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ブックマーク / caddi.tech (2)

  • 技術書の執筆を支える技術 - CADDi Tech Blog

    IDチームの小森です。 CADDi プロダクトチーム Advent Calendar 2024の18日目の記事になります。 いよいよ年の瀬ですが、皆さんは年初に立てた目標などを達成できましたでしょうか。 私はずぼらなので年初の目標など立てたことはないのですが、今年ようやく5年越しの取り組みに一区切りをつけ、誓いを果たすことができました。 私事ですが、人生3冊目の著書『[改訂新版] プロになるためのWeb技術入門』を2024年11月28日に刊行しました。 おかげさまで好評をいただいております。 エントリーでは、技術書執筆の技術的な側面について、私が取り組んできたことを紹介したいと思います。 技術書執筆に用いるマークアップ言語 大規模技術文書に必要な要件 Antoraの採用 Antoraによる執筆 Antoraによる出力の実際 複数バージョンドキュメントの生成 Antoraによるサイトジェネ

    技術書の執筆を支える技術 - CADDi Tech Blog
    Bioegg
    Bioegg 2024/12/18
  • RustでWeb APIを作る際のエラーハンドリング - CADDi Tech Blog

    TL;DR エラーハンドリングを行う目的 エラーハンドリングが適切に行われているとどう嬉しいか 1. エラーの発生原因が分かる 2. レスポンスステータスを型安全に出し分けることが可能になる どうエラーハンドリングを行うのか 実装方法 エラー型の定義で気を付けるべきポイント なぜanyhowを利用しないのか エラーハンドリングを行う上で持っている課題感 Drawer Growth グループ バックエンドエンジニアの中野です。今回は、私が所属するチームで gRPC API を開発する際に実践している Rust でのエラーハンドリングについて紹介していきます。 TL;DR エラーの発生原因がわかるようにエラー型を定義することが大切。 anyhow は使わずに自前のエラー型を定義して利用する。 エラーハンドリングを行う目的 そもそもなぜエラーハンドリングを行う必要があるのでしょうか。私が所属する

    RustでWeb APIを作る際のエラーハンドリング - CADDi Tech Blog
    Bioegg
    Bioegg 2024/03/08
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