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2024年11月9日のブックマーク (6件)

  • 2024年米国大統領選は「男性差別」が最大争点だった|rei

    正確にはカマラ・ハリスが変な暴走を繰り返し勝手に最大争点にしたのだが、主要メディアは絶対に報じないだろう。まずそもそも論から言えば男性差別は民主党がカマラ・ハリスを大統領候補に選出した時点で付き纏う問題だった。 なにしろカマラ・ハリスは目立った実績がない。2020年に副大統領になった際もその登用は疑問視され、尚且つ副大統領としても目立った実績はあげられなかった。そして今回の米大統領候補就任も予備選をせずに「密室」で決まった事もあり、彼女を「女子枠政治家」と見なす米国民は決して少なくない。「カマラ・ハリスの業績」というページの殆どが白紙のが米国ベストセラーになってるのが、それを端的に象徴してる。(因みにハリスが大統領候補になったのはバイデンがTV討論で醜態を晒した後であり、謂わばハリスは女性は男性の失敗の尻ぬぐいのスケープゴートとして出世させられる「ガラスの崖」の被害者である…とする記事は

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    Bioegg 2024/11/09
  • 超保守の白人しかいない田舎、アメリカ北西部のアイダホで暮らした記憶を辿る|あいの

    トランプ大統領の再選が決まった。トランプ大統領を支持する人たちってどういう人たちなのか。メディアで報道されているニュースを見ても、ピンとこない人たちもたくさんいると思う。私たち、日人がビジネスで接するのはリベラルアメリカ人がほとんどだと思うし、駐在・留学する地域も多様性が尊重される場所が多いのではないか。 多くの日人が私に『私の知っているアメリカ人は皆トランプに反対している。彼を支持する人たちは一体誰なの?』と言います。この情報がその質問への答えを示しています。都市部以外に住んでいて、高等教育を受けていない人々、つまり日人があまり出会うことのない人です。https://t.co/3X5FME3uSo — ロッシェル・カップ (@JICRochelle) November 6, 2024 私は高校時代、超保守地域のアイダホ州に1年間留学していた。ホームステイをしながら現地の公立高校に

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    Bioegg 2024/11/09
  • DeepL翻訳やGoogle翻訳を超える精度の無料翻訳サービス「Kagi Translate」が登場

    新たな翻訳サービス「Kagi Translate」が登場しました。無料で使えてページ全体の翻訳も可能なうえ、DeepL翻訳やGoogle翻訳など既存の翻訳サービスを超える精度で翻訳できるとのことなので、実際に使って試してみました。 Kagi Translate https://translate.kagi.com/ Kagi Translate - We speak your language | Kagi Blog https://blog.kagi.com/kagi-translate まずはKagi Translateの公式ブログでページ全体の翻訳を試してみます。ページ全体を翻訳するにはURLを編集すれば良いとのこと。 「https://」の後ろに「translate.kagi.com/」を挿入し、Enterキーを押せばOK。 「人間であることを確認します」をクリックします。 ページ

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    Bioegg 2024/11/09
  • “We are still in” パリ協定離脱宣言に立ち向うアメリカ|サステナブル・ブランド ジャパン | Sustainable Brands Japan

    アメリカトランプ政権が誕生して約半年が経過した。イスラム圏からの入国禁止をめぐる大統領令の混乱、オバマケア(健康保険制度)の廃止・代替法案プロセスのドタバタ劇、2016年の大統領選挙をめぐるロシア疑惑の拡大など、問題が山積みになっていく中、大統領は6月1日に温暖化対策の世界的枠組みであるパリ協定からの離脱を宣言した。まもなくその衝撃から1カ月が経とうとしている。現政権を象徴する混乱と脇の甘さはこの離脱決定においても例外ではなく、政権内、議会内、産業界、一般市民の間に、国外はもちろん、国内でも大きな波紋を広げている。離脱宣言後に行われた世論調査では、選挙民の59パーセントが離脱に反対という結果(ABCニュース/ワシントンポスト調査)が出ている中で、鍵を握るグループはどのように動いたのだろうか。(カリフォルニア州サクラメント:藤美保代) パリ協定離脱推進の急先鋒は、大統領によりEPA(連邦環

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    Bioegg 2024/11/09
  • アメリカ大統領選挙と日本の衆院選、そして「民主主義」について - いつか電池がきれるまで

    www3.nhk.or.jp www.dailyshincho.jp 共和党のトランプ候補の勝利に終わった、2024年のアメリカ大統領選挙。 アメリカではまさに「お祭り」的なイベントみたいですが、ほとんどの州は、あらかじめどちらの候補(党)が勝つかほぼ決まっていて、7つの「激戦州」の結果で勝負が決まる、なんて聞くと、「他の州の人たちは、あらかじめ予見された結果通りになるとわかっているのに投票しに行くのは偉いなあ」とか、つい考えてしまいます。それなら、最初から激戦州だけで投票すればよさそう。 ときどき「番狂せ」がみられることもあるのだけれど。 ネット上には、「トランプ大勝利!」と声高に叫ぶ人や「民主主義の危機」を嘆く人がいる。 僕も、前回、バイデン候補にトランプ大統領が敗れたあと、トランプ支持者による国会襲撃事件が起こり、それをトランプ氏が煽動さえしていたのをみて、「これはひどい」と思いまし

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    Bioegg 2024/11/09
  • アメリカのキャンパスで見た大統領選の風景|雨のち晴れ晴れ

    長かったこの2日間を、深夜の大学図書館で思い返している。 世界が注目するこの激しい選挙戦を、アメリカの大学のキャンパスで、それも公共政策大学院で迎えることができたのは、今後自分の留学生活を振り返っても大きなハイライトになるだろう。 だからこそ、眠い目をこすってでも自分が聞いたこと・思ったことを書き残しておきたいと思う。 熱気に包まれるキャンパス11月5日、大統領選当日のキャンパスは言わばお祭り状態だった。 選挙の論点を整理するイベントに続いて、学生・教授たちが一堂に会して開票速報を見守るライブビューイングが夜中まで続いた。どちらの候補がどの州を取った、という「当選確実」がディスプレイに大きく表示されるたびに、学生たちは大きく盛り上がった。 「マサチューセッツ」「ハーバード」と聞けば想像がつくかもしれないが、ここで学ぶ生徒たちの大半は民主党・カマラハリスを支持している。ハーバード大学があるマ

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    Bioegg 2024/11/09