2025年12月6日のブックマーク (2件)

  • 34歳(男) 恋愛をしてみたい

    https://x.com/intj_konkatsu/status/1996540738843382260?t=1y0_mAW6pxlgkBU3hzvhDA&s=19 このポスト見てなんとなく思ったことでも書く 34歳 男 童貞 女性と付き合ったことはない(デートしたことはある) 恋愛をしてみたい 中学、高校時代はクラスの隅にいるド陰キャで、高2の途中までは女子とまともな会話すらできず、なんなら中学の頃は喋ったことのない女子に嫌われていた始末 そもそも人見知りのコミュ障で、女性どころか人と打ち解けるのにも時間がかかってしまう(接客業を経験したことで当たり障りのない会話程度はできるようになった) 大学は学科に女子が1人しかおらず、社会人になってからも女性が少ない職場で、女性との接し方というものが未だにわからない 現在、好きな人がいて、グループで遊びに行くくらいの仲だが、職場が離れたことで疎

    34歳(男) 恋愛をしてみたい
  • なぜ高学歴は「推し活」をしないのか: 「推し活」の構造的な非合理性について|Saki

    序章:推し活という「現代宗教」2020年代の日社会を象徴する風景、それは「推し活」という名の祝祭である。 駅の巨大広告、書店の特設コーナー、SNSのタイムライン。特定の対象、例えばアイドル、キャラクター、俳優、あるいはスポーツ選手を熱烈に応援し、そこに情熱と金銭を注ぎ込む行為は、もはや一部のサブカルチャー愛好者による奇行ではない。それは市民権を得たライフスタイルであり、現代人の精神を支えるインフラストラクチャーとして定着した。 株式会社インテージの調査[1]によれば、15歳から79歳の3人に1人が推し活を行っているという。しかし、この熱狂的な祝祭の光が強くなればなるほど、その影もまた色濃くなる。推しを持つことを社会全体が推奨し、推しがいない人生をあたかも「彩りのない余生」であるかのように語る風潮に対し、静かな、しかし確固たる違和感を抱く層が存在する。 それが稿で焦点を当てる「推し活をし

    なぜ高学歴は「推し活」をしないのか: 「推し活」の構造的な非合理性について|Saki