はじめに SwiftPM(Swift Package Manager)でプライベートリポジトリを参照する方法は3つあります。 HTTPS OAuth2.0 SSH HTTPS、OAuth2.0を使用する方法は、暗号化されていないIDやパスワードやトークンなどをGitなどで管理する必要があるため、SSHを使った方法で参照するのが安心です。 SSHを使用してプライベートリポジトリを参照する際に
Xcode11からiOSアプリ開発にも使えるようになり、先日リリースされたXcode12ではかなり使いやすくなったSwiftPackageManager(以下、SwiftPM)について、プロジェクトへの導入方法とSwiftPMへ自作ライブリを作成方法のうち、この記事は自作ライブラリ作成方法になります。 ↓導入方法はこちら Swift Package Manager (SwiftPM) を使ってみよう ~導入編~ ライブラリ作成方法 導入環境 Xcode12 SwiftPM起動 [ Xcode起動 ] → [ File ] → [ New ] → [ Swift Packages ] [ プロジェクト名 ] → [ Cleate ] 作成された画面 今回はあくまで自作ライブラリの登録までなので、 Package.swift MyLibrary.swift しか、触れません。(本当だったら、テ
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