『夢/愛』 「夢」と「愛」が、図(形)と地(背景)の関係になっている図地反転型アンビグラム。 2つの文字を重ねると正方形の中にジグソーパズルのようにぴったりと嵌り合います。 ネガポ字。: いとうさとし
大人として、社会人として、押し付けられる風習やマナー……。今の時代にはそぐわないものが多くないですか? 服装や打ち合わせでの礼儀など、「もう要らないでしょ」と思うものを発表しあいました! こんにちは! ギャラクシーです。 年末に大掃除をした時、数年分の年賀状をドサッと捨てたんですが、その時「年賀状ってほんと要らない風習だよなぁ」と思ったんです。いや、年賀状以外にも『それもう要らなくない?』という社会の風習やマナーって、たくさんありません? というわけで今回は、同僚を集めて『2018年にはもう要らないと思う風習』を挙げてもらいました。 要る? 要らない? みなさんも考えながら読んで頂けると幸いです。 参加メンバー 人間関係や人付き合いに絡んだものは、大体不要と考えている ビジネスシーンに関して、不要と感じてるものが多い 社会の根本に疑念を抱いているため、あらゆることを否定する魔物 オモコロ編
スポンサーリンク 我が家は3歳と生後9ヶ月の兄弟との4人暮らし。 上のお兄ちゃんは最近3歳になったばかりのイヤイヤボーイ。昨日までできていたことが急にできなくなる…という壮大な成長を見せてくれています。 ホントやんややんや大変なときはすっごい大変なんですが、でも3歳の息子は2歳の頃に比べて、普通な方の成長を見せていることは間違いないのです。 買い物に連れていくのが大変だった大変だった1〜2歳の頃 登場人物紹介 2歳の頃は買い物行くだけで大変やったんやで 3歳になって”普通に”買い物できた日 出来ることが増えるたびに寂しくなっていく “子どもはうまれて3歳までに一生分の親孝行をしている”は本当にそうだと思う おわりに スポンサーリンク 登場人物紹介 兄:3歳1ヶ月 やんちゃでやんちゃで買い物に行くだけで精神をすり減らされていた。もうこの人と買い物に行きたくないと何度思った事か。 弟くん:9ヶ
どうも、坂津です。 お正月にポチったワインの福袋が届きました。 福袋と言いながら箱で届きましたけどね。 でも福箱とは呼ばない不思議。 実は今回、幸運にも2つ購入できていました。 でも1つ目は届いてすぐに妻が開封してワイン庫に仕舞っちゃったので撮影できていません。 妻「ああ、そう言えばワイン届いたからね」 私「マジで!?どこ!?どこにあるの!?」 妻「もうワイン庫に入れたよ。どれ飲む?」 私「・・・箱は?開けちゃったの・・・?」 妻「え?ああ、もしかして撮りたかった?」 先に届いていた方が30,000円で10本入ってるという、我々としてはメインに位置付けていた福袋(福箱)です。 しかしそれはすでに開封され所定の位置に収納されてしまったのだと聞かされ、私は少なからず凹みました。 私の落ち込みようがあまりにも酷かったのでしょう、今回のサブ福袋(福箱)は届いた姿のまま取り置きしてくれていました。
熱燗(あつかん)の温もりが染みる季節。 香り高くまろやかな燗をチビチビ味わう喜びに、いつまでも浸っていたくなりますよね。日本酒は温めると香りや味わいが変化するため、ときに「……微妙」となることも……でも、そんな失敗はしたくないものですよね。 ということで、うまさ引き立つ最高の1杯を味わうべく、日本酒専門店「KURAND SAKE MARKET 渋谷店※閉店」で、熱燗づくりのポイントからおすすめの銘柄まで、とことん聞いてみることにしました。 100種の日本酒が時間無制限で飲み放題 今回熱燗レクチャーをしてくれる「KURAND SAKE MARKET 渋谷店」は、100種類もの日本酒が常備されている日本酒バー。 しかも、入場時に料金3,240円を支払えば、あとは時間無制限で飲み放題! という、超太っ腹なシステムなのです。 店内は冷蔵庫から自由に選べるセルフスタイル。 好きな日本酒を好きなだけ飲
