ソフトバンク工藤公康監督のインタビュー。 -帆足が初先発で初勝利 工藤監督 テンポが一番よかった。ストライク先行でいけたし、ゴロを打たせた。野手の援護があって、初回からポンポンといけた。バッターのタイミングが合わず、打たされるというピッチングができた。リリーフとしても使えるね。この2試合、いい攻撃ができている。チームの勢いみたいなものがある。大事に戦っていきたい。 -帆足は球数が少なかったが、6回で降板させた 工藤監督 最初の登板で精神的な疲れもあった。上と下(2軍)では全然違う。6回を目安に考えていた。体力的なものは問題ないかもしれないが、緊張感もあっただろうし。

