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2026年4月5日のブックマーク (3件)

  • ChatGPT「使いこなしている人」だけが知っている、一歩先の活用テクニック10選 | ライフハッカー・ジャパン

    もしあなたが日常的にChatGPTを使っているなら、今や9億人という巨大なユーザーコミュニティの一員です。生産性の向上、ウェブ検索、クリエイティブな作業やコーディング、あるいは単なる話し相手として、多くの人がこのAIチャットボットとかなりの時間を過ごしているようです。 しかし、ChatGPT当に使いこなせているでしょうか? ウェブ版、モバイル版、そしてデスクトップ版のアプリには、まだ十分に探索されていない設定やプロンプトの調整テクニックが隠されています。 ここからは、その活用レベルを一段階引き上げる方法を紹介していきましょう。 1. 会話の「分岐」で思考を整理するOpenAIは、ChatGPTに便利ながらも見落とされがちなマイナーアップデートを頻繁に導入しています。 その1つが「会話の分岐(Branch conversations)」です。これは文字通り、1つの会話から別の方向へ枝分か

    ChatGPT「使いこなしている人」だけが知っている、一歩先の活用テクニック10選 | ライフハッカー・ジャパン
  • 技術広報は「広報」より「技術」が先にある - 941::blog

    今日は二十四節気では清明。万物が清々しく明るく美しいころ、わかりやすくいうとお花見シーズンです。 ※このブログでは二十四節気という約2週間ごとにやってくる暦にあわせて更新しています 「技術広報」の「技術」とは何か、考えたことがありますか? 技術広報と広報って何が違うの?と聞かれたら、多くの人は「技術寄りのコンテンツを扱う」と答えると思います。間違ってはいないんですが、それだと一般の広報が技術トピックを担当した瞬間に境界が消えてしまいますね。 わたしが技術広報という仕事を18年やってきて辿り着いた答えは、技術エンジニアへの解像度です。 広報は「届ける」仕事ですが、技術広報は「誰に何が刺さるか」を技術の文脈で判断できなければ成立しません。その判断の精度が、解像度です。解像度が高いから、エンジニアが「これは自分たちのことだ」と感じてもらえる発信ができる。解像度が低いまま手を動かせば、その発信は

    技術広報は「広報」より「技術」が先にある - 941::blog
  • PDF読書アプリshelffをリリースしました

    iPadむけPDF読書アプリ、shelffをリリースしました。 PDF電子書籍はそれほどたくさん流通はしていませんが、しかし技術書を中心に直販している出版社はいくつもあります。たとえばラムダノート、達人出版会、技術評論社、翔泳社、オライリージャパンなど。また、同人誌でもPDFで販売しているケースはよくあります。技術書典でもたくさん見かけます。 PDF書籍をタグとかカテゴリとかタイトルとかで整理したものが、アプリの外からでも見えるようにしたいなあ、というのが作りはじめた主な動機でした。快適に読めるのは最低限の条件です。 shelffでは、PDFふくめてデータは全部iCloud Driveのディスク上にあります。タイトル、著者、タグやカテゴリ、読書進捗などは仕様を公開しているjsonファイルにいれています。なので、他のツールからの読み書きも可能です。shelff用のMCPサーバも別途作ったの