1.まえおき先日、VR空間大賞というVRChat内ワールド企画があり、そこで大賞を頂きましたので応募した「隔離都市ビブリオス:第6番街」についてちょろちょろ語ろうかなというものです。 応募動機が「合法的に2回も宣伝ツイートできるやん!応募しよ」という しょうもない理由でしたが、この企画がなければこのワールドは一生完成しなかったし公開しなかった可能性が高かったのでとても助かりました。 運営の皆さま本当にありがとうございました。 VR空間大賞 アワード会場2.初期案 / コンセプトもともとは、tiwaさん主催の1WeekWC2(1週間ワールド作ろう企画2回目 )のテーマ「小さな世界の停車駅」で作成したワールドでした。 ですが、ほぼ完成という状態にもかかわらず、「何か」が足りないけど「何か」がわからない。という理由でpublic化せずお蔵入りしていたという経緯があります。 テーマの"小さな世界"
人生の転機が来てるみたいで、どこに運ばれてくかわかんないし、死にたいような気持ちに襲われる夜もある。 だけど客観的にみたらいいこともある。 今日は英語オンリーの同僚とランチを一緒してずっこけながらでも沈黙なしで一時間過ごせた。 Be動詞とDoの使い分けも満足にできないほぼ0からのオンライン英会話オンリーの2年でこれならかなり偉大な成果だと思う。 ブクマカや増田の最近いいことって何? 追記 / まだ読みきれてない。 めっちゃ嬉しい。仕事終わったらコメがダーって増えてて、みんな暖かくてみててニヤけてしまった。 みんなが良いことを思い出して、それをみた他の人もあったかい気分になれるのだったら、こんなことを問いかけた自分を少し誇れる。
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