ブックマーク / zenn.dev/eringiv3 (4)

  • ぼくのかんがえたさいきょうの個人開発あーきてくちゃ

    前置き この記事で紹介するアーキテクチャはあくまで机上論であり、筆者が実際にこれらのアーキテクチャでサービスを運用したことがあるわけではありません。 そのため、考慮漏れ等あるかもしれません。その際はご指摘いただけますと幸いです。 モチベーション 個人開発でアプリケーションを作って運用したい! お金は極力かけたくない! けどいい感じのツールを組み合わせてクールなアーキテクチャにしたい! 対象とするアプリケーションの概要 ブラウザで動くウェブアプリケーション 認証機能を持つ DBはNoSQLではなくRDB アプリケーション体とは別に管理画面アプリケーションが必要 以上を前提として考えました。 ぼくのかんがえたさいきょうあーきてくちゃ こちらです。 コンポーネントごとに解説させてください。 フロントサーバー Next.js on Vercelです。 こちらはもはや説明不要の王道構成かと思います

    ぼくのかんがえたさいきょうの個人開発あーきてくちゃ
  • ぼくのかんがえたさいきょうの個人開発アーキテクチャで実際にサービスをリリースしたので振り返りをする

    以前、以下の記事で個人開発に適した最強のアーキテクチャについて考えました。 上記で考察したアーキテクチャで実際にサービスを作ってリリースするところまでいったので、実際に最強だったかどうかをいくつかの観点から振り返ってみようと思います。 作ったもの 以下のサービスを作ってリリースしました。 一言で説明すると、ジーンズを好きな人が自分の育てたジーンズを記録することのできるサービスです。 アーキテクチャ 以前書いた記事で紹介したアーキテクチャとは若干違いがありますが、それほど大きくは変わりません。 レビューの観点 次の5つの観点でレビューしていきます。 すべて開発者自身による自己評価なので、多少の甘さは大目に見ていただけたらと思います! 開発速度 保守性 品質 コスト 楽しさ 開発速度 開発期間はおよそ2ヶ月ほどでした。サービスとして提供している機能が少なめとはいえ、早めにリリースまでこぎつけた

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  • Apollo ServerとPrismaではじめるGraphQL API開発入門

    このでは、TypeScriptで型安全にGraphQLサーバーを構築する方法をハンズオン形式で学習することができます。 Todoアプリの開発を通して、GraphQLスキーマの扱いやCLIツールの設定方法、TypeScriptORMであるPrismaの基的な使用方法、CI/CDパイプラインの構築によるマイグレーションの自動化などを体験します。 GraphQLサーバー実装の素振りをしておきたい方や、フロントエンドからGraphQL APIを使用したことはあるけど自分でAPIを実装したことはないようなバックエンドの開発初心者の方に向けた内容となっております。

    Apollo ServerとPrismaではじめるGraphQL API開発入門
  • ぼくのかんがえたさいきょうのデータフェッチ 2021Summer🏄‍♂️【Next.js / Hasura】

    フロントエンドアプリケーションの開発を行う上で避けては通れないデータフェッチの実装。 REST APIを使うか、GraphQLを使うか、クライアントでキャッシュするか、APIレスポンスにどのようにして型を付けるか、状態管理はどうするのかなど、開発者の悩みが尽きないけれども、それに関しての設計を考えたり議論を行うのはフロントエンド開発の楽しいポイントだと僕は思っています。 この記事では、バックエンドにHasura、フロントエンドNext.jsを使用する場合に僕が最強だと感じたツールの組み合わせ・使い方を紹介します。 モチベーション APIからのレスポンスにはTypeScriptの型が勝手についてきてほしい。asで型アサーションするのはやりたくない。 クライアントでもサーバー(SSR)でもデータフェッチの方法が同じインターフェースで提供されてほしい。 クライアントでAPIレスポンスをキャッシ

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