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漫画と読み物に関するyuki_2021のブックマーク (3)

  • 「私が未経験からwebデザイナーを諦めるまで」 挫折までの二年間を漫画で再現 | おたくま経済新聞

    コロナ禍により、広く普及したもののひとつが在宅ワーク。副業を推奨する企業も徐々に増加し、筆者が今まさに行っている「ライター業」などが、一部調査では人気職種としてランクインしています。 しかしながら、在宅でできる仕事は「誰でもできる仕事」では決してありません。寧ろ、参入障壁が低いからこそ起きてしまう「搾取」の現場も存在します。それについて、かけだしちゃんさんが100回に分けて実録漫画として紹介しました。 「未経験から100話でキラキラWEBデザイナーを諦めるかけだしちゃん」と題して、今年(2022年)1月から約3か月をかけ漫画作品を投稿したかけだしちゃんさん。 自身がwebデザイナーを志望するようになった背景から、最終的に断念するまでの2年間を100回にわたるエピソードで紹介しています。 かけだしちゃんさんもまた、コロナ禍により在宅ワークに注目するようになったひとり。はじめたきっかけは「危機

    「私が未経験からwebデザイナーを諦めるまで」 挫折までの二年間を漫画で再現 | おたくま経済新聞
  • 僕以外の人間は全員「まんがタイムきらら」の手術を脳に施されている - 根室記念館

    一般人は棚をまんがタイムきららが圧迫する問題をどう解決しているんだ? もしかして、僕以外の人間は全員まんがタイムきららを、いつでも脳内で閲覧できるよう、脳味噌に特別な手術を受けているのでは? 僕も受けたいなぁ、まんがタイムきららの手術— にゃるら (@nyalra) 2016年11月28日 春。さらさらと流れる桜の花びらと、暖かくなり始めた太陽に照らされ、期待と不安に胸を膨らませた新入生たちが、和気藹々と日の当たる校庭を歩いて行きます。 私も彼女らと同じ、この高校の新入生です。……しかも、遠くから通ってきたので、中学の友達なんて一人も居ません。つまり私は他の子達に較べて、大きく不安の方に比率が偏っている状態なのです。 当然ながら、自分以外の名前を一切知らないクラス表を見て、指定の教室を目指します。クラス表の前では、同じ中学らしき子達が、同じクラスかの答え合わせで一喜一憂している様子が窺え

    僕以外の人間は全員「まんがタイムきらら」の手術を脳に施されている - 根室記念館
    yuki_2021
    yuki_2021 2016/11/29
    素晴らしい、僕もまんがタイムきららの手術受けたい。
  • 進撃の巨人は寓話性がないので再読がきつい | ブログ運営のためのブログ運営

    進撃の巨人を再読しているのだが、かなりきつい。 初読の時はあれだけ面白かったのに、二度目はクソつまらない。 新しい発見が何もないのである。 結局、この作品の質は「不意打ち」なのである。 サプライズだけの漫画。 いきなり巨人が襲ってくるホラーとして傑作なのだ。 振り向くと巨人がいるみたいな怖さがこの作品の肝なので、二回目に読むと、全然ギョッとしないのだ。 最初はとてもスリリングなのに慣れると面白くないというのは遠い昔バイオハザードというゲームで経験した。 やり始めの頃は、当にビビりながらプレーしていたのだが、慣れてくると、作業でお使いするだけのゲームになる。 進撃の巨人は寓話性がない。 壁の向こうに巨人がいる、というのがカフカ的な、もしくはエヴァ的なテーマがあると思った人も多いだろう。 われわれは「人間とはなんぞや」と問い掛けてくる作品が好きである。 世界の謎を解き明かすという話は好まれ

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