2026年2月27日のブックマーク (2件)

  • 最高気温が40℃以上の日の名称に関するアンケートについて | 気象庁

    報道発表日 令和8年2月27日 概要 最高気温40℃以上の日の名称について、名称を定めるにあたり、広く国民の皆様からのご意見を募るため、アンケートを実施します。 文 現在、気象庁では、最高気温が25℃以上の日を「夏日」、30℃以上の日を「真夏日」、35℃以上の日を「猛暑日」と定め、予報用語として天気予報等で使用しています。 3年連続で夏に顕著な高温を記録したほか、40℃を超える気温が毎年のように観測される状況をうけ、今般、最高気温が40℃以上の日について新たに名称を定めることにしました。 名称を定めるにあたり、広く国民の皆様からのご意見を募るため、気象庁ホームページ上でアンケートを実施することといたしますので、以下リンクよりご回答ください。何卒、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 なお、アンケートに記載している名称の候補につきましては、各種国語辞典を参考に気象や日語等の専門家のご

    zzrx
    zzrx 2026/02/27
    ネーミングライツにして売ったら? 「PayPay配布日」とか「JR乗り放題日」とか「吉野家100円日」とか40度超えが待ち遠しくなるじゃん。
  • 生成AIの「それっぽい嘘」に
疲弊するアカデミア【平山 優】

    『公研』2026年2月号「interview」 インターネット上の論争のかたちが大きく変容しつつある。正々堂々と自前の意見をぶつけ合うのではない。生成AIに「代理戦争」させるのだ。しかし生成AIの意見が事実とは限らない。情報の足りない部分を勝手に補い、あたかも事実であるかのように装うことも多い。生成AIの「それっぽい嘘」に頭を抱えているのが専門家だ。 2025年10月、歴史学者の平山優氏はとあるネットユーザーが生成AIで作成した主張に対し、徹底的な反論を試みた。挙げられていた文献や記述が「そもそも存在しない」と喝破した氏の投稿は、大きな反響を得るとともに「生成AIの虚言を専門家が正す」という不毛な時代の幕開けを予感させた。 稿では、インターネット空間のフラットさが専門家にもたらすリスクや、生成AIが学術の現場に与える影響等について、平山先生ご人にお話を伺った。 健康科学大学特任教授 平

    zzrx
    zzrx 2026/02/27
    専門家が交渉して、出かけて、蔵から資料を掘り起こして、資料から貴重な部分を探し出して、考えに考えて、論文にして発表すると、それをAIがさらっと読んで自身のデータに取り込んじゃうだろ? 悲しいな。