日本時間の2/14の朝、Apple から一つのメールが届いた。 ベッドの中で寝ぼけながら読んでいて、一気に眠気が吹っ飛んだ。2/27 より2ファクタ認証が必須になるという内容が書かれていた。これは大きな問題になるぞ…!と思ってツイートした。 おいおい、Apple Developer Programのログインに「2ファクタ認証」必須化だと?これはマジ勘弁してほしい。 他のところみたくTOTPとかならどんどんやってほしいけど、Appleさんの「2ファクタ認証」は「iCloudログイン済の信頼済Appleデバイス」必須なのがヤバい。— いせ (@iseebi) 2019年2月13日 当初はこいつはマズイと思ったが、いろいろ問い合わせたり、その後出てきた情報を見た限り、杞憂そうだとわかったのでまとめておく。 Apple ID の2ファクタ認証とは いわゆる2要素認証だが、対応するのは 当該のApp
はじめに アプリ改修して,久々に提出する際に少し困ったので備忘録。 初回リリースは役立たないかも。 今回のリリースで困ったこと 提出用のビルド作成時 一番は開発環境。 普段使ってる開発機でアーカイブ作成,Validate,アップロード。 iTunes Connect でスクショ追加して,変更点書いてさぁ審査へ提出。 新規 App および App アップデートは Xcode 6 以降の公開 (GM) バージョン、および iOS SDK 以降を使ってビルドする必要があります。ベータ版ソフトウェアを使ってビルドした App は送信しないでください。 最後の最後審査に提出ボタンを押したときに発動 アーカイブはストア最新版の Xcode 7.2 で作成 アーカイブ作成の Mac が OS X の beta 版 Xcode,Mac OS X も beta 版を使ってアーカイブ作ったらだめ 対策 Mac
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く