パワーさん2027🐬 @fCRQdXTLca74934 インターホン鳴って外見たら隣の家の5歳の男の子が立ってて『お留守番できるって言っちゃったけど、ママがお姉ちゃんお迎えに行っちゃって、1人になって怖くなっちゃったアァ!!』て泣き出して、ママ帰ってくるまで一緒に待った。その子の親に見せたいくらい可愛かった。1人で探しに行かなくて偉い。 2026-03-05 19:20:40
パワーさん2027🐬 @fCRQdXTLca74934 インターホン鳴って外見たら隣の家の5歳の男の子が立ってて『お留守番できるって言っちゃったけど、ママがお姉ちゃんお迎えに行っちゃって、1人になって怖くなっちゃったアァ!!』て泣き出して、ママ帰ってくるまで一緒に待った。その子の親に見せたいくらい可愛かった。1人で探しに行かなくて偉い。 2026-03-05 19:20:40
Keripo @TehKeripo My Tsukhime Trial Edition (月姫 体験版) finally arrived, one of only 50 copies in the world. Only to discover that US Customs had removed all the bubble wrap and physically destroyed the floppy disk. Will file a report but literally crying right now😭 #TYPEMOON #Tsukihime #月姫 pic.x.com/i8Mup326Zs 2026-02-27 08:58:51 ”私の月姫体験版がようやく届いた、世界に50本しかないうちの1本。 ところが米国税関がすべての緩衝材を取り除き、フロッピーディスクを物理的
せいじょういシー @deko_DQX @kayaharakurese1 キャバクラへ行って何話していいのかわからずについてくれた子に「どうやったらモテますか?」って相談したら「うーん・・・まずは眉毛整えるところかな?」って言われてその場で眉毛剃ってもらったことあります しかも失敗して左右非対称になってしまうという 2026-03-02 21:06:01 せいじょういシー @deko_DQX @kayaharakurese1 キャバクラへ行って何話していいのかわからずについてくれた子に「どうやったらモテますか?」って相談したら「うーん・・・まずは眉毛整えるところかな?」って言われてその場で眉毛剃ってもらったことあります しかも失敗して左右非対称になってしまうという 2026-03-02 21:06:01
同性と付き合ってた時期があった。これまで4人ほど付き合ってた。ちなみに今は独りだ。 多分何人かはことさらめんどくさい女タイプ、1人は女っ気がないタイプ、1人は普通の女の子だったと思う。 付き合ってて男側って大変だな……思ったことを今後の自戒も兼ねて箇条書きにする。 ・まあ男性の方はわかる方多いと思うけど女のテイカー気質は多い。そもそも同性で付き合う女でギバー側は少ないのは分かってたけどそれでも結構多い。 そういう欠点は愛嬌があったらなんだかんだ許せてしまうが、されて当たり前な態度をされると萎える。 ・女っ気のないやつ(【補足】性格とかが特にいわゆる女っぽくない人)ほど論点すり替え、棚上げがすごい。他責もひどい。メタ認知も出来てないので自分はできる側、されて当然だと思ってる。何も要求しないからめんどくさくないと思われがちだが、我慢や恩の押し付けはこのタイプは一番激しいと痛感した。 ・愛情確認
1 アメリカのトランプ大統領はイラン南部の女子学校で多数の児童らが死亡した攻撃について、アメリカ軍ではなく「イランの仕業だ」と主張しました。 アメリカ トランプ大統領 「我々はイランによる仕業だと考えている。イランの兵器は非常に精度が低い。まったく正確性を欠いている。これはイランによる仕業だ」 トランプ大統領は7日、メラニア夫人やバンス副大統領らとともに、イランの攻撃によってクウェートで死亡したアメリカ兵6人の追悼式に参加しました。 その後、大統領専用機の中で記者団に対し、イラン南部にある女子学校で28日、多数の児童が死亡した攻撃を巡り、アメリカ軍ではなく「イランの仕業だ」と主張しました。 アメリカメディアはアメリカ軍による誤爆の可能性が高いと報じています。 トランプ大統領はさらに、イランの新しい指導者について、「自国を戦争に導かない人物」を選ぶ必要があるとして「5、10年ごとに再び関与し
【ワシントン共同】レビット米大統領報道官は6日、イランについて、米国にとって脅威ではなくなったとトランプ大統領が判断すれば、事実上「無条件降伏」したことになるとの考えを示した。ワシントンで記者団の取材に答えた。
「戦争は理不尽に、向こうからやってくる」 小泉悠が語る、ウクライナ侵攻が日本にとっても他人事ではない理由 小泉悠『現代戦争論』(ちくま新書) ロシア情勢研究の第一人者であり、その鋭い分析と誠実な語り口で絶大な信頼を集める小泉悠。2022年の侵攻開始直後に刊行されベストセラーとなった『ウクライナ戦争』(ちくま新書)から3年、戦争は出口の見えない未知の領域に突入しようとしている。 待望の新刊『現代戦争論』(ちくま新書)は、凄惨な犠牲のデータから、プーチンが膨大なコストを払ってまで侵略を継続する政治的背景、そして古典的な消耗戦への回帰まで、変容する世界の姿を克明に描き出した一冊である。 「戦争は理不尽に、向こうからやってくる」。ロシアはなぜ侵略に及び、ウクライナの戦火はなぜ止まないのか。泥沼化する欧州の戦場から見えてきた戦争の本質と、その教訓をいかにアジアの生存戦略へと繋げるべきか。激変する世界
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