音楽CDからiTunesに取り込んだ曲は、iPhone用の着信音にできます。ここでは、Macの標準アプリ「QuickTime Player」(バージョン10)を使う方法を紹介しましょう。手順は以下の通りです。なお、iTunes Storeで購入した曲は対象外です。
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Webサイトのパスワードやクレジットカードの番号などを管理できる多機能なアプリ『1Password Pro 』が、通常900円のところを12月1日まで無料で公開されています。 多くのWebサイトやサービスににアカウント持っているiPhone・iPod touchユーザーには、必携のアプリかもしれません。 Macユーザーにはおなじみの『『1Password』は、パスワードをはじめとする情報を管理するアプリで、とくにログインの手間を省くことができることため重宝されています。 iPhone・iPod touch版でも、ブックマークレットを使ったSafari(ブラウザ)との連携機能がす素晴らしく、Webへのログインがパスワードの入力がとても楽になります。 ブックマークレットを登録する方法 『1Password Pro 』はブラウザ機能があり、アプリの中でWebサイトにログインすることが可能ですが、
新作でTwitter,はてな,Google Readerから横断的に情報収集し、マルチポストするアプリを作っているのですが、そこでTwitterのリプライPush機能を実装したので、Push Notificationを実装する方法をまとめてみます。 Push Notificationの流れ Push Notificationに関する登場人物は、 iPhone Apple Push Notification Service(APNs) Provider の3者です。 iPhoneはいわずもがな、みんなの手元にあるiPhone。APNsはAppleが用意しているPushしてくれるやつです。Providerは、開発者が用意するもので、こいつがPushしたい情報を送る役割を持ちます。 この3者間でのデータの流れは大きくデバイス登録とPush通知の2つのフェーズに分かれます。 デバイス登録
今まで紹介してきたiPhone開発Tips情報が大量になってきて、このままじゃわけわからんし、探しにくいことこの上ない!! ってことで、少し整理してみました。 アプリ開発入門アプリリリースリジェクト開発者インタビュー動画、サウンド画像処理カメラ開発関連書籍ネットワーク各種イベントアイコン環境、設定等フォント文字列日付関係オブジェクト保存等UIViewUITableViewUITextFieldUIWebViewUIPickerViewOpenGL各種コントロールローカライズSqlite新パーツ、クラスデバッグ関係メモリ・性能関係メモリリーク関係Adhoc・テスト ※以下のエントリー内容を包含しつつ整理してみました。 iPhone開発で役立ちそうなTipsの紹介iPhone開発向けTips追加分(20081110)iPhone開発向けTips追加分(20081125)iPhone開発向けTi
iPhoneアプリ(iOSアプリ)とは iPhone / iPadアプリの開発は、アップル社から専用の開発キットが無償で提供されているため、それ程難しいものではありません。しかし、作成したアプリをApp Storeで販売/配信するまでが、非常に大変です。手続き自体が煩雑なことに加え、アップルのバグ等も加わり、たくさんの方が大変な苦労をされています。先駆者の方々が実体験を元にブログ等で申請方法をまとめても下さっていますが、残念な事に情報が散在しており、情報を収集するまでが大変です。 そこで、自分の経験やWEB上の情報等を整理し、アプリの開発環境構築から、実際にアプリを販売するまでの流れを、体系的にまとめてみました。全体的な流れは、画面左側のメニューにもありますが、以下のようになっています。 開発環境を作る iOS Developer Program登録 アプリを実機で動かす EIN取得(取得
MagicaのiPhoneアプリ製作日誌 - アプリ開発に役立つ情報、ニュース、製品レビュー、Tipsなどをお届けします *** iPhone工房は閉鎖しました。現在は Magica Works にて活動しています。*** iPhoneアプリをApp Storeで販売する際の税務手続きで必要になる、EIN(Employer Identification Number)を無事取得できましたので、その手順をまとめてみました。 2009/1/25 追記 コメントで頂いた項目についての説明を追加。 App StoreでのiPhoneアプリの販売は、どの国のApp Storeで販売されるかに関係なく、全て米国内での商取引とみなされるそうです。 つまり、iPhoneアプリの販売による収益には米国の所得税が課税され、(何も手続きしなければ)米国で源泉徴収される、らしいです。 米国外のデベロッパーの場合は
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