3行まとめ AIとのペアプログラミングが増えてNeovimを使い始めたら、tmuxが必要になった プラグイン(fzf、thumbs、session-wizard)を活用することで、ターミナル作業が劇的に効率化した セッション管理(resurrect/continuum)により、作業の中断・再開がシームレスに はじめに 最近、Claude CodeやCursorなどのAIアシスタントと一緒にコーディングすることが増えてきました。AIとのやり取りがメインになると、自然とターミナル作業が中心になり、久しぶりにNeovimを使うようになったんです。 そこで問題になったのが、「ターミナルを複数開いて作業したい」「作業を中断しても元の状態に戻したい」というニーズ。VSCodeならタブで簡単に管理できますが、ターミナルだとそうはいきません。 そこで、ようやく重い腰を上げてtmuxを導入することにしました

