきた3年間分の使途不明なフッ化水素の行方を明らかにして改めて申請すれば、輸出するよという話なのだが、 国民の大多数にも火がついて、日製品の輸送を韓国内の輸送業者が拒絶する、レクサスを破壊する、ユニクロへ行って商品を口紅などで毀損する、製品を商店が扱わないなどの行動に出ているし 実に国民の6割以上が、この活動に参加しているか、参加を検討していると、韓国のメディアが世論調査を行ったり、不買運動を報じ韓国人はその運動を称賛していると言うんだから驚くしかない。 更に言えば、請求権協定で終わってる話では?と言う河野外

    韓国が怖くなってきた
  • 父が市議会選挙に落ちた代償はお金だけじゃなかった|ほんまさゆり|note

    「俺、市議会議員の立候補することになったから」 ひさしぶりにかかってきた父からの電話。その声はやけに明るく、あまりに突然で意味不明であった。それに対して返した言葉はこうだ。 「いいんじゃない。人生一度きりだしやりたいようにやったらいいんじゃない。協力できることはするよ。」 なんの根拠もなしに父のサポートをあっさりと引き受けていた自分がいた。わたし自身、人と違う生き方を何年も前からやっているからか、驚きはしたものの「ええやん父」くらいにしか思っていなかった。世の中をなめてる娘の67才になる父の挑戦だった。 ここだけみると「親子仲がいいんだな。これからあたたかい物語が始まるのかな」そう思うかもしれない。しかし、選挙戦というのはそんなにやさしいものではなかった。辛酸を嘗める物語が始まる。 母親の悲痛な叫び新潟から実家の千葉に帰ることができたのは選挙公示日(2019年4月14日)の1週間前だった。

    父が市議会選挙に落ちた代償はお金だけじゃなかった|ほんまさゆり|note