遠足で「お茶買いたい」認めず、小1女児熱中症 「過失なし」と全面対決する学校の言い分 https://www.sankei.com/article/20240409-7I5X5D33TFKJVB7ME6IV3GH3DU/ これな 学校の悪い所が全部出てる奴だよな 「私たちはルールに従った」として責任を放棄してるだろ? そりゃまぁ? 過失まで認められるところはないのかも知んない けどもさ 「学校に帰る方が早い」と【判断】したんだろ?違うのか? 熱中症を疑う症状はなかったと【判断】したんだろ?違うのか? 結果、死んだ事故もあったよね 飲み切る前の水筒に口をつけていたから問題ないと【判断】したんだろ?違うのか? お前らが【判断】して飲ませなかったんだよ 状況が変わった今の真夏に、昔は大丈夫だったからと部活で水飲ませないとか、今許されないじゃん 給食を無理やり食わせるのも、今許されないじゃん お前
国連専門機関である国際連合教育科学文化機関が刊行する報告書(UNESCO報告書)が、日本の大学入学者選抜における「女子枠」に対して苦言を呈していたことが明らかになった。 日本の「女子枠」に関する独立したケーススタディが設けられ、「ジェンダーへの過度な偏重と交差性の欠如」が生じていると苦言を呈されているのである。具体的には「社会経済的地位、地方出身、さらには特定の学術分野における男性の過少代表といった、その他の不利な側面を見落としがち」だとも批判されている。 この報告書はUNESCO世界教育モニタリング報告書(GEM Report 2026)の背景論文として、オーストラリア教育研究評議会(ACER)が執筆チームとなり、51カ国以上から106の政策文献を対象に、中等教育~高等教育における「アクセス」「参加」「定着」「卒業」に関わる政策を包括的に分析を行っている。 日本の女子枠への「苦言」 報告
なんだかんだ定期的に会ったりしてたけど、疲れてしまった。友達のこと嫌いになったわけではないし、縁を切りたいとまでは思っていないけど、しばらく距離を置きたい。 問題はその子が私のことを好きで、きっと傷つくってことだ。でも私の言ってることが伝わらなくて、私がどれだけ配慮してるかも理解せず、むしろ自分だけがいつも被害者みたいな態度を取られることに私も苦しくなってしまった。私は話し合いで解決したかったけれど、話し合いにもならない。ただ責められたと思われて、内容は全く理解してなくて、その感情を反復し続けて、5年後とかに急に「あのとき色々言われて傷ついた」って言ってくる。しかも喧嘩してるときとかじゃなくて、普通に楽しく遊んでるときに言ってくるから、どうしたらいいかわからない。 友達以上姉妹未満みたいな関係で、小さい頃からずっと面倒をみていた。私にとっては昔から対等じゃない。対等な関係じゃないと友達関係
影 @ShadowSR1976 母親と寿司屋で飲んでて、父親の戒名に40万払ったと聞き「そんなんAIに作ってもらったらいいじゃん」と言ったら母が それ最高、いま作って と頼まれ、たった今Geminiで作った戒名を母が気に入ったので、母の戒名は寿司屋でGeminiが作ったものに決まりました(マジで) 2026-04-24 21:10:10 影 @ShadowSR1976 「勝手に付けた戒名は宗教的に無意味」 宗教的にはそうかもですね。うちは宗教にこだわり無いので自作戒名がダメならお坊さんを呼ばない自由葬で、お経代わりに母の好きな歌でも歌って母を送ります。戒名は私たち親子にとっては形式的なもので、許されるなら自分たちで作ろう、その程度の感覚です。 2026-04-25 08:48:27 影 @ShadowSR1976 「墓地が自作戒名を許さないかも」 そんなに不自由なんでしょうか。私は墓地のし
日本の平和教育って、戦争は悲惨です、日本は過去に過ちを犯して世界に迷惑をかけましたってのをひたすら教えられるじゃん? まあそれ自体は間違っていないとは思うんだけど、じゃあどうやって戦争を防ぎ平和を維持するのか、抑止とは何か、外交の役割とその限界とかは少なくとも平和教育の範囲では教わらないよね。 現実には日本の平和は日米安保と自衛隊によって支えられているのに、平和教育ではそれらは寧ろ悪い物であるかのように扱われるよね。 なぜ平和が大事かだけを教えて、それを維持するための具体的な方法、特に自分たちが戦争を仕掛ける側ではなくて攻撃を受けないために何が出来るかを教えないのは、昨今の事情とは合っていないし偏ってはいるのでは?
