タグ

2026年1月18日のブックマーク (5件)

  • AIと研究不正②:Geminiの超危険な親切|川原繁人のnote(言語学者・音声学者)

    はじめにAI依存、消費電力問題、ディープフェイク……AI倫理に関して、考え続けなければならない問題はたくさんありますが、やはり私は研究者なわけで、「AIと研究不正」についても気になるわけです。今回は、前回の記事に続いて、「AIと研究不正」に関する話題です。 お知らせ: 反響が大きかったので、重要な問題と受け止め、英語版のレポートを作成しました。大学の授業の議論などでお使い頂けましたら幸いです。 フィクションストーリーも作りましたので、楽しく読みたい方はこちらをご参照ください。 きっかけ 昨年の5月初旬、「言語学者、生成AIを危ぶむ」を執筆していた私は、ChatGPT-4oに、はまっていました。危ぶんでいたはずなのに、はまっていました。 どんな作業を手伝ってくれるのか、毎日、ワクワクがとまらない、といった感じです(詳細は、同書の第五章を参照してください)。 このでは、発達心理学を専門とする

    AIと研究不正②:Geminiの超危険な親切|川原繁人のnote(言語学者・音声学者)
    Bioegg
    Bioegg 2026/01/18
  • 「インデックス投資」でバブル化する株式市場、【静かなる強制力】によるインフレ・スパイラルと動き出す巨大マグマ|村田雅志(むらた・まさし)

    「インデックス投資」でバブル化する株式市場、【静かなる強制力】によるインフレ・スパイラルと動き出す巨大マグマ かつて通貨ストラテジストとして市場の動きを分析し、堂島取引所では市場そのものの運営に携わってきた経験もあってか、昨今の株式市場の動きに対して、ある種の「違和感」を感じるようになっています。 それは、企業の業績が良いから株価が上がるという、私たちが教科書で学んだきたことが、最近では通用しなくなってきた、という考えでもあります。 「買われるから上がる、上がるからまた買われる」という、実体を置き去りにした機械的な上昇圧力が、あまりに強すぎるように感じるのです。 この違和感の正体は何でしょうか。 なんか、違和感があるんだけど、なんでだろ?私は、その主犯が皮肉にも、私たち個人投資家の多くが利用している「パッシブ運用(インデックス投資)」の構造そのものにあるのではないかと考えています。 今回は

    「インデックス投資」でバブル化する株式市場、【静かなる強制力】によるインフレ・スパイラルと動き出す巨大マグマ|村田雅志(むらた・まさし)
    Bioegg
    Bioegg 2026/01/18
  • Skills が増えすぎて管理に困ったら Obsidian で一覧化しよう|松濤Vimmer

    先日投稿したポストの評判が良かったので今回は具体的にどのようにSkillsを管理するかについて解説します。 Skills が多くなり管理に困っていたんですが、Obsidian の Bases を使ったらきれいに整理できました。 やりかたは Skills のフォルダを Obsidian の Vault 配下にシンボリックリンクして Bases でフィルタリングするだけ。 Bases の作成は Obsidian Skills からできるので Bases… pic.twitter.com/a2pvCkZnuO — 松濤Vimmer (@shotovim) January 16, 2026 Skills が増えると何が困るのかSkills を増やしすぎると、「どの Skills が使えるんだっけ?」という状態になりがちです。便利だなと思ってマーケットプレイスからダウンロードしたり、欲しい機能があれ

    Skills が増えすぎて管理に困ったら Obsidian で一覧化しよう|松濤Vimmer
    Bioegg
    Bioegg 2026/01/18
  • 無知のグルメ 8話 - ジャンプルーキー!

    あとがきを閉じる あとがき外で最近勉強をがんばってる人をみて 皆すごいなって思いました これから受験するみなさん 頑張ってください

    無知のグルメ 8話 - ジャンプルーキー!
    Bioegg
    Bioegg 2026/01/18
  • 個性的すぎた日本の「失敗スマホ」が、中国で謎のブームを起こしている

    の家電ブランド、バルミューダが2021年に発売したスマートフォン「BALMUDA Phone」は、市場に一石を投じつつも残念ながら「失敗作」の烙印を押された。 (1 / 2 枚) 日の家電ブランド、バルミューダが2021年に発売したスマートフォン「BALMUDA Phone」は、市場に一石を投じつつも残念ながら「失敗作」の烙印を押された。しかし、発売から数年が経った今、中国の中古市場で熱狂的な人気を集め、価格が高騰する謎の現象を引き起こしている。この現象は、高性能・高スペックを追求する現代のスマートフォン市場へのアンチテーゼと言えるかもしれない。 【その他の写真】 BALMUDA Phoneの商業的失敗 BALMUDA Phoneは、バルミューダ社長である寺尾玄氏の「板チョコのようなおしなべたデザインとは一線を隠した、小さく、優しく、デザインの魂を持つ携帯電話を作りたい」という思いか

    個性的すぎた日本の「失敗スマホ」が、中国で謎のブームを起こしている
    Bioegg
    Bioegg 2026/01/18