飛野猶 @yuutobino 高校の修学旅行説明会に行ってきた 旅行会社の人が、新潟のバス事故を気にして、うちのバスは大丈夫ですから!をアピールしてたけど いや、それよりおたく、沖縄でおきた転覆事故のツアー会社よね?なんでそこ、スルーなん?しかも民泊? って思ったけど、誰もつっこまないので私も静かにしてた… 2026-05-17 20:10:44
上野目泰之 @operametti 絶対音感って、ちょっと誤解されてるんですよね。 「絶対音感がある人は音楽の天才」みたいに語られがちですが、歌の世界では、必ずしも有利とは限りません。 絶対音感は、音を聴いた瞬間に「これはラ」「これはド#」と固定の音名で認識できる能力です。だいたい 6 歳までに音楽環境にいた人が獲得しやすい、と言われています。 一方、相対音感は、ある音を基準に「そこから 5 度上」「3 度下」と、音の間の距離で捉える能力。 歌にとって本当に大事なのは、実は後者なんです。 なぜか。歌は、調が変わります。カラオケで「キーを 3 つ下げる」のは日常茶飯事。 この時、絶対音感が強すぎる人は、頭の中の「ド」と実際に鳴っている音がズレて、気持ち悪さを感じてしまう。移調に弱いんですね。 聴覚神経科学的に言うと、絶対音感保持者は音を「カテゴリ」で処理し、相対音感保持者は音を「関係」で処理
メンチ|世界のホルモン王子 @menchi2929 残念ながら、オーストラリア、メルボルンのマーケットで衝撃的な光景に出会いました。 1キロ219ドルという最高級の「日本のA5和牛」が並んでいますが、三代続く肉の卸として残酷な事実を言います。おそらくこれ、現地ではあまり売れていません。 理由は写真を見れば一目瞭然。もはや肉ではなく「脂の塊」だからです。 【日本の最高峰が海外で直面するリアル】 1. 赤身文化との完全なミスマッチ:オーストラリアは分厚い赤身肉を豪快に食す文化。この真っ白な霜降り肉を現地の感覚でステーキにしたら、胃もたれして一口で限界が来ます。 2. ガラパゴス化するサシ至上主義:日本では「とろける」が最高の褒め言葉ですが、世界のスタンダードは「肉を噛み締める旨味」。MB12+という極限までサシを入れた日本の和牛は、グローバル市場では万人受けするどころか、極めてニッチな扱いを受
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