クロ @kuro77811 なっ、なんと、 行方不明の方、我が家におりました。 私が帰ってきたら、お爺さんは外の水道で我が家の雑巾を洗ってました。 『あんだだれ?。こごは、おらの家だが、 娘がいなくて、中に入れない』 行方不明の放送がはっきり聞こえなかったがけど、 もしかして?と、思い、 『わたしは、娘さんに用があって来ました。 一緒に待っていいですか?』 男性『いいよ』 すぐに警察に電話。 電話を繋いだまま、お爺さんを興奮させないように、会話。 まずは、怪我をしてないか、体調悪くしてないかを確認。 まもなく、警察と刑事が到着。 2026-04-22 21:52:54 クロ @kuro77811 車に乗り込んだ事を確認して 自宅内のインターホンの録画を見ると、 2時間前から何回もインターホン押していました。 不安だったに違いない。 寒くなくて良かった。 携帯を持っており、マルチーズの 室内
アメリカのアイオワ大学の研究チームが、6羽のハトに対して8か月間・3万回におよぶ実験を行いました。 課題はいたってシンプル。 5つのボタンをどんな順番でつついても必ずエサがもらえるという、ハトにとっては”パラダイス”のような設定です。 論文著者のワッサーマン教授もこの環境を「何をやっても報酬がもらえる、至れり尽くせりの環境」と表現しています。 常識的に考えれば、ハトはすぐに「一番ラクな順番」を見つけて、そればかり繰り返すようになるはずです。 100年以上前に提唱された「効果の法則」――ご褒美がもらえる行動は繰り返され、他の選択肢は淘汰される――という、心理学の教科書の1ページ目に書かれている原理です。 ところが、ハトたちはこの「正解に落ち着く」ことを拒否し、あえて様々なパターンを試していました。 研究者たちは、このハトの振る舞いを「カオスの淵(edge of chaos)で反応している」と
(株)ミカサ貿易 / Micasa Racing @MicasaTrading 嘘だろ……子どもの前でコンセントカバー外して作業してたら、 後ろで同じ作業してた…君は電気工事士持ってないからダメだよ……どうすればいいんだよ… コンセントカバーとか無意味 パネルから外される コンセント半挿しにして通電端子間に指入れようとするのでヤバい 本当は仕組み理解ってるだろ pic.x.com/e1EO8g4XDQ 2026-04-16 14:20:28
鶏まみれ 作者:繁延 あづさ亜紀書房Amazonこの『鶏まみれ』は、長崎に移住し、猟師の知り合いにお願いして狩猟の現場に同行する過程で、狩猟と肉の解体の実体験を綴った『山と獣と肉と皮』などで知られる繁延あづさの最新ノンフィクションだ。著者の持ち味は、狩猟や食肉処理の過程を、写真家ならではの高精細な文章で紡ぎ出していく文章と、彼女の人生の流れの中に「狩猟」や「食肉処理」が自然に入り込んでいく本の構成そのものにある。 今回で言えば著者は食鳥処理場に通いはじめて、スピード重視の鶏肉処理の加工の現場を3年以上身を持って体験し、様々なことを考えこの『鶏まみれ』を書いていくわけだが、それは別にこの本を書くためにやったことではなく、彼女と彼女の家族に必要なことだったからだ。具体的には、リストラにあって失職した夫が一年を費やしても仕事が見つからず、最終的に養鶏をやって卵でも売ろうかなと言い出し、妻である著
「引きこもりから社会復帰できた」という元増田を見て、自分も書こうと思った。 俺も現在38歳の男だ。 元増田のように看護師という専門職ではないし、給料もそこまで高くないけれど、俺もなんとか社会の端っこにぶら下がることができた。誰かの希望になればと思って、柄にもなくキーボードを叩いている。 35歳まで、俺は見事なまでの「子供部屋おじさん」だった。 大学で人間関係につまずいて中退して以来、実家の自分の部屋に引きこもった。たまに親に泣きつかれて、短期の倉庫の仕分けバイトなんかに行くことはあっても、数日で行かなくなる。基本は昼夜逆転生活。ネットゲームと、まとめサイトを無限に巡回する日々。ゲームの画面の中では古参プレイヤーとしてふんぞり返っていたけれど、現実の俺は履歴書に書くことが一つもない、透明人間みたいな存在だった。 転機が来たのは35歳の冬だ。 深夜に起きてきてリビングでカップ麺を啜っていたら、
ブルキナファソのイブラヒム・トラオレ暫定大統領(2025年5月10日撮影)。(c)Angelos Tzortzinis/AFP 【4月3日 AFP】西アフリカ・ブルキナファソ軍事政権のイブラヒム・トラオレ暫定大統領は国営テレビで放送されたインタビューで、国民は民主主義を「忘れる」必要があると述べた。 トラオレ氏は2022年9月のクーデターで前の軍事政権を打倒し、同10月に暫定大統領に就任して以来、反対意見を厳しく封じ込めてきた。 軍事政権は昨年、選挙管理委員会を解散させ、さらに今年2月には、軍事政権主導の暫定議会が、2022年から活動を停止していたすべての政党を解散させた。 トラオレ氏は国営放送RTBのインタビューで、「そもそも、選挙の話などしている場合ではない」「国民は民主主義というものを忘れるべきだ。わが国に民主主義は不要だ」と語った。 2022年1月の最初のクーデター後に開始されたブ
息子が結婚したので姑になった。 相手の方は綺麗で素敵な女性で、息子にはもったいないような人。 できれば仲良くしたいし、仲良くなりたい。 しかしいざ姑になると、何をすればいいのかわからない… 指でスーッってやって、「あら、まだ埃がこんなに」ムーブぐらいしか知らないかも💦 いい姑アドバイスを頂戴!
こんにちは、パオロ・マッツァリーノです。先月、作家の山中恒さんの訃報が報じられました。ご自身の経験に加えて、史料もきちんと参照して客観的な戦争の事実を語れる希有な人だっただけに、正しい歴史の語り手がまたひとり減ってしまったことが残念でなりません。 一般家庭での祝日の国旗掲揚は伝統ではなく、戦時期に強制されて始まった新たな習慣だったことを、山中さんの『書かれなかった戦争論』で知りました。一般家庭で玄関や門に国旗を掲揚するようになったのは昭和13年2月の紀元節からだったのです。そうはっきりいえるのは、山中さんが根拠となる史料から検証しているからです。国が各地の町内会や青年団を通じて、祝日に国旗を掲揚するよう強く指導したから、みんなそれに従っただけで、それ以前にはほとんどの家庭でそんな習慣はありませんでした。 私は以前このブログで、いまわれわれは世界がファシズムに向かった100年前の世界を追体験
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