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2015年2月28日のブックマーク (2件)

  • 今宮1番争い浮上 工藤監督「合いそう」 - 野球 : 日刊スポーツ

    ソフトバンクの1番争いに今宮健太内野手(23)が浮上した。この日1番に起用され5打数1安打だったが、結果以上に凡打の打球も強い。初回の二直、9回の中直も当たりはよかった。工藤監督も「2打席目以外は、いいあたりが出ている。(1番が)合いそうな気配が出ている。もう少し同じところで使ってみるか」と高評価だ。 左腕に強いことを買われての先発1番。7回の右前打は内角球をしっかりたたいての右打ち。「まだまだですけどね。宮崎での試合よりよかった」。キャンプから取り組んでいる下半身を使った打撃フォームが実りつつある。 二人三脚で教えてきた大道コーチは「形がしっかりできている。三振を昨年(104)の半分に減らそうと話している。ここまで紅白戦から三振0だし」と目を細めた。 ここまでの1番候補は多、明石。昨季打率2割4分の今宮だが、確実性さえ上がれば走力もあり、内角には高校通算62発の塁打を打つツボも持って

    今宮1番争い浮上 工藤監督「合いそう」 - 野球 : 日刊スポーツ
    Bobby2001
    Bobby2001 2015/02/28
    2番の制約を外すのは賛成だけど、下位で打撃向上してから1番抜擢が順序だと思う。(まぁ数試合経験させる分には構わない。)
  • 工藤監督、テラスに「5m意外と大きい」 - 野球 : 日刊スポーツ

    洗礼を浴びたのは、工藤ホークスだった。拠地ヤフオクドームで韓国サムスンとの親善試合が行われた。新設された「ホームランテラス」のお披露目試合となったが、相手の4番に1号となる「テラス弾」を許した。強力打線を擁すチームは塁打量産に期待がかかるが、自軍の投手陣にとっては脅威になる。工藤公康監督(51)は警戒しつつ、対策を講じる決意を固めた。 ホームランテラス初披露の日に、工藤ホークスがまさかの洗礼を浴びてしまった。6回に韓国サムスンの4番崔■宇が右翼方向に痛烈なライナーを放った。打球はフェンスに直撃したが、これは昨年までのもの。低い弾道のまま、新設された外野フェンスを越えた。昨年の二塁打が今年は塁打に化ける。2番手岩崎が生まれ変わった拠地の1号を献上した。 工藤監督 これは決まったことなので、投手が対応していくしかない。ホームランを打たれないための配球を考えないといけない。ゼロに防ぐこと

    工藤監督、テラスに「5m意外と大きい」 - 野球 : 日刊スポーツ
    Bobby2001
    Bobby2001 2015/02/28
    大きな球場に慣れてるから、テラスへの打球はインチキホームランに見える。そのうち馴染むんかなぁ?