【ニューヨーク=宮本岳則、伴百江】著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いる米バークシャー・ハザウェイは2日、年次株主総会を開いた。バフェット氏は新型コロナウイルスの感染拡大によって「世界が変わる」として、保有していた米航空株を全て売却したと明かした。数々の危機を乗り越えてきた「投資の神様」は米国の明るい将来を信じつつも、コロナ後の世界を見据えて動き始めている。「コロナでも米国の成長を止められない」
少し前に高校数学をやり直したのですが、徐々に勉強スタイルが整ってきたので使って便利だったツールをまとめておこうと思います。 今から勉強はじめようと思ってる方や、もうすでにはじめられてる方の参考になればうれしいです。 GeoGebra Graphing Calculator 数式を入力するとグラフを描いてくれます。 Webブラウザやスマホ・iPadのアプリでも使用でき、ぱっとグラフの形を確認したいときにとっても便利です。 Webブラウザや iPad などでも使用できます。 Wolfram Alpha図を描いてくれるところは GeoGebra に似ていますが、こちらは入力された数式などに対して構造化されたデータを用いて適切な結果を返してくれる検索エンジンのようです。 いろんなWebページをインデックスして検索結果を返す Google などとはまた違っておもしろいですね。 GeoGebra は非
貧困問題の社会活動家・藤田孝典氏が先日4月26日に書いた記事「岡村隆史『お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ』異常な発言で撤回すべきではないかがいまSNSで激しい論争を呼んでいる。 事の発端は、ナインティナインの岡村隆史氏が深夜ラジオ番組で、「コロナ収束後にお金に困ったかわいい女性が風俗で働きに来るだろうから、そのかわいい子につくのを客として楽しみにしよう」という趣旨の問題発言をしたのがきっかけ。藤田氏は記事で、この岡村発言を徹底糾弾、政治・行政的不作為の結果として存在する風俗従事女性のバックグラウンドを物ともせずに嬉々として利用する客たちの問題性を説くとともに、性を売らないで済む社会の実現を呼びかけている。 NPO法人ほっとプラスで困窮者支援を行なっている藤田氏と私は面識はないが、Facebookで長年繋がっていて、社会活動家としてのラディカルさにおいて注目・期待してきた一
「絵文字」を生み出した栗田穣崇さん(株式会社ドワンゴ専務取締役)の履歴書を深掘りします。ドコモの支店の販売員からはじまり、iモード開発やゲーム会社などを経て、“コンテンツサービスの作り手”としてキャリアを重ねてきました。やりたいことを模索しながらも、人から求められたことに応え続ける栗田さんの仕事観に迫ります。 ※この記事は2019年12月に取材・撮影した内容です 「楽しみにしているね」などとテキストに感情を乗せたいとき、当たり前のように「絵文字」が使われるようになりました。 今や、私たちの生活にすっかり馴染んだ絵文字ですが、それを生み出したのが栗田穣崇(くりた・しげたか/ @sigekun )さんです。NTTドコモ(旧:エヌ・ティ・ティ移動通信網)に新卒入社した後、異例の社内公募でiモードの開発チームに所属。大きな企業「らしくない」メンバーに囲まれて全力を尽くします。絵文字は、2016年に
T kiyo @kiyosan 平田オリザ氏の発言で1番違和感を感じたのは、月に60〜70万の収入、家族がいるからそれくらい必要ですよね。それがなくなってしまっている。というくだり。製造業やサービス業で60〜70万の収入の人がどれくらいいるのか、反発くらうだろうなあと思っていたら、文字起こしではカットされてた。 twitter.com/hkakeya/status… 2020-05-02 04:52:25 Hideki Kakeya, Dr.Eng. @hkakeya 「製造業の場合は、景気が回復してきたら増産してたくさん作ってたくさん売ればいいですよね。でも私たちはそうはいかないんです。」 この人は技術者を舐めている。こういう上から目線の発言に釘を刺す芸術家がいれば、世論を敵に回すことはないのに。寛容さを説く資格なし。 nhk.or.jp/ohayou/digest/… 2020-05-
舞台業界の隅っこで生きる者として叫ばせてください。 野田秀樹も平田オリザも失言だったと思う。 演劇業界をなんとか社会に認めてもらおうと、 声が大きいものとしてなんとかしようとした結果の発言だったのだろうけど、 だからといって別業界を貶める必要はなかった。 だけど、いち演劇人の発言の一部によって、演劇業界すべてを否定しないでほしい。 演劇業界で生きる人たちは、演劇がないと生きていけない人が少なくない。 それは「演劇がないと仕事がないから食い扶持がない」というだけじゃなく、 「演劇でだけ他人に認めてもらえた」「演劇が唯一社会とつながれる手段」という意味で、だ。 演劇がなかったらとっくに人間社会の中で生きていけなくなっていた人や、 とある演劇作品に出会わなければもう死んでいたかもしれないという人だっている。 そんな生きることに不器用な人たちがたくさんいる。 そして自分と同じように演劇に出会わない
タレント小島瑠璃子(26)が、筋トレをする男性に対する発言で批判されたことを受けて、謝罪するとともに真意を説明した。 小島は先月21日に元AKB48の板野友美とインスタライブを行い、筋トレをする男性について「筋トレって、世界で一番意味わからない。努力の方向が、筋トレじゃなくて、筋肉がつく何かをやればいいと思う。ラグビーやってて筋肉がつく、とか、格闘技やってて筋肉がつく、っていう方が好き。男たるもの、見せるための筋肉じゃなくて使える筋肉を持っとけよって思う。だって、何かあったときに人の役に立つ筋肉の方が良くない? どうすんの、見かけだけのムキムキ」と持論を展開していた。 この発言で筋トレをする男性たちの反感を買い、同30日にツイッターで「筋トレって筋トレしてる人にとって聖域なんだってことがわかったよ ごめんよ」と謝罪。 「でもただの男性のタイプの話だからね、筋トレしてる人の人間性や本質の根っ
4月7日に新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が発令されてからもうすぐ一ヶ月。 世界が戦後最大規模となるパンデミックに見舞われている中、緊急事態宣言が発令され、多くの人が生活に不便を強いられていると思う。 そんな中、施策を出すごとにダメ出しされている安倍首相であるが、一小市民として、国民はもっと安倍首相にエールを送るべきだと考えている。 私は社会人ではあるが、政治経済には疎い。 だが、疎い人間であっても、客観的に見て、安倍首相への批判の嵐はおかしいと思う。 みんなでよく考えてみてほしい。彼だって人間なんだよ。 例え国政のトップとなれたエリートであっても、もはや国家の危機とも言えるコロナ禍のなか、手探りで対策を実施している首相のストレスは半端無いと思う。 ストレス溜め込んでよくわからない施策にGOを出す可能性だってあるし、鬱病になられたりしたらたまったものではない。 ただでさえ一挙手一投足が
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