ブックマーク / note.com/nobgraphica (2)

  • インハウスデザイナーがUKアプリを日本からリモートでデザインした1年を振り返る|Nobuo Suzuki

    note.muでは初めまして。 2015年にメルカリに入社して、2016年はUSアプリを、2017年はUKアプリを担当してきました、@nobuoszk ことnobuoです。 2017年1月ごろから始まり、3月にリリースするまでかなとおもいきや、気がつけば1年間、日からイギリスの拠点とリモートでデザインしてきました。仕事の進め方を見直すような学びが多かったので、同じオフィスで働く人にも還元できればと思い、振り返ってみます。 *** 今までのやり方とはサヨナラし、新しいやり方を。僕の場合、最初こそPMが日にいたものの、夏以降は赴任などで日からリモートしているのは僕とQAエンジニアの二人というちょっと特殊な環境なので、海外拠点とのリモートを経たことでデザイナーとして活かせるコミュニケーション方法をまとめてみようと思います。 まず、海外とのリモートをすることで見えてくる「同じロケーションで働

    インハウスデザイナーがUKアプリを日本からリモートでデザインした1年を振り返る|Nobuo Suzuki
  • デザイナーを伸ばす過程で大切にしたこと|Nobuo Suzuki

    1年目のデザイナーに教えたほうがいいことや、デザイナーを育てるとはどういうことなのか。 自分のことはどうにかなってきた20代中盤。「デザイナー育ててね」と突然言われても何から始めればいいのかもよく分からなかったですし、どうやってアドバイスしたらいいかも分からなかった当時、デザイナーの育成に関する記事があまりに少ない印象だったので、同じような境遇の方の役にたてば嬉しいです。 ※この記事は、2017年4月にMediumで公開した記事を加筆・転載したものです。 *** 人が課題を感じて初めて成長するWe don't know what we don't know. (分からないことが分からない。) 突然ですが、他人に言われた時よりも自分で課題を認識できた方時の方が腹落ちしませんか? 教える側は、相手が分かっていないところが分かるのですが、当の人は「分からないことが分からない」状態なのです。で

    デザイナーを伸ばす過程で大切にしたこと|Nobuo Suzuki
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