2020年8月9日のブックマーク (3件)

  • ベッド作るやつセックスするとき共振しないようにバネ選べや

    ぼよんぼよん跳ねるベッドが子供の頃から好きだった。 大学に合格し一人暮らしが決まったとき、るんるんでベッドを選びに行った。 特別高価なものではなかったが、スプリングの効いた分厚いマットレスのベッドを買ってもらった。 一人暮らしが始まったとき、家に帰ってベッドにダイブすると、ぼよんと跳ねるのが楽しかった。 テレビを見ながら、友達と電話しながら、意味もなくスプリングをしならせてはひとり喜んでいた。 そんな、ベッドが恋人だった私にも、大学入学からしばらくすると彼氏ができた。 付き合って1か月半ぐらい経った頃彼氏の家にお邪魔しセックスをした。 へー、セックスってこんなもんか、と思いながら処女を捨てた。 初回はいまいち気持ち良くなかったが、だんだんセックスイイじゃん!へと気持ちが推移していった。 あるとき、私の部屋に彼氏が来た。 散らかってるので上げたくなかったが、好きだったので頑張って片付けた。

    ベッド作るやつセックスするとき共振しないようにバネ選べや
  • フェミはどうしてあんなバーサーカーに進化してしまったのだろう

    インターネット上でフェミニストが台頭してきた数年前、正直楽しみにしてた所があった。 自分は女だし、実際「女だからと言う理由で不当な扱いを受ける人」が存在することも知っていた。無くなるべきだと思った。 女性ならではの不自由があるなら、それは解消されるべきだと思った。 しかしこのザマだ。ネトフェミとかツイフェミとか呼ばれた彼女たちはいつの間にか暴走してしまった。 手辺り次第気に入らないものにケチを付け、矛盾やダブルスタンダードは当たり前、基的に論理的じゃなくなってしまった。 そうでないフェミが少なからず残っているのは分かっているが、そうでないものの暴走ばかりが目に付いて、彼女たちに目が届かない。 フェミニズムは失敗した。 「NLは差別表記です」にしても「美白化粧品は差別です」にしても、なんで差別を訴える側っていつも暴走してしまうのだろう。 あーあ、フェミニズムに成功してほしかったなあ。 (追

    フェミはどうしてあんなバーサーカーに進化してしまったのだろう
  • やっぱ東京って疲れる【追記したぜ×2】

    なんていうか東京って街ごとに性格があってさ 新宿と渋谷と銀座と秋葉原とお台場行くのでは全然目的も違ってくるじゃん なんなら街ごとどころか新宿東口と西口みたいな「駅の出口」ごとに目的変わったりするじゃん でも地方は違う イオンで全て解決する 車で30分も走ればすべてが揃うイオンがある (そもそも子持ちにはいつでも自由に使える車があるってことが楽すぎる) イオンを中心に家電量販店や飲店も乱立しているので、脳死でとりあえずイオンに向かっとけば大抵の用事はこなせる 服買うなら新宿行って、電化製品買うなら秋葉原行って、バッグ買うなら銀座行って、飯うなら渋谷行って、子供と遊ぶならお台場行ってとか考える必要ない まあそれだけ選択肢があるってことなんだけど、現代人の欲望や可処分所得、時間対して東京はオーバースペックなんだよ つーか実際上記の予定って来新宿だけでだいたい片付くんだよな でもそれぞれに特

    やっぱ東京って疲れる【追記したぜ×2】