ぽりぽり @paparin_porix2 超絶トップ中学に合格しても大学受験がうまくいかないって七不思議の一つよなぁ 小6なんて1日中勉強してかなりの難問解いてきた子たちなのにね 中学受験に全力を注ぎすぎないことが肝心かな。それで終わりじゃなくて、あくまでもステップアップの初歩として受験前から刷り込む必要あるな #中学受験 2024-12-02 19:30:39
45歳独身狂う説とは個人的幸福追求の寿命の事である、とつぶやいたら結構バズった。 せっかくなので、この事についてもうちょっと思想背景のようなものを書いていこうかと思う。 似た者同士は集まりあうんだな…この思想が生まれるのにもっとも直結したのは僕自身のクビだ。 僕は今まで都合2回ほど社内政治のようなものに負けてクビを食らっている。 これは言うまでもなく僕が色々と問題児だというのはあるとは思うのだが、そもそもどうしてそんなメチャクチャな職場を選んだのかを考えると、それは ・ホワイトで ・仕事が少なくて ・給料がそこそこいい という職場を選んだからだった。 逆に、この上限の真逆であるブラックで、仕事が多くて、給料が安い職場にいる時は、ほとんど人間関係に問題が起きた事はなかった。 いったいどうしてなのだろう?と疑問だったのだが、僕が思うに、ホワイトで仕事が少なくて給料がいい職場に、自分から進んで転
ざっくばらんに書きすぎて誤解が生まれてる箇所があるようなので弁明と所感の補記。長くなった。 あとちらほら男性認定されてるから一応明記しておくと私は30代前半女。文章の書き方がおっさん臭いとは言われたことはある。 まず食費にお米は含んでない。ご実家から貰うらしい。調味料は元々あるけどちょこちょこ買い足したので微妙。 まとめ買いやらお勤め品やら駆使してお弁当は8品前後、食卓には一汁三菜並ぶように意識してるけどまあ2人なので何日か同じものが続くこともあるし、生野菜不足してる感はさすがにある。水菜高すぎ。 ものすごく切り詰めている訳ではなく、かと言ってノールックでシャウエッセンをカゴに入れるような買い方はしてないよというバランスの取り方に及第点はほしいなという程の意味。 日中の過ごし方については、色々述べたけどつまるところはご指摘の通りゴロゴロしてるだけ。家最高。あと掃除について言及があったけど、
基本的に、タイでの移動手段は、Grab(グラブ)という配車アプリを使います。事前に料金が決まるので、トラブルの可能性は下がります。東南アジアでは、UberよりGrabのほうが強いところが多いです。 日本にいる間に、アプリを入れて、クレカの登録までしておくと、安心です。 他の東南アジアの国と同様に、タイも渋滞がひどいです。歩いたほうが速いこともあります。そのため、Grabでバイクを呼ぶ人も多いです。二人乗りで後ろに乗ります。何度か乗りましたが、個人的にはバイクは怖くて苦手です。現地の女性は、後ろに横乗りで乗っている人もいました。スカートだと仕方ないかもしれませんが、怖すぎじゃないですか? 電車は、BTSやMRTなどの種類があります。たぶん、東京メトロと都営地下鉄みたいな感じです。切符もありますが、MRTは改札にクレジットカードをかざしてそのまま乗ることができます。 はじめは「クレジットカード
こんにちは、ライターの井上マサキです。 年末年始の風物詩といえば、帰省ラッシュ・Uターンラッシュの大渋滞。高速道路が何十キロも渋滞した、というニュースが必ず流れますよね。 僕も何度渋滞に巻き込まれたことか。ずっとノロノロと続く車の列に、子どもたちから「いつまで続くのー?」「先頭ってどうなってんのー?」と声が上がることも。 そう、渋滞の先頭ってどうなってるんでしょう。というかそもそも、渋滞ってどうして起こるのか、何年たってもなくならないのはなぜなのか……気になってきました。 そこで今回は「渋滞学」を研究する東京大学の西成活裕先生に、渋滞の疑問をすべてぶつけてきました。この記事を全国民が読めば、きっと渋滞がなくなる……はず! 「車間距離40m」が渋滞するかしないかの境目 小仏トンネルが渋滞する原因は、トンネルそのものではない 合流地点は「ファスナー合流」と「後期合流」で 「車線変更を繰り返す」
株式会社スタディスト様の依頼で、フロントエンド傭兵として、Rails 内の巨大SPA の段階的なモダナイズの提案を行った事例紹介です。 いつもはパフォーマンス視点で仕事にかかるのですが、今回はマクロな設計視点でソースコードを読んでいきます。一旦は中期ゴールを提案しつつ、その作業の必要性を通して、なぜその変更が必要なのかという解説をしていきました。 コスパが良い部分からやりたいですね。でもコスパ感覚は人それぞれです。あくまでフロントエンド専門家の自分が優先度付けるなら、という観点でやっていきます。 今回の仕事にあたっていくつかの技術的な課題を取り上げますが、それはスタディスト様に問題があるという話ではありません。むしろ問題を修正しようという意思が強く、実際1ヶ月の期間中にいくつかの修正をマージすることもできています。 以下、敬称略。注意点として、今回の内容は中の人達が見返すための記述が多いの
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く