ライターの小野洋平です。 タクシーのドライバーさんって、美味しいお店をよく知っているイメージありませんか? 特に、担当エリアのグルメ情報を熟知したベテランドライバーさんは、自分の中で「テッパンの店」をいくつも持っていると思うのです。 そこで、今回はベテランのタクシードライバーさんに、本当に美味いラーメン屋を案内してもらうことにしました。 東京を代表するタクシーネットワークで聞き込み ご協力をお願いしたのは、東京都のタクシー会社が50社以上も加盟している「チェッカーキャブ無線協同組合」さん。 こちら、お馴染みのオレンジ色のタクシーです。ちなみに、夜間でも目立つようにと採用されたこのデザインは、昭和39年(東京オリンピックの年)以来、ずっと変わっていないそうです。 今回は各エリアを管轄する支部にアンケートを送付し、ドライバーさんのオススメラーメンを聞いてみました。 各エリアのオススメラーメンは
学校に行きたい中3生に「学校に行くな」と指導する辛さ皆さんは、長期欠席からの復帰を望む中3生に「学校に行くな」と指導することができますか。 この辛さが分かりますか? 東京都のある公立中学3年生の話です。 温厚すぎる性格が災いしたのか、イジメが原因によって、一時期、学校にいけない状態に。だから、内申点は著しく低いものでした。 でもこの子、勉強がすごくできる。塾で受ける模試で、偏差値70オーバー。将来の夢は大きく科学者。 中学2年生の時、地元の難関校、都立国立高校の文化祭で見たクラス演劇に感動。 「地元で最難関の都立国立高校に進学したい。そこでもう一度、リセットして再出発をしたい。」 今までだったら、このような生徒であっても、都立の進学校に行くことができました。 それは、特別選考枠といって、募集定員の1割を「内申点を見ないで当日の筆記試験の得点だけで決める」という枠があったからです。 この枠の
なんでお百度参りをやっているのかを、これまでのまとめ的に、あえて言語化してみる。 まず「その1」で述べた通り、お百度参りは医学的には効能はない。科学的には、お百度参りと病状には、なんの相関関係もないのだ。看病や看護には大変なエネルギーが必要なので、ご家族や関係者の方々には、体力の維持、回復こそを優先していただきたいと希望する。 次に「その2」に書いた通り、代参は他人がやってもOKなのだ。伊勢講はご近所づきあいだし、いくら次郎長と石松の盃は実の親子より重いと強弁しても、次郎長と石松に血縁関係がないことは動かない。 そして今回、新たに述べておきたいのは以下である。実際に看病、看護にあたる人々は、どうしたって後悔が生じる。「あれをやっておけばよかった」「こうしておけばよかった」という考えが後から出てくることは、避けられないのだ。 他人がお参り、願掛けを代行することによって、もしそうして生じる可能
おはようございます。 先日、久々に夫にキレてしまいました・・・。 細かく具体的に書くと本当にしょうもなくて恥ずかしいので、ふわっと備忘的に残したいと思います。 きっかけ もやもやしていた事と解決? きっかけ 息子の習い事(スイミング)に連れてこうとして、息子が嫌がったので「無理に連れて行く必要ないんじゃないか。本人がやりたいと言ってるんじゃないんだし」と夫が言い残しつつ連れていった事。 (取り急ぎ夫が連れて行って一緒にスイミングして、遅れて私も現地に行って見学・・・という流れ。) 思わず、「なんでそんなこというのよ!」と怒鳴って、夫と息子が去ってから(ちょうど洗い物の途中だったので)流しで目の前にあった皿に皿をぶつけて両方割ってしまいました。。。 たぶん、目の前にあったお皿が自分のお気に入りの皿だったら割ってなかったと思いますが。 ここだけだと習い事についての意見の食い違い的な感じに見える
俺は大学でバイトもせず学業もいまいちで、サークルはクイズをやってたのだが下手の横好きでてんで弱かった。 何も実績は無かったんだが、クイズに答えるよりも問題作成や裏取りが好きだった。だからテーマに関わらず何かを調べること自体が好きでやり通せますみたいなことをアッピルした。就活先の企業がそういう調査をやるところだったからな。で、補欠だったけど一応受かった。 小さなエピソードでいいから自分がやったことから逆算して、俺にはこんな長所や特性があってそれは仕事の役に立つみたいなことを言えればいいんじゃないかな。塾講やってたならテキストの読み込みやしゃべり方とかで、ちょっとは工夫したところとかあるでしょ。 実績でウソつくと後からばれる可能性もあるが、内面ならなんとでも言えるから、盛っても少なくともウソにはならない。
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